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金光教高崎教会(平成22年4月24日撮影) |
| 【掲示内容】上より順に、「教会長」、「在籍教師」、「住所」、「地図」、「電話/Fax」、「教会紹介」、「平成23年信徒会」、「東日本大震災復興祈願詞」、「天地金乃神大祭 並びに
御用始め40年記念祭報告」、「ハ−トフルレタ−」 |
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教 会 長 |
佐藤 毅正 |
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在籍教師 |
佐藤 和栄 |
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住 所 |
〒 370-0861 群馬県高崎市八千代町1丁目10番13号 |
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地 図 |
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電話/FAX |
027-325-9255 / 027-325-9255 |
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教会紹介 |
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| 高崎教会は、昭和42年12月3日(日)、佐
藤毅正が布教担当者として |
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| ご用を始めました。 |
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当初から、少年少女育成に願いを立て、小中学生の勉強を指導するうち |
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に、子供会ができ、やがてやまなみフォーゲル隊として、活動するように |
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| なりました。 |
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地域に根ざした布教活動をすすめ、今年12月1日に「御用始め35年 |
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記念祭」を仕えますが、地域への感謝の祭典と意義付け、多数の方に参拝 |
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| をお願いし、開かれた教会をめざしています。 |
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平成23年
信徒会 |
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◇ 基本方針 御用始め四十四年のお年柄を通して、 |
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『信心の興隆と各種活動の展開を求める。』 |
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◇ 活動方針 |
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1. |
我が家の御神縁を尊び、信心を子孫に伝える。 |
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2. |
み教えを実践して信心の稽古に励む。 |
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3. |
各種団体の活動に積極的に参加し、信徒の絆を強める。 |
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4. |
「あいよかけよの生活運動」を進め、人を助け導く。 |
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5. |
人間と身代と健康のおかげを頂く。 |
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東日本大震災
復興祈願詞 |
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生神金光大神様 天地金乃神様 |
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生神金光大神様 天地金乃神様 |
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平成二十三年三月十一日午後二時四十六分、宮城県沖で発生した |
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地震と津波によって、亡くなれた方や行方不明の人達の、御霊の |
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助かりお道立てを祈り奉り、避難生活をされている方々の、心身 |
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の健康と安全をお願い申し上げます。 |
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また福島原子力発電所の故障事故によって、周辺地区が放射性 |
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物質の危険にさらされ、各地に避難されている人達の、安心安全 |
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が確保されますよう、発電所の修復作業に取り組んでいる人々 |
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が、無事に作業を進め、すみやかに収束できますようお願い申し |
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上げます。 |
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さらに、被災した地域がすべての面で再建を進め、一日も早く |
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明るく平和な状態に立ち戻れますよう、日本の国挙げて祈り合い |
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助け合い励まし合って、復興を実現させて頂けますよう、謹んで |
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お願い申し上げます。 |
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生神金光大神様 天地金乃神様 |
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生神金光大神様 天地金乃神様
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「天地金乃神大祭
並びに
御用始め40年記念祭」
(文字をクリックすると、ページが開きます) |
ハ−トフルレタ−
(文字をクリックすると、「ハートフルレター」のページが開きます) |