頂き物〜♪

実は2人とも科学の生んだ破壊の神(笑)。しかも2人とも(別々のトコですが)トイサイトの案内係やってます(笑)。

「ジャスト1分、このはっす!
今回はチームスターブレードの後藤さんよりリララ教授と那祐莉ちゃんのイラストをもらっちゃいましたー

カムヒアー、教授ー!
美少女イラストをいただきましたよーーー!!」
「ん〜、なに、呼んだ〜?( ̄△ ̄)ゞ

…ぅわ!なにココ!?
こんなコーナーあったっけ!?Σ( ̄□ ̄;)≡(; ̄□ ̄)」
「いや、そういう不穏当な発言はヤメましょうヨ。」
「やぁね、冗談よ。(=w=)
ちゃんと覚えてるって!

♪る〜るるっるるる、る〜るるっるるる、る〜る〜る〜る〜るるっる〜♪」
「ん?
突然歌いだしちゃって、大丈夫ですか教授??」
「皆様ようこそおいでくださいました。
リララ・ルキフェリウスでございます。
『リララの部屋』へようこそ♪」
「いや…、そういうコーナーじゃなかったと思いますよ…。」
「さて本日のお客様は、蜆屋このはさんをお迎えいたしました。
どうぞ〜☆」
「あ、ど、どうも!
このはっす!∠( ̄□ ̄;)」
「さてさて、このはさん。
本日はたいへんステキなプレゼントをお持ちいただけたとか。」
「はい!
チームスターブレードの後藤さんよりリララ教授のイラストをいただきました!!」
「まぁ、スバラシイ!
では製作の苦労話などは後でお聞かせいただくとしまして、どうぞこちらに。」
「あぁ、いや、聞いてますか?
私が描いたんじゃなくて後藤さんからいただいたんですってば。」
   最初から言ってましたよヒデブーッコノハ☆(゜o(○=(゜ο゜)oリララ はやく言いなさいよホアチャーッ
「では気を取り直して。

きゃー!後藤ちゃんありがとー!!(≧▽≦)ノ★彡」
「ぐふっ…、お前に教える事は、もうなにもない…。(_  )_ 〜☆」
「あ、このはちゃん昇天。
(−人−)なむ〜。」
「追悼しないでください。
リバイバー・このはです。

さてさて、今回いただいたのは、那祐莉さんとのツーショットですね。」
「そうそう、那祐莉・風来坊ちゃん☆」
「うそ〜ん?
そんな名前じゃなかったですヨ?(^^;ゞ
漢字忘れましたけどたしかフウライハとか…。」
「きゃ〜、那祐ちゃ〜ん☆
手の上にいるのは私よ〜。
蚊がとまってる訳じゃないから潰さないでね〜っ☆(≧▽≦)ノ
★彡プチッ
「那祐莉さんは後藤さんのトイサイト男玩Xのマスコットキャラです。
二段変形のメイド型巨大ロボットさんですよ。
元はチースタさんのほうのオリジナルストーリー『GALAXY-EXELANZER 七剣聖戦記』に登場するキャラなんだそうです。
ストーリーはリンク先に行けなくて見たことないですけど。( ̄▽ ̄;ヾ」
「ところでガガンボっているじゃない。
あの蚊がデッカくなったみたいなクネクネしてるヤツ。
あのガガンボって名前って蚊トンボのなまったモノだって知ってた?」
「へぇ、初めて知りました。
じゃあガンダムなんかで『落ちろ蚊トンボーっ!!』とか言ってるのって『落ちろガガンボーっ!!』と同じ意味なんですか。
それは愉快ですね(笑)。

…って、なんの話ですかいきなり!?Σ( ̄□ ̄;)」
「那祐ちゃ〜ん、私、ガガンボでもないわヨ〜。
プチッ★彡てしないでね〜。」
「そこにつながってるんですか…。
ちゅかいきなりガガンボをプチッてするのはかなりの勇者じゃないとしないと思いますが。

でも教授ならそれくらいされても平気なんじゃないんですか?」
「なに言ってんの!
あんな大きさの巨大人型機脳殻(二段変形&メガネ有無のバリエ有り)に
プチッ★彡てされたらさすがに死ぬわヨ!?」
「ソレってそこまでされない限りは大丈夫という意味ですか…。」
「ところで、今回はなんでイラストもらったの?」
「は…?」
「だから、なんでイラストもらったの?」
「あ〜…、そういやなんでなんでしょ。( ̄▽ ̄;ヾ
タイミングからすると
『2周年』『弐萬撃』だと思うんですけど。
「じゃあ私は3番の『なんとなく』に一票!」
「Wow!Σ( ̄□ ̄;)
なら私は4番の
『実は生き別れの姉妹だった』をプッシュしときます!!ΣG( ̄  ̄)」
「えー!?
じゃあ5番の
『せっかくだから俺はこの赤い扉を選ぶぜっ』!」
「うああ!見える!教授の後にコンバット越前の英霊がっ!!

でも負けません!
6番の
『おおーっと!今まで後藤さんだと思っていたのは実は武藤だったぁーっ!!』に2000点!!」
「ええい!
ならば、はらたいらさんに全部!!

(巨泉口調で)せ〜の、ドンッ!」
「ぐはぁっ!
負けたぁっ!!」
「なーるほどー。
さすがはらさん。」
「見事な回答でしたねー。
お見せできないのが残念です。」
「ちゅかこのコメント欄ってなんだか趣旨がだんだん変なほう行っちゃってない?
回を重ねるごとに長くなってってるし。」
「いや、言うほど脱線はしていないと思いますよ、多分。

というわけで今回は誠にありがとうございましたー!☆G(>▽<)」
「ありがとうございましたー☆

それにしても私の身の回りのアレンジなんかも面白くキマってるわネ!
膝横の円盤がレドームみたくなってるのも新鮮だし、A.S.S.G(Angel of Super Science God)のロゴが入ってるのもゲーコマ☆」
「那祐莉嬢の細部ディテールやエリなんかも見所ですねぇ。
今度描く時参考にします。」
「今度?
前にも描いたことあるの?」
「ええ、私がCGらしいCG描いたのは那祐莉嬢が初めてだったんですよ。
私が自分のサイト始める前にお贈りしまして、その時にCGの描き方を覚えました。
それ見た友人に『どっかで見た絵柄のイラストがあると思ったらお前のかー!』とツッコまれたといういい思い出が(笑)。
それからこのコーナーとかのフェイスウィンドウ付き漫才フォーマットとか、創作サイトとトイサイトの二段構えとかも男玩Xさんに倣ってますし、ナコルルもらいましたし、後藤さんには本当にお世話になっております。m(_ _)m」
「それにしても後藤ちゃんの描く線て無闇にエロいわね!('ー'*)」
「ええ!
さすがウチがリンクしている唯一の含18禁サイトのマスターです!!(笑)」
「おお!
そうだったんだ!?
後藤ちゃん、これからも邁進してネ☆

それにしても頂き物も5件7点と随分増えたわネ。」
「ええ。
しかもさらにはプロ18禁作家の某Sたんがくれるハズですよー。
彼のサイトの落書きコーナーに教授のラフ画が随分前から飾られてますんで(笑)。
楽しみっす〜( m'▽')m」
「わ〜い、く〜れくれたこら〜☆G(>▽<)

というわけで、ではでは今回はこのへんで。

ばいばーい n(^-^ )♪」
「それではまた。
バイバーイ☆(^-^)/~~~」

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