第2話
八ヶ岳高原の廃ホテルに集まった10人(配役リスト参照、面川の妻・ユウコを除く)
まだギクシャクした面もあるが、開業に向け一同掃除に励む。

これが舞台の「八ヶ岳高原ホテル」

掃除を真剣にしないミツコの文句をヤスオにいうシロウ。

番組名物、面川と大貫の口論。納入業者を地元の業者にとこだわる大貫と、この地区では
マトモなものが手に入らないと言うコック長、それを庇う面川。

皆の不信感を拭う為、みっちゃんが名ボイラー技師である事を証明して見せる
徹夜でボイラーを直しているみっちゃんに差し入れするイタロウ
大貫に面川の素性を執拗に聞いているヤスオ。しかしこの種の質問は一切お断りと大貫に怒られる

従業員の食事が豪華過ぎると面川に文句を言う大貫。
それに対する面川の台詞
「昼の料理は主としてアラを使っている、パン代を入れても一人45円、夜も野菜は仕入先からの
貰い物だ。挽肉は180円の合挽を800gだ。昼夜合わせて1,450円だ、10人分!」
と豪語するが、よくよく計算すると45x10+180x8=1,990円が正しいような…
小諸の納入業者・村田と酔っ払って朝帰りをし、踊っているコック長

ホテルの看板となるコック長の醜態を見て頭を抱える面川。本当に深刻そうだ
−まとめ−
まだ開業準備という事でこれと言ったストーリー展開もない。
これで見なくなってしまう人も居たかも
・重要度 ★★★
・面白さ ★★
・お勧め度 ★★
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