
マナ-、社会のル-ル、道徳
こどものル-ルブックみたいなのも書店でみつけましたが、挨拶をしようとか、何かもらったらお礼を言いましょうとか、アメリカの翻訳のようで、もちろんアメリカでもこんなあたりまえのことが本になり日本でも売れる世の中なのでしょうね。
こどもをみれば親がわかり、この親のしてこの子ありということでしょうが、ちょっと最近目につくマナ-、、ピ-コや美輪明宏なみにオバサンとしても一言いいたい!
・郵便局で、3才くらいの子連れのママ”ちょっとお絵かきでもしてまっててよ”とこどもに声かけたのはいいですが、局のボ-ルペンと振込などの紙を子どもにさしだす、、
・栄でちょうどバ-ゲンの頃、松阪屋の横に違法駐車でバスも乗客おろせず、平然と車に乗り込んだのは買い物袋いっぱい抱えたママとなんと赤ちゃんも!
・ファミレスっぽいレストランで、椅子席しかないのに若い親子となんと新生児くらいの赤ちゃん抱えた祖母?赤ちゃんはママのファッションではありません、首もすわらない赤ちゃんは人混みに連れ出さないで。
道徳って子どもの頃実際学校で授業としてはありましたが社会でのル-ルなど教えられず、そんな当たり前のこと親が教えるのか、親をみて子どもが学ぶのでしょうが、、
ちょっと最近、いったい日本は地球は(?)どうなっちゃうの、自分も地球のために(?)何かできないかなとglobalな意識の私です。
2005年5月17日