先日、とある方から大事なものをいただきました
さて、なんでしょう
ヒントは段ボール箱の側面に書いてあります。
空き瓶でした〜っ
先日、箱根ビールキャンプの席で、「ネットで瓶詰めしているとあるけど、空き瓶いるかね?」と尋ねられたので、「もしよろしければ、分けてまえんかね」と返事したのがことの起こりです。
ありがとうございました。すぐに消毒し、先日の日曜日に2バッチまとめて瓶詰めしました
(おまけ)蒸し暑い。ドラゴンズも熱い
箱根ビールキャンプの帰りに、タップルームへ寄りました
(当然、近くの民宿で一泊しました。飲酒運転禁止)
階段を上ると、そこはビールの楽園
四姉妹セレブレーションボックとポップコーンです
マスプロダクションのビールとは異次元のものです。
ティスティング用のグラスで、定番ビールを頂きました
この後、隣で呑んでいたひとにマスターが”おみゃさん自家醸造家かね?”と尋ねていたら”ほ〜だがね”と答えていたのを聞いたので”わしも自家醸造家だがね”と言ったら、”ビール造くっとるとこ見ぃ〜せんきゃ”とのこと。ほいほいとついていきました。
仕事の関係で某ビール会社に行く機会が多い私としては、「え゛」の連続でした。この規模で、多様なビールを生み出していることに感激しました。勉強して、いずれ、ブリューマスターになるのもいいですね
見学者に、「わし、まっと英語勉強せなかんわぁ」といったら、「ビールが好きなら、英語も上手くなるわぁ」といわれて、その気になった次第です
(””内は英語を日本語に訳したもの、「」内は日本語そのもの)
(おまけ)民宿のお風呂は最高でした。(何故かはないしょ)
アドバンストブリューイングのフリーマーケットに出していたビールサーバをお譲りした方からいただいた自家製ビールを呑んでいます。
ホップの苦みがしっかりときいています。瓶詰め後すぐの物を冷蔵庫に保管しておいたので、まだ熟成途上でした、
やはり待てませんね(笑)
ラベルがあるっていうのは、やはりいいですね。自分もデザインしてみようかと思います
(おまけ)ネットオークションでいろいろな物を出していましたが、ひとまずおしまいにします。手元にまだ不要品がありますが、ネットオークションに出すことが不適当な物もありますので、あとはリサイクルショップで売ります。すっきりしました。これで少しは自家醸造に力を注ぐことが出来ます
今年も箱根ビールキャンプへ行きました
この日のためにクラウザーのサドルバックを買ってきました。積載能力が大幅に向上しました
駒門サービスエリアでいい感じに富士山がとれました
(電線が余分)
ビールキャンプでも日本酒は有りです。焼酎やワインもありました。
危険物(第4類アルコール類を製造した輩もいます>私
(指定数量未満なので許してください>町長)
ビールのことを液体のパンとも言いますが、固体のビールもありましたよ(これまたうみゃ〜でかんわぁ)
やはり、プライバシー上のこともあり、参加者の顔写真を載せるのは少し抵抗がありますね。
参加者だけに送る方法はいろいろありますが、皆さん個々のネット接続環境のこともありますので、どのような方法が一番いいのでしょうか。
(おまけ)最後はバッテリーの+から伸びているコードがちょん切れ、立ち往生
まぁ、米国製ですから・・・
アドバンストブリューイングのフリーマーケットに出していたビールサーバが本日成約の運びとなりました。
たまたま近所の方でしたので、手渡しということになりました。
近所に自家醸造家がいるなんて、ちょびっとうれしくなったりします。
久々にケグ太金を更新しました。スローペースですが、これから少しずつ内容を充実させていきます。よろしくお願いします。
(おまけ)ビールキャンプまであと1週間
今日は酒屋で手にはいるようになったキリン ラテスタウトを飲みながら日記を打っています。
しかしようやく22日の日記をアップするていたらくです。
最近は、小瓶収集のため、330ml入り瓶入りの市販ビールを飲んでいます。
飲み過ぎるとすぐに2日酔いになってしまいます。年齢?
(おまけ)今年は花粉症がひどい。毎年、杉花粉症ばかり焦点が行きますが、今年は「カモガヤ」の花粉飛散量が多いそうです。(泣)
自家製ワインを飲みながら日記を打っています。
自分で言うのも何ですけれど、市販ワインのようにとんがった酸味が無い分、呑みやすくなっています。
はっきり言ってワインと言えば、バーレーワイン(ビールの一種ね)しか思い浮かばない私としては、ちょっとした発見です。。
たまにはワインも悪くありませんね
愛馬と共に亀山へ走ります。目指すは20日の日記にも書いた富永一朗先生の原画展。余りの強風に高速を使うのをあきらめて、国道1号で亀山を目指しました。
道中、そういえば旨い日本酒を売る酒屋があったなぁと思い、「亀山市街はこっちだがね」と言う看板に従い、町中へ入ります。
5年以上前、坂道はシフトダウンしないと上らない国産400マルチで来て以来の亀山の街に来ました。
雰囲気は前回来たときより少しにぎわっているかなと言う感じです。丘の上の細長い街というのもあって、当時の記憶がおぼれげながらも何とか(半分迷いながらも)たどり着くことが出来ました。
営業という方(実は現在の店を築いた方の親)が(名古屋語に訳すと)「よ〜きてちょうた」言いました。
ここへ来た理由を話したら、(竹下恵子さんが言うなら)「ま〜寄りゃぁせ」と言うことなので、酒屋の奥にある「月の庭」へ行きました。
(値段を見ずに)ランチを頼みました
「生きる」ための力をいただきました
自分で、自分の体が喜んでいることが分かる食でした
(おまけのおまけ)数日後、バイク屋へ行く。先代の社長が手放したバイク(大名超滑走)を試乗させていただく。やられた。
久々にコンテンツをいじってみました。昨年以来、日記以外更新がありませんでした。
いろいろな面で余裕が出てきましたので、このページにも力が注げそうです
あと、最近アドバンストブリューイングのフリーマーケットにいろいろ不要品を掲載していだたいています。
もう少し、身の回りの物が減らないかな・・・これからの人生のためにも
(おまけ)かめやま地ビールを買いに行ってきました。ここへ行ったら、是非となりにあるかめやま美術館で富永一朗先生の原画を楽しんでください(おまけの続きは次回の日記で)
生活に余裕が出来てきました。少しずつ「音声読み上げ」に対応したページにしていきたいと思います。
理由は、視覚障害者にもこのような世界があることをお知らせしていきたいということです。
富士通ウェブ・アクセシビリティ指針を参考にし、WebInspectorというソフトの手助けをえてページの修正をしていきます。
そのため、一部に見づらくなったページもあるかもしれませんが、追々修正していきます
内容についても追加していかないと行けませんね(笑)
(おまけ)黄金週間にはしなければならないこといっぱい(醸造)
この前、Beer beer and more beerとThe cellar Homebrewへ、前者はケグ関連パーツ、後者へはイーストなどを注文しました
Beer beer and more beerは、ハードウエアが相当充実しているので、あぁ、こんな便利な商品もあるのだなと言う感じで注文しました。
注文後、すぐに「注文を受けました」というメールがあり、翌日には確認のメールがありました。その4日後には品物が到着しました。(船便でいいと言ったのに、なぜでしょうか)送り状には"Cooking supplies"と書いてありました
カラーのカタログが入っていました。見るだけでも楽しいです。
しかしなぜか6条麦芽がない
もう一つは日本でもおなじみのThe cellar Homebrew、こちらは2日後に注文を受けたよとのメールがあり、5日後に発送した旨のメールがありました
先発でイーストが航空便で届きましたが、送り状に「中身はイースト」と有ったので、税関で開封されてしまいました。
最近、飲み過ぎ防止で自家製麦酒を瓶に詰めるようになりました。
しかし、今手元にあるカウンタープレッシャーボトルフィラーは、瓶の中の圧力を逃す工夫がされていないので、炭酸ガスを含ませた麦酒を詰めようとすると、内圧が高くなり、フィラーがその内圧で押さえることが出来なくなります。するとぶしゃ〜っ。1人でビールかけをする羽目になってしまいます
(おまけ)オイル漏れの修理をしたのはいいけど、パーツ欠品で漏れている原因となっている物をだましだまし使わなければ行けないはめになった。
先日、自家醸造家の必要十分条件ともいえる、天井のぞうきんがけをしました
ケグから瓶詰めしようとしたとき、内圧が十分抜けきっていなかったためディスコネクトを装着した途端「ぶしゃ〜」という音とともにビールが噴射してしまいました
ああっ、もったいない
そして明日、オールグレーンで1バッチ仕込みます
なぜか昨年秋以来延び延びになっていた物を仕込みます。イーストの予備発酵が上手く言っていないので、どうなることやらです
(おまけ・鉄分編)太平洋戦争の名残である「営団」(帝都高速度交通営団ね)が無くなるそうです。営団地下鉄やその前身の東京地下鉄道や東京高速鉄道の名は消えても、名古屋人の力で「せとでん」(現名鉄瀬戸線。太平洋戦争中の企業統合で瀬戸電気鉄道を統合)の名は後世に残しましょう。(関西で言うなら、阪和電鉄(→南海山手線→鉄道省買収、国鉄阪和線)、新京阪(→阪急京都線)の名前が生きていることになるんでしょうか)
(おまけ・麦酒編)I had joined CAMRA(CAMpaign for Real Ale)
(おまけ・鉄馬編)リアのキャリパーを替えた
先週の話で申し訳ありませんが、津島の青木酒造の酒蔵開放へ行ってきました(googleで「青木酒造」を探すと、新潟の蔵ばっかり出てきます。とほっ)
この蔵ですごいと思ったことは、杜氏、社長をはじめとした皆さんがこの酒に誇りを持っていることが伝わってくることです
糀(造っている専用室もですよ)、モト、醸造中のタンクの中まで見せてくれる酒蔵開放はあまりないと思います
一昨年だと記憶していますが、津島酒造組合で酒蔵開放をしていて、中日新聞にも載っていましたが、組合自体が解散したようで、今年現在ここだけが酒蔵開放しているようです
この蔵のお酒を飲んでから、自分の種類に対する好みが変わってきたようです。ビールについては濃色、エキス分高め、IBU高いものが好きになってきたこと。そして、淡麗辛口の酒が飲めなくなってきていること(この蔵の杜氏さんが言うには、アル添-醸造用アルコールを酒に加える-すれば淡麗辛口の酒は造れるそうです)
もっともはっきりしてきたのは、スーパードライや一番搾りのようにエキス分-発酵されずにビール中に残る糖分-がほとんどないビールが呑めなくなってきています。
やはり私は、(化学合成でない)アミノ酸と糖分が大好きなんでしょうね
近々、ドブロクの製法についてまとめてみたいと思います。数行書いているのですが、いつ出来ることやら・・・(今回失敗した)
(おまけ)自分が自分でいるために必要なもの・・・つれあいとおちび、酒ビール、ビール、ビール、ビール、ビール、Snowboard(ちびさんが大きくなるまでお預け)、Sportster(がないと仕事に行けない、山形にも箱根にも行けない、この前見たXR1000はかっこよかったぞ、新型はインジェクションが必要かなぁ)
おととい、セラーへ注文していた品が着きました。経営者が変わったそうですが、そのためでしょうか。これまでとだいぶ変わった形で配送されてきました。
まず、ふたを開けるとこれまでと違い、クッションがシュレッダーで切り刻んだ紙になっています
緩衝材をどけますと、これまでホップならホップ、小物なら小物で紙袋に入っていましたが、まとめて入れてありました
麦芽については袋にマジックで、でかでかと種類と量が書いてあります
ホップにAAUの値の値が書いてありません
(おまけ)近鉄のサイトで運賃を調べていました。発駅に、「他社との乗り換え」を選択することが出来たのでクリックしたら、近鉄名古屋と近鉄八田で接続している2社が選択できない。なぜ?
ようやく昨年までの日記を整理しました
現在の状況からして、以前のように頻繁に更新が出来なくなっています
それでも、HPを続けていくことに意義があると思いますので、おつきあいお願いします
今年は、中途半端になっている焼酎とカウンターフローワートチラーの項の完成と、濁酒についてちょっと書いてみたいと思います
あと11ヶ月有ると思っていると、あと11分にならないように気を引き締めて、行きます
よろしく!
(おまけ)連れ合いの在所へ行くぞ
寒中お見舞い申し上げます
今日、カウンタープレッシャーボトルフィラーを使えるようにするため、ふたまたを頼んでいたのですが、今日届きました
昨年末仕込んだものから、ビールを瓶に詰めるようにしました
理由は、飲み過ぎの防止とサーバの電力消費を押さえるためです。また、冷たいビールを飲むのと引き替えに夕方の5時から9時頃まで爆音と過ごすのもどうかなと思ったためです。
ケグは発酵容器として活用します。それに伴いカーボーイを必要とされている方へお譲りしました。少しモノがなくなったため、身が軽くなったような気がします
(おまけ)今度はポンプか?。