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ハ−トフルレタ−No.385(平成20年8月号) |
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7月20日、首都圏布教120年記念集会が、東京大井町のきゅりあんで開か
れ、1,300人が集まり、盛大に開催されました。146人の大合唱で幕があく
と、120年の歴史と圏内各教会が映像で紹介され、高崎教会も御用始め40年記
念祭が映写されました。 |
次は「祈りのノート」のお供えです。当日会場に届けられたノートに、記載さ
れた人の数は約220万人。私も32冊のノートをお供えし、これからも世界を祈
りで包む運動を続けたいとの願いをこめて、「首都圏布教祈願詞」を唱和しまし
た。その後は、作家の小川洋子さんと金光紀子さんの「ほのぼの金光トーク」、
金光大阪高校の「フレッシュコンサート」がつづき、会場は深い感動とよろこび
に包まれました。集会は意義深く閉会し、ここからの新たなスタートがきられま
した。有難いことです。 |
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※ 在籍教師であった博敏先生、次代先生の式年祭を仕えます。
みなさまと共に、ご霊徳を仰ぎたいと思います。
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8
月(社会奉仕月間)の ご 案 内 |
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3日(日)13時半
月例祭・誕生祭
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9日〜10日 第61回少年少女全国大会(金光)
●
14日(木)〜17日(日) フォーゲルサマーキャンプ(武尊)
●
18日(土)13時半 月例祭・霊祭
●
30日(土)13時
佐藤
博敏大人20年祭、次代姫5年祭
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ハ−トフルレタ−No.384(平成20年7月号) |
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首都圏布教120年記念集会(東京大井町きゅうりあん大ホール)が近づきま
した。この集会を目指して、昨秋から「1人の祈り、10人の幸せ」、「1千万
人への祈り」をこめて、「祈りのノート」に記載をつづけてきました。
思えば、明治21年、畑徳三郎先生が初めて首都東京に取次広前を開き、ご縁
をいただいた人が次々に金光教の信心を伝えて、ここに120年。高崎教会もそ
の歴史のなかで、4月29日には御用始め40年記念祭を仕えたばかりです。自
分に信心を伝えて下さった多くの人に、「ありがとうございます」と、感謝の祈
りをこめ、助かってほしい人のことを毎日繰り返し書いて祈ってきましたが、い
つの間にかノートは6冊目に入りました。
みなさんの祈りの結晶を、7月18日までにお届け下さい。当日の集会でお供
えさせていただきます。また、集会参加お申し出をお待ちしています。
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7
月(社会奉仕月間)の ご 案 内 |
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3日(木)10時
芸備御用始め記念祭
●
6日(日)13時半
月例祭・誕生祭
● 13日(日)
6時
社会奉仕デ ー
●
19日(土)13時半
月例祭・霊祭
●
20日(日)13時
首圏布教120年記念集会
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ハ−トフルレタ−No.383(平成20年6月号) |
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御用始め40年記念祭のお礼をこめて、5月のハートフルレターを差し上げた
つもりが、多くの人から「白紙でした」と連絡がはいりました。印刷の確認もし
ないで投函したこと自体、前代未聞、改めておわびし、みなさまが記念祭にお寄
せ下さったお祈りに対し、つつしんでお礼を申し上げます。
先日、「様々な才能―いのち」という作家・渡辺淳一さんの講演を聞きまし
た。「鈍感はすごい才能」とはいささか驚きましたが、医師でもある渡辺氏がい
のちの尊い働きをみすえ、「臓器に感謝しよう」と訴えたことに感動しました。
私たち金光教信奉者には、もっとすごい才能があることに気付きました。それ
は「自分のことよりも先に、人のことを願う」という教えに生きていることで
す。今は自分最優先、他人のことなどおかまいなし。「他者優先」ができるのは
すごい才能ですね。
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6
月 の ご 案 内 |
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● 1日(日)13時半
月 例 祭・誕 生 祭
●
8日(日)13時半 教団独立記念祭参拝
● 21日(土)13時半 月
例 祭・霊 祭
●
22日(日)12時
第26回東京平和集会
●
29日(日)13時
半
上 半 期 感 謝 祭
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ハ−トフルレタ−No.382(平成20年5月号) |
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4月29日、天地金乃神大祭並びに御用始め40年記念祭が、お天気に恵まれ、
うるわしくおごそかに仕えられ、まことにおめでとうございました。
昨年から吉備舞のお稽古に励んできた松原いくみさんが、畳替えをした教会の
においにアレルギーを起こし、本番のご用を断念せざるをえなくなったこと、フ
ォーゲルの創始者・坪田桂一郎氏が健康上の理由でお話を辞退されたこと、さら
には家内が積年の疲れから直前に病に倒れたことなど、ハプニングが続きました
が、みなさまの一心の祈りとご奉仕によって、なんとか無事お礼の祭典が奉修で
き、心からありがたく御礼申し上げます。
細谷マサ子さんは、記念品の一筆箋をさっそく使って、「先生のご挨拶で40
年間のご苦労を知り、感激しました。初めてのご大祭参拝でしたが、秋にはご本
部にお参りしたいです」とお手紙を下さいました。50年に向けて、新たな信心
が始まりました。
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5 月 の ご 案 内 |
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● 1日(木)10時
芸 備 親 教 会 大 祭
●
4日(日)13時
半 月例際・誕生祭
●
17日(火)13時半 月例際・霊 祭
●
25日(日)13時
本 郷 親 教 会
大 祭
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ハ−トフルレタ−No.381(平成20年4月号) |
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新年度が始まりました。すべての人、あらゆる事柄が、心機一転して順調に進み
ますよう、心からお祈りいたします。
いよいよ待望の40年記念祭が近づきます。お天気をはじめ、万事にお繰り合
わせいただき、みなさまと共によろこびに満ちたお祭りをお仕えしたいと思いま
す。どんなことでも結構ですから、自分にできるご用をお待ちしています。そし
て、信心しておかげをいただくことの本当の姿を、神様にも人にも現して下さ
い。
信奉者のみなさまと歩んだ40年間の足跡を、映像にして見ていただきます
が、「神様のお出まし」という感動が湧いてきます。開教の年に生まれた赤ちゃ
んが不惑の歳になり、また多くの先輩が物故されました。画面から映し出される
歴史は、新たな信心目標を生み出します。自分に何ができるか、教えてくれま
す。
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4 月 の ご 案 内 |
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● 6日(日)13時半
月例祭・誕生祭
●
10日(水)13時半
ご本部天地金乃神大祭参拝
●
15日(火)13時
コ−ラス合同練習(桐生)
●
19日(土)13時半 月例際・報徳祭・奉迎委員会
● 29日(祝)11時 天 地 金
乃 神 大 祭
御用始め40年記念祭
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ハ−トフルレタ−No.380(平成20年3月号) |
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40年にわたり受け通してきたおかげは、計り知れないものがある。先日開催 |
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された八千代商工会で、「佐藤さんの教会は世直し教会」と評価する人がいて驚 |
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いた。実際、教会は会社や店舗とちがい、活動はじみで目立たぬ存在だ。しか |
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し、ここに教会があるということで、地域周辺に多少でも「安心」を与えている |
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のなら、これに優るよろこびはない。 |
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少年院や刑務所での教誨活動も長いが、「こういう人こそ神に願って、心を直 |
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してあげなければならない」という教えは、類を見ない救済観だ。中には他を認 |
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めないきびしい宗教もあるが、その人たちとも仲良く活動できるのは、「神、仏 |
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をいとわない」天地金乃神の広い寛容性があるからだろう。 |
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信者さんのことはもとより、地域社会の人々の幸せを祈り続けた40年、その |
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輪が広がってここに、御用始め四十年祭をお仕えすることは、神様のお喜びだ。 |
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3
月 の ご 案 内 |
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● 2日(日)13時半
月例祭・誕生祭・委員会
● 6日(木)10時 婦 人 部 会
●
12日(水)13時
コ−ラス合同練習(前橋)
●
16日(日)13時
春 季 霊 祭
− 定期教話 − 嶋田正教先生(所沢)
● 30日(日)10時半 勧 学 祭
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ハ−トフルレタ−No.379(平成20年2月号) |
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新紺屋町の布教所時代を知っている人が少なくなった。生方さん、大原さん、
北村さん、中西さんくらいだろうか。40年前の写真がなつかしい。6畳間の小
さなお広前に毎朝6時、松下さん夫婦が婿の丸茂さんや息子さんを連れて参拝
し、大きな声でご祈念するので、近所から「うるさくて眠れない」とよく苦情が
出た。
夜は、高野均君や山本政明君が友達を誘って勉強に来た。やがて大原一成君や
北村信男君らも加わり、狭い路地には毎晩たくさんの自転車が並んだ。
布教開始早々に、高経大に通う坪田桂一郎氏や山田将光氏らが次々参拝したこ
とが、フォーゲルを生み出す原動力になった。時折、顔を出す「真ちゃん」こと
狩野真一さんは、子供たちにゲキをとばし、「今夜は北関東一の赤提灯を紹介す
る」と言って私を街に連れ出した。 |
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こうして布教所にはいろんな人が参り、いつの間にか手狭になって、現在地に
移ったのが昭和45年2月だった。街中での2年3ヶ月のご用は、40年の歴史
から見るとほんの1ページにすぎないが、高崎教会はあの新紺屋町から始まった
のだった。「ローマは一日にしてならず」、あの布教所時代があればこそ40年
の今日がある。 |
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2
月 の ご 案 内 |
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● 3日(日)13時半 月例祭・誕生祭 信徒会総会
● 16日(土)13時半 月例祭 霊
祭
御用始め40年記念祭委員会
●
23日(土)〜 24日(日) 金光プラザ・イン群埼
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ハ−トフルレタ−No.378(平成20年1月号) |
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新年あけましておめでとうございます。貴家みなさまのご健勝とご多幸を心か
らお祈りいたします。
今年4月29日(祝)、高崎教会御用始め40年記念祭をお仕えし、ご神縁をい
ただいているみなさまとともに、40年のお礼を現したいと思います。どうぞよ
ろしくお願いいたします。
40年前、開教式で井上きくえさんが「元の高崎教会でおかげをいただいてお
りました信奉者は、このたび佐藤毅正先生をお差し向け頂き、開教式を仕えてい
ただきましたことは、信奉者一同の限りないよろこびで、希望を頂いたことを厚
くお礼申し上げます」とお取次ぎを願われました。あの時の神様と皆様との出会
いの原点を今改めて思い起こし感動いたします。
「よくぞここまで、どうぞここから」。みなさまとともに歩んだ40年、私たち
夫婦はおかげさまで元気。初心を忘れず、今年もご用にお使い頂きたいと願って
います。皆様の信心がよろこびに満ちあふれますよう |
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1
月 の ご 案 内 |
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● 1日(祝)10時半 元 日 祭
● 6日(日)13時半 初 祭 典・誕 生 祭
●
9日~10日(木) ご本部・芸備親教会初参拝
●
19日(土)11時 月例祭・霊祭・新年会
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ハ−トフルレタ−No.377(平成19年12月号) |
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ご用始め40年の今年をふりかえる。先ず、6月には、教誨師管区研修大会が
メトロポリタン高崎で開催され、300人を超える宗教家が集うなか、佐藤和栄、
佐藤和行、高橋芙紗子、岩瀬順子、佐藤由紀の各氏がご用に当たった。
・安田良子さんが輔教を志願し、8月ご本部で開催された講習会を受講、12月
9日
教主様から任命を受け、5年ぶりに新しい輔教が誕生する。
・9月2日、シティギャラリーコアホールで連合会主催の金光教講演会を開催、
「生きること愛すること」と題して、一般市民を含む多くの人々に、本教の信
心と生き方を伝えた。
・佐藤敏正君、佐藤明雄君、高橋康介君がつぎつぎと結婚式を挙げ、新妻を連れ
て教会に参拝、若いカップルに信心のご縁が生まれた。
・教会長が、32年ぶりにサンフランシスコ教会に参拝。生神金光大神大祭、初
代教会長・福田美亮先生の50年祭を拝ませていただき、世界にはばたく金光
教にふれた。
おかげのなかに一年が幕を閉じ、新たな年が明ける。 |
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12 月 の ご 案 内 |
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● 2日(
日)13時半 月例祭・誕生祭
● 9日(日)13時半 布教功労者報徳祭(本部)
●
15日(土)13時半 納
祭 典・霊 祭
●
30日(日)13時半 年
末 感 謝 越 年 祭
●
平成20年1月1日(祝)10時半 元 旦 祭
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ハ−トフルレタ−No.376(平成19年11月号) |
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今年12月3日は、御用始め40年の記念日である。本来なら生神金光大神大祭
にあわせて、その記念祭を仕えるべきだが、来年4月29日(祝)明るい陽射し
のなかで、天地金乃神大祭にふさねて奉仕することにしている。
40年のお年柄にふさわしく、今年はたくさんのおかげを頂いた。なかでも信
者さんの家庭では、近年にはめずらしく6人の赤ちゃんが生まれ、3組の夫婦が
誕生した。うれしい限りである。
「神は、人間を救い助けてやろうと思っておられ、このほかには何もないので
あるから、人の身の上にけっして無駄事はなされない。信心しているがよい。み
な末のおかげになる(尋求教語録)」
神様の思し召しのままに歩んだ40年、28歳の青年が68歳になってみて、
実感するおかげの世界である。10年前、6歳で吉備舞をお供えした原沢礼さ
ん、松原いくみさんが今や高校2年生、二人が外殿で立ち舞う姿を神様はきっ
と、目を細めておよろこびになることだろう。 |
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11 月 の ご 案 内 |
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● 1日(木)10時 芸備生神金光大神大祭参拝
● 4日(日)13時半 月例祭・誕生祭・大祭委員会
●
15日(木)〜21日(水) サンフランシスコ教会参拝
●
17日(土)13時半 月例祭・霊祭・大祭委員会
●
25日(日)11時 生
神
金
光
大
神
大
祭
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ハ−トフルレタ−No.375(平成19年10月号) |
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高崎広前御用始め40年の今年、神様にお礼を現す第一弾として、9月2日に
コアホールで講演会を開催し、教内外から参集したおよそ270人が有意義なひ
とときを過ごした。高崎市で講演会を開くのは10年ぶりのことで、講師もスタ
ッフもすこし高齢化が進んだが、なんとか無事に終了したのはありがたいことだ
った。
教会長は、これまで40年間お世話になった八千代町1丁目の住民には、
特
にいろんな場面でご案内をさせてもらい、宗教家としての思いを伝えてきたが、
多くの人たちが参加して下さったのはなによりだった。
ある女性は、「自分のことしか考えていないことが恥ずかしかった」と反省
し、和田橋親交会の会長さんは、「もっと大勢の人に聞いてほしかった」と、さ
らに広い活動を要望した。
第二弾のお礼は、9月30日(日)のご本部生神金光大神大祭参拝だ。教祖様
に会わせていただく思いで、これまでのご比礼をお礼申してきたい。 |
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10 月 の ご 案 内 |
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●
7日(日)
13時半 月例祭・誕生祭
●
13日(日) レクリエーションプラザ(東松山動物公園)
●
20日(日)13時半 月例祭・霊祭(変更)
●
28日(日)13時 本郷・生神金光大神大祭 |
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ハ−トフルレタ−No.374(平成19年09月号) |
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今夏は、なんといっても金光大阪高校野球部の活躍に、話題が集中しました。
全国有数の激戦区といわれる大阪大会で、みごと初優勝し、8月8日には甲子園
での開会式に堂々と入場行進、世界に「金光」の名声を高らかにとどろかせた快
挙は、今も私たちの脳裏に鮮やかによみがえってきます。
結果は初戦負けでしたが、いろんな方から、「金光大阪優勝おめでとう!」、
「残念だったね。もう少し見たかった」と、お祝いや励ましの声をかけていただ
きました。まさに金光大阪の全国高等学校野球選手権大会出場があったればこ
そ、と本当にうれしくありがたく思いました。これからは、知名度がアップした
だけの働きを、しっかりさせていただかなければと思います。
その意味で、このたびの講演会はタイムリーなイベント、ぜひ親戚や知人にご
参加を呼びかけて下さい。子供さんたちの新学期が始まります。鍛えたからだで
元気にスタートいたしましょう。 |
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9 月 の ご 案 内 |
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1日(土)13時半 月例祭・誕生祭(変更)
●
2日(日)13時
金光教講演会 コアホール
「生きること 愛すること」 岸井勇雄先生
ゲスト出演
男声コーラス・ノーウエスト
●16日(日)13 時 健老感謝祭・秋季霊祭
●25日(火)14 時 秋桜コンサート(日暮里)
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ハ−トフルレタ−No.373(平成19年08月号) |
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孫の光凛(あかり)を預かって3週間がすぎた。まだ1歳8ヶ月の幼児で、言
葉はほとんど話せないし、オムツもとれないので、私たちの苦労はつきない。
孫自身も、両親に会えないさびしさをじっと我慢しているのか、夜中にふと泣
き出して寝付けない時がある。きっとストレスがたまるのだろう。
それでも日中は、名前のように明るく笑って、機嫌よく遊ぶので助かってい
る。毎朝目が覚めると、お広前で朝のお祈りをする。元気に目が覚めたことのお
礼や、家族みんなの無事を言葉に出してお祈りする。沖縄の祖父母のことも、本
人の成長も、さらに母が元気に赤ちゃんを出産できるようにご都合お繰り合わせ
をお願いする。彼は私の祈りを静かに聞いている。
先夜、母親からメールが届き、大きなお腹の写真が添付されていた。彼に見せ
たところ、頭を下げて手をたたいた。「無事に生まれますように」と |
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8 月(青少年活動月間)の ご 案 内 |
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5日(日)13時半 月例祭・誕生祭、講演会会議
●
5日〜6日 第60回少年少女全国大会(金光)
●
12〜14日 フォーゲルサマーキャンプ(わらび平)
●
18日(土)13時半 月例祭・霊祭
●
19日(日)、26日(日)10時 講演会準備 |
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ハ−トフルレタ−No.372
(平成19年07月号) |
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9月2日(日)シティギャラリーコアホールで開催予定の講演会が、あと2ヵ
月後に迫りました。ポスター、チラシがまもなく出来上がり、友人知人へのお誘
いがたのしみです。
講師の岸井勇雄先生は本教教師ですが、現在は県立新潟女子短期大学の学長さ
ん。幼児教育にあかるい先生です。
昨年は、子供にまつわる悲しい事件が続きました。「和賀心(やわらぎよろこ
ぶこころ)」を育て、いのちの尊さを一般市民にも広くお伝えしたいと、講演を
お願いしたところ、「生きること愛すること」と講題を頂きました。
豊かさ、快適さ、便利さを追求するあまり、自己中心的になっていないか、ま
た「あいよかけよで立ち行く」生き方になるにはどうすればいいのか、教えてい
ただきましょう。信奉者のみなさまのお祈りと協賛のお力添えをお願いします。 |
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7 月(社会奉仕月間)の ご 案 内 |
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1日(日)13時半 月
例
祭・誕
生
祭
● 3日(火)10時
芸備御用始め記念祭
● 15日(日)12時半 第25回東京平和集会
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