42を 組み入れた 俳句
時々思い出したように俳句を作って遊んでいます。キャロルの好きな42を入れて詠んでみました。
春浅く、開ききらない桜の木の下を、屋形船が、すうっと通っていきました。それが始まりでした。
久々に春バージョンが出来ました。
四国路を 二人で歩く 春の夢
四部屋に 豆撒く二人 鬼ふたり
四つ角で 出会う二人や すみれ草
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