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下僕の餌

安男は里香に股間を嬲られながら、香織の足の匂いを吸い取るのだった。

香織   「足の匂い、堪能した〜?フフフフフッ。
       さぁ、次は足のお掃除よ。わかる〜。」
安男   「・・・・・・・・・。」
香織   「そうよ、お前の舌を足拭き雑巾代わりにするの。
       足の指の間は特に丁寧にするのよ。」
安男は香織の足の指の間に舌を差し込みます。
苦味と酸味のある塩味が口の中に広がります。
香織   「もっと舌を擦りつけて!
       汚れは味わって飲み込むの!
       吐き出しちゃだめよ!」
言われるままに汚れを飲み込む安男。
香織   「おいしい?私の足の垢や脂や汗は?
       思いを寄せる女性の足の汚れを
       食べさせられる気分は?フフッ」
安男   「・・・・・・・・・・。」

里香   「今度は、私よ!
       私、昨日、忙しくてお風呂、入ってなかったの、
       その上、今日は立ちっぱなし、丁度よかったわ。
       足の指の間、ヌルッて気持ち悪かったわ。
       ちゃんと舐めて、お掃除しなさい!」
ツーンと酸味のある強烈な匂いが鼻を突き、
舌をのばすと、口の中にその味が広がります。
里香は乱暴に足の指を安男の口の中に押し込み、指で舌を挟みます。
安男   「ムグッ。」
里香   「おもしろいわ。ほらほら!!!
       ストレス解消にいいわ。
       足拭き雑巾にもなるし、ストレス解消の道具にもなるし、
       便利な下僕ね!ハハハハハハハッ!!!」

香織   「ところで私たちの足の味、どんな味?」
今度は香織が安男の舌を足の指で挟みます。
安男   「ウッ!」
香織   「答えるのよ!」
安男   「ちょっと酸っぱく塩辛いです〜。」
香織   「ちょっと酸っぱく塩辛いですって。ホホホホホッ〜。
       おもしろいわ。」
里香   「その味、ちゃんと覚えておくのよ!!!
       お前の餌の味を!
       お前の餌は私たちの足の裏の垢や脂や汗よ!」

下僕の餌 PART 2

香織が部屋に入ると、里香は既に入って安男に足の垢掃除をさせています。
全裸の安男は香織の足下に土下座し、里香への垢掃除を続けます。
里香   「あら、遅かったわね。」
香織   「今日は寒かったわね。でも、パンプスの中は蒸れ蒸れ、いやになるわ。」
里香   「ほら!指の間もしっかり舐めなさい。舌をもっと擦りつけて!」
香織   「いつ、帰ったの?」
里香   「つい、さっきよ。
      安男がお腹が空いたからって、言うから、足の裏の垢を食べさせているの。
      ハハハハハハッ・・・・。」
香織   「ところで、私も、お腹、空いたわ。」
里香   「そこに、チョコレートパフェ、買ってあるわ。」
香織はチョコレートパフェを食べ始めます。

香織   「な〜に、お前も食べたいの?」
安男   「・・・・・・・・、はい・・・。」
香織   「そう・・・、食べさせてあげる。」
香織が里香に耳打ちをします。
里香   「おもしろそう。フフフフフッ。」
香織はパンプスとパンストを脱いで、安男の鼻先に足先を向けます。
ツーンと酸っぱい女の足の匂いが鼻を突きます。
昼間、仕事でパンプスを履き続けた足の匂い、それはかなり強烈な匂いです。
安男   「うっ・・・・。」
安男は、また、この匂いを嗅がされ、足先を舐めさせられるのかと、思います。

香織   「いいのよ、今日は。チョコパ、食べても。」
里香   「あ〜ら、香織、やっさし〜い。」
香織がチョコレートパフェを床に置きます。そして、足の指で掬って安男の口に向けます。
香織   「お食べ!」
チョコレートの香りに混ざって酸っぱい足の匂いが鼻を突きます。
香織   「私の足の垢と脂と汗で調理されたチョコレートパフェよ。フフフッ。」
安男は舌先でチョコレートパフェを掬い、食べます。
チョコレートパフェの甘さの中に足の垢の苦さ、塩辛さ、酸っぱさが口の中で広がります。

里香   「どお〜ぉ、美味しい?」
安男   「・・・・・・・・・・。」
香織   「指の間についたクリームも、しっかり舐めなさい!垢といっしょに!」
安男はぺチャぺチャと音をたてて舐めます。
香織   「よほど、お腹が空いていたのね。ホホホッ・・・・・・・。」
里香   「そうみたい。今日はご馳走でよかったわね。ハハハハハハッ・・・・。」

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