FC東京を応援する狛江人の会
M1のホームページ

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5月26日(土)
FC東京 VS 浦和レッズ
味の素スタジアムにて19:00キックオフ
スタジアムを狛江人で青赤に染めよう!
↓がどこ(いつ)かわかった方、いますか?
管理人:
これからのマイナースポット写真・動画はfacebookで!
過去の掲載写真はブログにあります。 
総合掲示板はこちら
狛江人集まれ!
facebookページ
「いいね!」を是非!
http://www.facebook.com/komaetokyo/
狛江人集まれ! | Facebookページも宣伝
 
管理人の過去の観戦試合の成績表
99年10月24日〜12年5月2日
累計
211試合観戦996743引き分け。勝率46.9%


since 2000.07.10
↓2000年度オフィシャルグッズ。KOMAEの文字は自作では決してありません。
このホームページは東京で最も小さく、最もマイナーな市である狛江市と、その狛江市をホームタウンとするサッカーJリーグのFC東京の魅力を広めるために、私達狛江の有志が立ち上がって作った団体「FC東京を応援する狛江人の会」のM1(徳永 健)が作った個人ホームページです。
English translation

地元のプロスポーツチームを盛り上げることは地域経済の活性化に必ずつながります!
店頭にポスターを貼っていただくなど、狛江市内でFC東京を盛り上げるという我々の活動に協力いただいているお店・会社の紹介です。希望店・会社がございましたら連絡下さい。
2008/10/15
カフェテリア・スクエアー 狛江には東京サポーターが集まってみんなでTV観戦できるお店があります!和泉多摩川のスクエアーさんです。市内のみならず小田急沿線や近くのエリアの東京サポーターの皆さん、ここで盛り上がりましょう!
市内の公立学校卒業生のみなさんへ。
かつてのよき思い出にひたってください。
「和泉小学校」
になった四小・八小の校内写真掲載。
統合されて「緑野小学校」になる
二小・七小も掲載。

更新日:2012年5月22日

巻頭言
過去の巻頭言はブログに掲載


100勝まであと1勝!

ゴールデンウィークに狛江に帰省して、ACLのブリスベン・ロアー戦を観に行きました!
土砂降りの中で、全身びしょびしょになりましたが、勝って、しかもラウンド16進出を決めて良かった!
これで心置きなく米子に帰れます。
実は今回の勝利ですが、私が99年の10月24日の川崎戦を皮切りに、これまでFC東京の試合(公式戦のみ)を目の前で観戦して、99勝目なのです。
本来ならもっと早く達成していないとおかしいのですが、09年7月より東京を離れて名古屋に転勤、11年4月には米子に転勤して、観戦回数が激減したことで、非常に遅くなりました。
あと1勝で記念すべき100勝になります!
その100勝を5月26日の浦和戦で叶えるべく、再び米子から東京に帰って参ります!
100勝目の相手が宿敵浦和との対戦ということで、これで勝って100勝を決めれば本当に嬉しい。
それにしてもこの自分が累計で211試合も観戦しているというのが信じられません。
私は、FC東京と知りあうまで、サッカーはせいぜいワールドカップ予選や本大会くらいしか観ませんでしたし。
Jリーグに関しては、地元にチームがなかったというのもあって、ブームが去ってからというもの、ほとんど関心ありませんでした。
それが自分の故郷東京にチームができたことを知って、たまたま観戦に行ってみて、はまってしまい、翌年にはFC東京を応援する狛江人の会や当サイトを開設し、今に至ります。
これによって間違いなく人生変わりました。
社会人になってから、仕事が大変で、趣味も何もする気も起きないような生活でしたが、これを機会にプライベートの生活は一変しました。
くどいですが、試合前に流れる「スタジアムに行こう」の歌の歌詞
「うまくいかない こともあるけど ここに来れば大丈夫」
は本当にそのとおりでした。
「FC東京を応援する狛江人の会」は、ネットで知り合った市内在住サポーターの方と2人で00年6月に立ち上げましたが、
当時はまだスタジアムも完成していなく、調布エリアでさえもあまり盛り上がっているとは言えなく、狛江市内ではFC東京の知名度はゼロに等しいくらいでした。
そんな中で、「狛江市内を青赤(FC東京のチームカラー)に染めよう」、言わば「町を変える」という壮大な夢をたった2人で実現させようということに大きな喜びを感じました。
それから数年経って、FC東京フロントや、商工会の方にも協力いただき、共に活動をするという貴重な経験をしました。
 現在東京を離れていますが、名古屋に行っても米子に行ってもこの経験が非常に生きています。
 こういう、我が故郷の「街づくり」に参加してゆくことができるきっかけを作ってくれたFC東京には大きく感謝したいし、FC東京が故郷の代表チームであることに誇りを感じます。
 もちろん一生青と赤でついていきます。
100勝は、あくまで自分にとっての「100勝」ですが、すごく意味があります。
今度の浦和戦はそのためだけに帰って来ます。

ホーム開幕戦、優勝候補、名古屋を撃破!
「東京旋風」再び!?

ついにホーム開幕戦!
J1に昇格した東京はホーム開幕戦で、優勝候補の筆頭、名古屋に3−2で勝利!
鳥取からこのために狛江に帰って来て良かった!
J1昇格後の2連勝!
しかも強豪名古屋に勝利!
これは、00年にJ1に昇格した時、優勝候補だった横浜FM・名古屋・磐田を撃破して首位に立った「東京旋風」を彷彿とさせる。
あの頃私は大興奮して完全に東京にはまって、FC東京を応援する狛江人の会およびサイト開設に至ったわけだが、なんか気持ちがあの頃と似ている。
ただ、つらいのはあの頃と違い、東京からはるか離れた鳥取に住んでいるということ。
やっぱりソシオだし、ホームゲームはできるなら目の前で観戦したい。
節約して月1回くらい帰ってこようかな?


最新告知ボード設置!


2005年より狛江駅前交差点の木村メガネさんに貼っていただいたFC東京試合告知手書きボードを3年ぶりにリニューアルしました。
今回は、上半分を従来通り試合結果および次回のホームゲーム告知にしていますが、下半分をfacebookページ「狛江人集まれ」の宣伝にしております。
理由として、まず一つは、木村メガネさんではこのボードの隣に毎回FC東京のオフィシャルのポスターを貼っていただいているため、さほど大きい告知は必要ないのと判断した点です。
そして、最大の理由は、以前も巻頭言で書きましたが、「FC東京と狛江市民との接点を作ること」です。
FC東京に興味のない狛江市民に、なんとかFC東京と接する機会を提供することで、少しでもいいからFC東京が地元チームであることを認識してくれればというわけで。
 現在、facebookユーザーは相当な勢いで増えてきています。
いずれはfacebookに登録していない人はいないくらいの時代が来てもおかしくないと思います。
だから今のうちにfacebookで狛江を盛り上げること、それによってネット上で、間接的に少しでもFC東京と接する機会を提供し、関心を持つ人を増やすことが必要と考えました。
ただ、あくまでFC東京とは別の位置づけで上段にFC東京、下段にfacebookページとしています。
なせかといえば、そうしない限り、外への広まりには限界があるからです。
こちらからストレートにFC東京に興味を持ってもらうように働きかけても反応はほとんどありません。
観戦チケットを何枚か入手したから、FC東京やJリーグに興味のない人に一緒に観に行こうと誘っても、是非行きたいという人は思っている以上に少ないです。
かつて当サイトの企画で、キリ番をゲットした人に01年の東京スタジアム(当時)こけら落としの試合の観戦チケットをプレゼント(チケット代ば自腹で買うつもりでいました)と呼びかけましたが、反応ゼロでしたし。

さほどサッカーにもFC東京にも興味のない狛江市民に、自分から「ちょっとスタジアムに行ってみよう」という気にさせること。

これが一番効果的と考えます。
強い弱いもスター選手がいるも関係なく、地元のチームなんだから応援しようという人は決して浮気はしません。
そういう人を増やさない限り、SOCIO30000人は困難だと思います。

観戦告知ボードは私の思いつきで始めましたが、最大のターゲットはサポーターではありません。
サポーターなら試合結果や告知など、ネットでいつでもどこでも調べればすぐにわかります。
それなのにあえてやるのは、手書きで試合結果や告知をすることで、これだけFC東京を応援しているサポーターが狛江にもいるんだということを、見た人に感じてもらうこと、そして、少しでも関心を持ってもらい、観戦に行ってみようかなという気持ちにさせることです。
ということで今回は、ネット上で狛江市民が交流する場になる可能性のあるfacebookページの宣伝も入れることで、ページのフォロワーを増やし、盛り上げることで相乗効果でFC東京に感心を持ってもらう人が一人でも増えること、これを期待しています。
 こう書くと、以前他で「管理人のごく個人的な趣味に誘導するための餌」と当サイトが批判を受けたことを思い出しますが、はっきり言ってそれに近い部分はあります。
 でも決してこれが悪いことだとは思いません。
地元のチームですし、市内に街灯バナーフラッグが掲出されていたり、市内でのイベントにFC東京が参加することも、そういった目的はあります。
応援するかどうかは個人の判断です。
まずは関心を持ってもらうこと、これが第一歩です。
facebookページも、当面は直接的にはFC東京のことは話題にはしません。
まずは多くの狛江市民の交流の場を作ることを第一目標にしています。
チームもホームタウンも、さらなる一歩を進むということで、是非facebookページにも「いいね!」をお願いします。

当サイトの抜本改革をいたします

当サイトをご覧になっていただき、誠にありがとうございます。
元々臨時サイト的に開設しましたが、11年間も続き、FC東京関連サイトとしても狛江関連サイトとしても相当な老舗サイトになりました。
今も運営できているのは多くの読者の皆様のおかげです。

しかし、私徳永が09年7月に東京を離れ、名古屋に異動して以降、更新の頻度がどんどん減って、さらに米子に行ってからはそれに拍車をかける状況になってきました。
狛江に住んでいないことで観戦機会や市内での活動がやりにくくなっていることの影響が大きいですが、狛江人の会の開設当初の「市内を青赤に染める」という夢がある程度実現できたことによるモチベーションの低下や、10年以上もやっていることによる「マンネリ化」も正直あります。
更新頻度が落ちればアクセスが減る、アクセスが減ればさらにモチベーションが下がるという悪循環に陥っています。

00年7月、当サイトの開設当初の大きな役割は、

「FC東京に興味のない狛江人に、頻繁にサイトを開いてFC東京と間接的に接することによって、FC東京が地元チームであることを知ってもらう」

ということにありました。
だからFC東京系のサイトでありながら、狛江関連のコンテンツを充実させ、FC東京関連サイトでありながら、読者の80%以上はFC東京にあまり関心のない狛江市民という状況に当初なっていました。

私自身の性格というものもありますが、既にファンである人同士のコミュニケーションを深めるということにはあまり興味がありません。
だから、既にFC東京サポーターである人達を集めて盛り上がる形の「ペーニャ」に関しても、あまり力を入れられませんでした。

自分がずっとやりたかったことは、
「私の地元である東京都狛江市に、FC東京のファンを増やすこと」
つまり、「外への広がり」です。
ペーニャで交流を深めることよりも、狛江市内にペーニャのようなグループがたくさんできる地盤を作ることに興味がありました。

実は東京を離れて名古屋に行ったときは、たまたまのきっかけで、FC東京ではなく「マイケル・ジャクソンのことを東海地区に広める」という方向に働き、いろいろやってきました(これこれ)が、既にファンの人同士の交流を深めることよりも、「外への広がり」、つまりファンを増やすための活動をメインで行いましたが、この活動を通じて、FC東京で市内で活動をやってきた時と同じだと感じました。

ということで、原点に帰るべく、ここ2ヶ月ほどいろいろと模索をしてまいりました。

そこで、当サイトの狛江関連のコンテンツをfacebookに移行するという結論になりました。
facebookは現在加入者がどんどん増えており、今後日本でもアカウントを持っているのが「常識」になる可能性が十分にあります。
これまで、狛江関連のコンテンツを更新しても、TOPページの写真を変えても、あくまでこっちが一方的に情報発信しているだけで、たくさんの人からの反応が得にくいのが寂しい点だったのですが、双方向コミュニケーションのSNSならそういうことはなくなります。
さらに、mixiと異なり、facebookページは、加入していない人も誰でも見ることができ、検索にもひっかかります。

ということで、facebookで狛江人同士のコミュニケーションの場を作ることで、今後の可能性を広めたいと考えました。
狛江人集まれ!facebookページ
http://www.facebook.com/komaetokyo


を、これからよろしくお願いします!
かといって当サイトがなくなるわけではございませんし、頻繁ではないですが更新は行います。
facebookでは、まずは多くの狛江人が集まってコミュニケーションを取る地盤を作ります。
そういうわけでFC東京のことを直接取り上げることはいたしません。
それだけで間口が狭くなりますし、狭くなることが我々にとってもマイナスに働きます。
当サイトでfacebookページを取り上げることによってのつながりは作ります。
FC東京関連のfacebookページは
Fc東京を応援しよう! You'll never walk alone.
http://www.facebook.com/vamostokyo

でコミュニケーションを取りましょう!

どうぞこれからもよろしくお願いします。

サッカーファンの力で、被災地の方々へ希望と喜びを与えたい!
!

http://dekirukoto-football.jp/

今、日本全国のサッカーファンの間で震災復興支援のためのムーブメントが起きています。
FC東京を応援する狛江人の会もこの運動に賛同表明いたしました。
普段は敵同士て戦っていても、サッカーを愛するという気持ちはみんな同じ。
この気持ちが一つになれば、被災地の皆さんのために、きっと何かができると思います。
私自身もこの運動において、facebookページを立ち上げる形で協力させていただいています。
一日でも早い復興と、被災者に、希望と喜びを、我々サッカーファンの力で与えたい!
是非皆さんもご協力お願いします。


facebookに「Fc東京を応援しよう!」ページ開設!
Fc東京を応援しよう!

Facebookページも宣伝

これから大ブレークすること間違いなしのfacebookに、「狛江人集まれ!」に続いて、「Fc東京を応援しよう!」ページも開設!
今のところ、facebookはやったもん勝ち状態です。
ビギナーズラックが必ずあります。
これから先、確実に加入者が増えます。
mixiと違い、加入者はハンドルネームではなく全て実名が基本です。
だから、お互い信頼し合えますし、FC東京およびサポーター、ホームタウン活動などについても真剣に話し合えると思います。
実名の方が実際に会いやすいという点もあります。
私の加入している名古屋facebook交流会では、オフ会(=交流会)に、200人くらい募集しても即満員になるくらいです。
というわけで、これまでのハンドルネームの付き合いではなく、本名をさらけ出した上での付き合いは、新鮮でもあります。
まだコンテンツ充実していませんが、動画とかはまずここにアップしてゆくつもりです。
みなさんよろしくおねがいします!

「ペーニャ狛江」メンバー募集!

FC東京を応援する狛江人の会として、目標の一つであった、「狛江市内にペーニャを作ること」が実現!狛江で初めて誕生するペーニャの名称はズバリ「ペーニャ狛江」!FC東京への登録も完了しました!
市内での活動を主体とし、メンバー制度を設けていないFC東京を応援する狛江人の会とは違い、ペーニャ狛江はみんなで集まって観戦などを楽しむことが目的なので、メンバーはいつでも募集中です!!
狛江市民であるなしは関係なく、FC東京を愛する人なら誰でも仲間になれます!サポーター同士でみんなで盛り上がりましょう!


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CONTENTS

印は更新ページです。
ポイ捨て・歩きタバコにイエローカード!賛同サイト募集! 賛同サイト募集
参加型ページはここにもまとめましたので、真っ先に行きたい方はどうぞ。
総合掲示板 サブカルチャー掲示板 同窓会掲示板 駄菓子屋掲示板 iモード
テーマ 内容説明 更新日
ご挨拶 当HPに初めてアクセスしていただいた方は、まずこちらにお立ち寄り下さい。 2000/7/28
会の紹介 当HPに初めてアクセスしていただいた方は、次にこちらにお立ち寄り下さい。
ちなみに狛江人の会は「メンバー」という概念はありません。
2005/08/03
ニュース 狛江に関すること、「狛江人会」に関することなど、最新情報を掲載しています。 2011/02/18
オリジナル動画 これまで作成したオリジナル動画の保管庫です。 2011/02/18
告知板 「〜募集中」などのコーナーです。 2005/03/06
俺の東京 FC東京についてよく知らない方に、その魅力を紹介します。 2007/10/9
FC東京サポーターデビューコーナー 「今年からFC東京を応援しようかな」と思っている人々の、FC東京についてわからないこと、観戦に行くにあたっての不安などを解消すべく、基本的なことを説明するためのページ。 2007/10/9
俺の狛江 東京の小さな街、狛江についての紹介。和泉多摩川旧駅舎の写真がUPしました。 2003/09/02
狛江市内の公立学校校歌集 統廃合の前に、母校の校歌を後世に残そう!卒業生の方の情報提供により、緑野小学校を除き、全て掲載しています。バックミュージックのMIDIが入っているのは四小・三中です。 2010/08/31
母校の思い出よ永遠に 狛江四小・八小の映像企画実施決定にともない開設。市内の学校の卒業生のみなさん、このコーナーでかつての少年・少女時代に帰って下さい。情報提供もお待ちしています。 2009/03/18
狛江人同窓会掲示板 校歌集完成にともない開設。思い出を語り合うのもよし、同窓会の呼びかけをするのもよしのなんでもあり。どんどん書き込んで下さいね。 2000/11/16 開設
狛江サブカルチャー かなりマニアックな狛江ネタ集です。知っている人にとっては面白い。 2010/02/10
品川ヒロシの作品「ドロップ」の舞台である東京都狛江市、まだ狛江に行ったことのない人達へ送るコーナー。狛江の魅力・お店などを紹介する他、狛江市内の観光コース?なども掲載を計画しています。
是非これを見て、熱い町、狛江のことを知って、是非狛江に来てください!
2009/4/6
狛江サブカルチャーから独立。日本全国に駄菓子屋文化存続運動を広めてゆきます。 2004/02/09
東京サブカルチャー
正確には東京(東日本)サブカルチャー。「狛江」とはちょっと違った面白さを提供します。東京人ならきっとわかる!情報提供お待ちしています。番外編で「九州サブカルチャー」もあります。 2003/05/07
日本サブカルチャー 日韓W杯記念特別企画。日本のすごいところをもっと知ってもっと日本を好きになろうという企画!情報提供お待ちしています! 2007/11/14
正統派!?サブカルチャー 狛江・東京ネタではなく、純粋なサブカルチャーネタを掲載しています。狛江人でも東京人でもFC東京サポーターでない人でも楽しめますよ!この中には独立したホームページとしてM1の提供する「スクールウォーズ2を語るページ」もあります! 2003/06/27
サブカルチャー掲示板 「狛江サブカルチャー」「東京サブカルチャー」「九州サブカルチャー」のコーナーの情報提供・間違い指摘・その他サブカルチャーネタの掲示板。みなさんの参加をお待ちしています。掲示板が再び新しくなりました。前掲示板はこちら 2005/01/09
観戦案内 試合観戦の告知板です。狛江市民が最も行きやすい交通手段などが書かれています。 2006/04/05
観戦記 観に行った試合はなるべく早めにUPします。観戦前予測・写真集もあります。 2006/03/05
管理人自己紹介 興味を持った方はお立ち寄り下さい。 2008/5/15
総合掲示板 当HPにアクセスされた方は、是非一度お立ち寄り下さい。     
ブログ 単に当サイトの巻頭言を保存するために作ったブログですが・・ 2005/08/18
リンク 相互リンクはいつでも募集中! 2008/11/17

狛江人のi iモード対応ページです。新着情報・観戦仲間募集などを簡単に掲載しています。他のiモード対応ページへのリンクの他、総合掲示板へのリンクも張っています。外出先や試合当日などには役に立ちますよ! 2001/03/07

当ホームページもこの呼びかけに賛同します。 拉致被害者の生存・救出を祈ります FREE TIBET メールはこちら

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