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横浜市港北国際交流ラウンジは、外国の人と地域の人たちが親しくなり、お互いに異なる文化を理解するための身近な情報提供、相談、交流施設(地域の身近な国際交流拠点)の場として設けられました。 →活動紹介 →施設案内 |
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| 横浜市から委託を受けた運営委員会(ボランティア、地域住民の代表者で構成)が管理・運営しています。 ラウンジには3つの専門部会があります。 |
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運営委員会
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各部会の代表と地域の代表(町会長2名)からなり、ラウンジの運営・管理に関する決議を行う。 |
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交流企画部会
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地域における外国人と日本人との交流イベントや国際理解を深めるための事業の企画運営、日本の文化・生活習慣などを理解するための事業などの企画・運営を通して国際交流をはかっている。 |
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情報広報部会
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地域で生活する外国人に対して日常生活などに関する情報の提供や生活相談の実施、他の団体・機関への紹介、国際交流に関する情報の収集・整理、港北国際交流ラウンジにて広報紙の発行、港北国際交流ラウンジホームページ開設・更新、図書・ビデオなどを希望者へ貸し出しなどを行っている。 |
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日本語教室部会
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地域で生活する外国人を対象として日本語教室の企画・運営、日本語に関する研修を行っている。初級から上級までのレベルで日本語教室を週5日運営している。 |
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菊名・大豆戸町内会長
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地域住民の立場からの協力や意見を述べるとともに、会計監査を行っている。 |
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窓口スタッフ
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受付窓口での相談に応対するとともに、運営委員会の事務局も兼ねている。 |
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語学・翻訳ボランティア
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保育園、学校、病院、保健所などで困っている外国人のためにお手伝いをしている。 |
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自主団体登録グループ
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国際交流や国際協力を目的とする団体である。ラウンジではその活動を支援するため、研修室を無料で開放している。 →自主団体登録についてはこちらをご覧下さい。 |
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