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ハ−トフルレタ−No.430(平成23年05月号)
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御用始め45年の記念事業として、広前空調設備、駐車場拡張にともなう造園工事が完了 |
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した。思えば、現在地に教会新築移転したのは、昭和45年(1970)2月、ささやかな園 |
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庭もほどこした。それからは、折々におかげを受けた人々が、御礼のしるしにと記念植樹を |
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されてきた境内地。樹木は年輪を重ねて大きく育ち、秋になると、剪定が大仕事になった。 |
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あわせて、車の参拝がふえ、霊・大祭の日は駐車場が満車になり、近隣の空き地に駐車を |
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お願いしてきた。 |
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みなさんの願いを受けて、思い出の記念樹は、大切に移植して庭を再生。参拝者も道行く |
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人たちも、境内をながめて「広くなりましたね」と、笑顔になっている。 |
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広前のエアコンは、40畳をらくに冷暖房するエコ製品、各種教会行事が快適にできるよ |
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うになった。江木町から徒歩で日参していた生方源四郎さんかたみの松が、泰然とたたず |
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み、御用始め45年を祝う。 |
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| 平成24年5月のご案内 |
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1日 |
(火) |
10時 |
芸備
親教会 大祭 |
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1日 |
(火) |
13時 |
コーラス練習(前橋) |
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6日 |
(日) |
13時30分 |
月例祭・誕生祭 |
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20日 |
(日) |
13時30分 |
月例祭・霊祭(変更) |
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27日 |
(日) |
13時 |
本郷
親教会 大祭 |
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ハ−トフルレタ−No.429(平成24年04月号)
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今年、寒信行のひとつとして『教祖様を訪ねて』と題するご本を、朝のご祈念のあとで音 |
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読させていただいた。これは『金光大神覚』を、今なき金光真整先生が懇切丁寧に解説され |
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た講座の記録だが、ご神前に座り、声に出して読むことで、教祖様を現実に訪ねているよう |
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な実感に浸ることができた。 |
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「一つ、今般、天地金乃神様お知らせ」で始まるこの覚は、神様のご命によって書き始め |
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られた、世界に例を見ない神と人の交流物語だと言われている。 |
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文字になった教祖様は、私の祖父の残した記録にもたくさん出現されている。『信仰回顧 |
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六十五年』という本は、77歳になった昭和7年、入信当初のことを回想して筆を起こした自 |
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叙伝だが、「本教発達史」とも評されている。「余の生涯は金光教祖の信仰を離れては何物 |
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もなく」と序文に記し、教祖様によって導かれた信仰生活が上下2巻にまとめられている。 |
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今年訪ねた教祖様、73歳の私にあらたかに蘇る。 |
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平成24年4月のご案内 |
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1日 |
(日) |
13時30分 |
月例祭・勧学祭 |
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10日 |
(火) |
13時30分 |
御本部天地金乃神大祭参拝 |
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21日 |
(土) |
13時30分 |
月例祭・霊祭・大祭委員会 |
| 29日 |
(祝) |
11時 |
天
地 金 乃 神 大 祭 |
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ハ−トフルレタ−No.428(平成24年03月号) |
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東日本大震災から1年がめぐる。今なお、行方が確認されない人も含め 19,000人を超え |
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る犠牲者があり、避難者は34万人を数える。国挙げて復興に取り組んできた1年、支援活動 |
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がさらに求められている。3月17日には 宮城県松島町で、本教の慰霊祭が仕えられる。 |
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2月5日(日)東京教会歴代教会長の式年祭に参拝した。サンフランシスコをはじめ、全国 |
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各地から多数の参拝があったが、被災地の石巻や気仙沼、福島、水戸の先生方も、以前と変 |
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わらぬお姿でお元気に祭員をつとめられ、ありがたかった。 |
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祭主と講師を仕えた水戸の岡本真行先生は、大震災の状況を回顧されながら、大変な事態 |
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を乗り越えた月日を感動的に話された。 |
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水戸教会は、震度6の揺れで御神殿の右格天井が30センチほど持ち上げられ、幅3m、 |
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高さ3mの白壁が崩落した。「神様が満身の力をふりしぼって天井持ち上げ、倒壊を守って |
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下さった」と先生は直感したそうだ。 |
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祝宴の席で、石巻の井上先生、気仙沼の奥原先生、福島の金光先生に挨拶したとたん、涙 |
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がこぼれ落ちた。 |
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平成24年3月のご案内 |
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1日 |
(木) |
13時 |
婦人部会 |
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4日 |
(日) |
13時30分 |
月例祭・誕生祭 |
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6日 |
(火) |
13時 |
コーラス練習(前橋) |
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18日 |
(日) |
11時 |
春季霊祭 |
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祭典後 |
[定期教話] 大久保隆昌先生(熊谷) |
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28日 |
(水) |
13時 |
コーラス練習(桐生) |
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ハ−トフルレタ−No.427(平成24年02月号) |
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1月10日、ご本部の初月例祭に高崎教会を代表して年頭参拝し、お広前最前列に正座し |
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て新年の御祈念を捧げました。全国から参拝された大勢の信奉者とともに心ひとつに拝詞を |
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唱え、金光様の祭詞を聞くと心がすがすがしくなりました。祭典後は学院長の新春の教話に |
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耳を傾け、足は少ししびれましたが、おかげを胸いっぱいに頂いて会堂を出ました。 |
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「どうしてこんなに元気をいただくのだろう」 |
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脳裏に浮かんだことは、御本部にはすべての人に平等に開かれたお結界があり、誰でも無 |
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条件で自由に金光様に御取次を願い、頂くことができることでした。金光様の御神勤は、世 |
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界に例がない宗教的献身(チャールズ・ロング博士)ですが、改めて本教の広前は、信奉者 |
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の@願い礼場所(参りつどうところ)A信心の稽古場所(話を聞いて助かり信心をいただく |
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ところ)B触れ合いの場所(あらゆる人を神様の心につなぐところ)であることをありがた |
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く思いました。私たちの高崎教会も同様でありたい、御用始め45年のうれしい新年参拝で |
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した。 |
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平成24年2月のご案内 |
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5日 |
(日) |
13時30分 |
東京歴代教会長式年祭 |
| 11日 |
(土) |
13時30分 |
月例祭・誕生祭(変更) |
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12日 |
(日) |
13時 |
首都圏女性の集い(東京) |
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14日 |
(火) |
13時 |
コーラス練習(高崎) |
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18日 |
(土) |
13時30分 |
月例祭・霊祭・信徒総会 |
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新しい境内の庭石 |
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ハ−トフルレタ−No.426(平成24年01月号)
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年頭に当たり新年の御祝詞を申し上げ、あわせて、貴家みなさまのご健勝とご活躍をお祈り |
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いたします。 |
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昨年は、東日本大震災や台風災害など心の痛む年でしたが、新年は希望をもって元気いっぱ |
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いに過ごしたいと願っています。教団では、新年と共に「神人あいよかけよの生活運動」が |
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スタートします。(1月1日から) |
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御取次を願い 頂き |
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神のおかげにめざめ |
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お礼と喜びの生活をすすめ |
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神心となって 人を祈り 助け 導き |
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神人の道を現そう |
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当教会は、今年45年になります。その記念の年を、信奉者のみなさんとの絆を深め、諸活 |
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動をすすめたいと思いますので、どうぞよろしくお願いいたします。 |
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平成24年1月のご案内 |
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1日
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(祝) |
10時30分 |
元 日 祭 |
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8日 |
(日) |
13時30分 |
初月例祭・誕生祭・新年会 |
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21日 |
(土) |
11時 |
月例祭・霊 祭・新年会 |
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平成 24年
主要行事予定 |
| 3月18日 |
(日) |
11時 |
月例祭・春季霊祭 |
| 4月29日 |
(祝) |
11時 |
天地金乃神大祭 |
| 9月16日 |
(日) |
11時 |
秋 季 霊 祭 |
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12月_2日 |
(日) |
11時 |
生神金光大神大祭、40年祭
併せて、御用始め |
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平成23年12月号以前は、こちらにあります !! |
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ハ−トフルレタ−No.437(平成24年12月号) |
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ハ−トフルレタ−No.436(平成24年11月号) |
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<Next>
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|
ハ−トフルレタ−No.435(平成24年10月号) |
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<Next>
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|
ハ−トフルレタ−No.434(平成24年09月号) |
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<Next>
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|
ハ−トフルレタ−No.433(平成24年08月号) |
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<Next>
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|
ハ−トフルレタ−No.432(平成24年07月号) |
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<Next>
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ハ−トフルレタ−No.431(平成24年06月号)
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