種の原則と狂牛病
同性愛がはびこり、本来、異性としかセックスしないはずの人間が
同性ともセックスするようになって被害が拡大したと言われるAIDS
同じように、人間がサルやヒツジのような動物までにも
性行為をしたことで、本来、動物の体内に納まっていたウィルスを
地上に発生させたといわれるエボラ出血熱
そして、本来、共食いをしない草食動物たる牛に
共食いさせたことで、(牛骨紛をエサにしたこと)
被害が拡大したと言われる狂牛病
現代、われわれの生活を脅かしているこれらの病気は
ある意味、すべて、自然界の持つ本来の種のメカニズムを
破壊したこと人間が原因であるとも言える。