| ●壁新聞部● | |
| リララ教授 弱冠15才にしてアカデミーの特別顧問を務める超天才科学少女。 学園部での教授も兼任しているためリララ教授と呼ばれている。 これまでにも宇宙の根幹に迫る様々な新理論を構築。 3度の最優秀科学理論賞に輝いている。 既存の電子技術の応用にも才を奮うが、その反面、日常的な事にはウトいらしい。 超弱小サークル『壁新聞部』の顧問と部長をしている。 ちなみに服装のモチーフは『不思議の国のアリス』だそうで、間違っても『メイドさん』や『ウェイトレスさん』ではない、らしい。 あまりに若いためかアカデミーのデータベースには彼女の過去のデータが一切存在しない。 フルネーム:リララ・エンリル・フォン・ルキフェリウス 身長1m54cm。 自称IQ2400。 誕生日:宙暦85年2月29日 得意技:無垢な笑顔 |
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| トーキチロー アカデミー大学部第3学年に所属。 大銀河帝国の旧帝星であるブルーアーク星首県・ユニオンJよりアカデミーに招かれた第1期技術論理特待生。 ロボット工学、生体工学を専攻している。 たいてい一緒にいるが別にリララ教授の助手というわけではない。 『壁新聞部』の唯一の部員。 しかも忍者であるらしい。 フルネーム:イタミ・トーキチロー 身長1m98cm。 誕生日:宙暦79年8月29日 趣 味:読書(紙に印刷・製本してある文庫を収集、愛読している) 得意技:料理 |
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| ●?● | |
| おギン 巨大な右腕が印象的な謎の少女。 ここだけの秘密だけど忍者セーラー服だ! 第1部では途中まで立場が明らかになっていないため、ココではここまでっす…(^^ゞ |
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| ●GSアカデミー幹部会● | |
| ビッグG理事長(中央) 大銀河帝立統合科学アカデミー5大幹部の1人で最高責任者。 旧大戦時代には『頭脳結社B・G(ブラックグノーシス)団』の大首領として全銀河を混沌の渦に巻き込んだ、元・悪の超天才科学者。 しかしその目的は飽くまでも知識と真実の探求であったため、現銀河皇帝に恒星系を丸ごと使った研究機関・アカデミーの全てを預けられてしまっている。 今でも当時の目的であった「絶対統一理論」の完成を志しているようだが・・・。 フルネーム:権田兇三郎(ごんだきょうざぶろう) 誕生日:宙暦10年10月10日 趣 味:人には言えない・・・。 得意技:南京豆の飛ばし食い |
フーメイ(右) いつでもビッグG理事長につきしたがっている謎のチャイナ美女(?)。 (第1話の時はビッグGの目的が目的だったため、トイレに行くとダマされオイテケボリにされてた。) 秘書兼ボディガードらしい。 とても無表情。 フルネーム:不明 誕生日:不明 趣 味:不明 得意技:データ管理。 及びメイソーゲイと呼ばれる大陸系の実戦拳法。 |
| 大玉斎事務長(左) アカデミー5大幹部の1人。 役職は一応事務長なのだがあまり仕事はしていないようでアカデミーの本部エリアには滅多にいない。 それどころかアカデミー主星のホウボウにフラフラと出現してはノラリクラリと過ごしているというウワサの人物。 しかしその実、内密でナニかの調査を行なっているらしい。 全身を自らの手で宇宙カラクリ化(サイボーグ化)している宇宙剣聖であり、SAMURAI。 幹部会の中でも郡を抜いての最高齢で、アカデミーが把握している限り、現存する銀河最古のサイボーグであり、1000才前後はいっているらしい。 フルネーム:士・大玉斎(し・だいぎょくさい) 誕生日:西暦1973年11月23日 趣 味:イベント参加 得意技:舞踊 |
アイン学園長(no image) アカデミー5大幹部の1人。 現在は『イ・ス生命科学研究院』に出向いておりアカデミー本部を留守にしている。 『極次存在』研究の権威。 |
| ●?(S四天王)● | |
| アーティ7(アーティセブン) 学園部の中央に位置する1号館ビル、通称『タワー』の最上階にいる謎の少女。 その振舞いから『四天王』の中での実権を握っていると思われる。 身長は1m30cmくらいでパッと見はかわいらしいのだが、貼りつけたような笑顔と断言型の口調はかなりコワい。 こんな娘が近所にいたら色々タマラないっすネ! |
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| 不明。 『四天王』の1人と思われる。 片言でしゃべるため、カタカナとひらがなが反転していてセリフが読みづらい。 書くのも大変だ。 |
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| 不明。 『四天王』の1人と思われる。 太文字で喋る。 愛称はキャベツくん。 |
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| 不明。 『四天王』の1人と思われる。 明朝体で喋る。 とにかく身長がデカくて2mを軽く超えている。 |
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| ●メカニック● | ||
| 『エアロバイク・守護天龍号』 → リララ教授お手製のマシーンで、普段から移動用として愛用している。 守護天龍号を設計したリララ教授はコレを『ジェット式エアロバイクだ』と言い張っているが、しかしその基本構造は小型ロケットバーニアに重力球と操縦装置をつけただけのモノだったりする(爆危)。 ちなみに最初のトップ絵で教授が構えていたのが改良機の『守護天龍号・改』。 第3話にて、海に行くためにトーキチロと1台ずつ乗っていた。 ※ところで『エアロバイク』とは言ってもエアロビやジムに置いてあるその場でこぐ自転車ではない。 アカデミーでは『空気浮上式原動機付自転車』=『エアロバイシクル』から派生し、『個人用飛行機械』はおおむね『エアロバイク』と呼称する。 余談だが初期のものは空気浮上してレール上をプロペラの推力で移動したという。 一応『軽車輌』に分類されるらしい。 ところでこの絵は96年の夏コミのコピー本で描いたという古さのため、リララ教授のデザインがビミョ〜に違いますけどソノヘンは見て見ぬフリでひとつ夜露死苦☆ |
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| ← 『鋼鉄ニンジャ=シップウジンライ・ヤミカゼ』 トーキチローが5年の歳月を費やし建造したスーパーニンジャマシーン。 全高5m98cmのタングステンカーバイト製ボディには、『ネオバリオンリアクター』と『リニアジャイロバランサー』を搭載。 全領域に対応し隠密活動までをも可能とする。 第3話にて初登場。 ちなみにトーキチローが造るメカは基本的に全てスーパーニンジャマシーンである。 Ninja伊勢津田も彼の設計だ。 |
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