霧ヶ峰高原 ころぼっくるひゅって
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スタッフ紹介
手塚宗求 (てづか むねやす)

1931年、長野県松本市出身
1956年24歳の夏、当時無人境だった霧ヶ峰高原車山肩に「コロボックル・ヒュッテ」を創設し、現在に至る。
日本ペンクラブ会員
日本エッセイストクラブ会員
日本山岳会会員
全日本スキー連盟指導員
■著作一覧 ■作詞
『邂逅の山』(筑摩書房 1980年)
『遠い人 遥かな山』(筑摩書房 1981年)
『霧ヶ峰通信』(信濃毎日新聞社 1988年)
『高原の花物語』(恒文社 1989年)
『高原の野鳥物語』(恒文社 1990年)
詩画集『森の四季』(女子パウロ会 1990年)
新編『邂逅の山』(恒文社 1991年)
『高原の随想』(女子パウロ会 1991年)
『高原の音楽譜』(恒文社 1993年)
『山里の食物譜』(恒文社 1997年)
『山小屋に生きる』(春秋社 1998年)
『霧ヶ峰花物語』(恒文社 1999年)
『山をめぐる人と書物』(恒文社 2000年)
『山−孤独と夜 小さな山小屋に暮らして』
(山と渓谷社 2001年)
新版『邂逅の山』(平凡社ライブラリー 2002年)
『わが高原 霧ヶ峰』(山と渓谷社 2006年)
盟友の歌手、さとう宗幸のために花の歌4曲を作詞。
(キングレコード)

春 「すずらん」
夏 「キスゲに寄す」
秋 「まつむしそう」
冬 「風花」
手塚貴峰 (てづか たかね)

ころぼっくるひゅって2代目。
1960年に霧ヶ峰生まれ、霧ヶ峰に育つ。
スキーパトロール歴25年、スノーレスキューのエキスパート。冬期はスノーハイクサポートを担当。
雪のフィールドにはめっぽう強いが、どういうわけだか寒がり。
鳥取啓一(とっとり けいいち)

山とギターとバイクをこよなく愛する、売れない?プロの画家。
蝶々深山の頂でギターをつま弾く男。
ヒゲのスナフキン。名古屋出身。
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