鹿のセローくん


ぶっちぎり鹿!

セローだ。がんばって磨いたけど、こんな感じ。
街中でもウイリーっていうか、リフトアップする元気なマシン。
峠の旋回速度はニンジャより速いぞ。
鹿のような足じゃない。鹿の足のような足だ。鹿毛皮じゃない。
でも、リミッターがすぐにかかるので、のんびり向けの、そよ風マシンだ。

ヤマハっていえば、バイクのCM。むかし、CHAGE&ASKAの「太陽と埃の中で」のテーマソングで、TT250Rがオーストラリアかな?平原を突っ走っていたのあった。でも、これはセローだぁ。

せろー

セローの秘密。。。というより特徴。
1.超軽量
2.ロングスイングアームによるリアストローク長
3.ショートホイルベース
4.OFFブロックタイヤ(意外。グリップがいい!)
ウイリーもOKのぶっちぎり鹿。
ダブルライトで黒に塗ってM:I2使用だったらなぁ。
今後の課題
1.ブレーキパットの交換 メタリカで決まりだ。
2.ジュースホルダー装着 ラフ&ロードのやつ。便利そう。
3.Gショック  時計つきでご機嫌だ。
4.方位磁針  地味だけど、便利だ。
5.電力のパニアケース 電力さんの黄色カブについてるあれだ。
6.トライアンプトリプルスピード似せのM:I仕様。
7.リアブレーキ  現在、ドラム。。。。だ。
今の時代は、超軽量と運動性のだな。
っていうかー。素体が古いから、不安なの。

すぐに、リミッターかかる。
ボアアップして、オイルクーラーつけたらいいかも。
パワーアップすれば、ブレーキの強化も必要。
そうするなら、TT250Rになってしまうし。やめとこ。

やっぱり、セロー

縦横無尽に走るアドベンチャーマシンだから楽しいかも。
登山道よりも、あぜ道がたのしいかな。
田んぼでは、大活躍。




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