アンダーラインの山はジャンプできます (*は百名山)
| 番号 | 名 称 | 標高 | 日付 | ちょっと一言 |
| 1 | 八海山 | 1776 | 1/20 | 雪国の冬には珍しい晴天に誘われて新設のゴンドラで、小屋までの冬山を経験をする。写真を撮る人が多く登山者は3名ほどだった?! |
| 2 | *天城山 | 1406 | 3/ 7 | 早春の伊豆を訪ねながら百名山の天城に登る。天気が良かったものの風が強く、陽だまりで休息。雪を抱いた富士もクッキリと見えた。 |
| 3 | *四阿山 | 2354 | 17 | 伊豆の帰りに浅間越えから見た四阿山の雪渓が少なかったので行くことに ! 山スキーを楽しむ人たちが多かった。牧場の柵の先端が顔を出し始めた・・・・・・3度目の山行 |
| 4 | 水沢山 | 1194 | 21 | 榛名山が方向転換でこの山へ 多くのハイカーが楽しんでいた。 登り65分&下り45分 |
| 5 | 白 山 | 1012 | 4/ 3 |
三度 山開き前の白山に登る。尾根道は7合目付近から残雪があり、田村線は4合目まであった。山頂の避難小屋は周囲の土が顔を出していた!! |
| 6 | 粟ケ岳 | 1293 | 20 | 4回目の登山 昨夜のアルコールのせいか7合目付近から難儀でリタイアする寸前。登り3時間50分かけて漸く山頂へ残雪多かったものの素晴らしい眺望が待っていた! |
| 7 | 三ツ峠山 | 1785 | 23 | 富士山を北西側から見れる展望の山。三ツ峠駅側から天上山まで縦走 山頂は素晴らしい富士や八ヶ岳連峰・南アルプスが確認出来大満足!! |
| 8 | *丹沢山 | 1567 | 24 | 丹沢ホームから西側の沢沿いに登って塔ノ岳・丹沢山まで行き、帰りは長尾尾根を辿る。今日の富士も素晴らしい姿を見せてくれた! |
| 9 | *宮之浦岳 | 1935 | 5/16 | 往復航空機を利用して3泊4日で屋久島へ行く。雨の日は縄文杉を見て、晴の一日を登山に当てる 花崗岩のトレイルは歩きやすく快適だった。 |
| 10 | 御神楽岳 | 1387 | 26 | 壮大な岸壁を見ながらの蝉ケ平ルート。ヤセ尾根と岩場が多くスリル満点ハードな登山となった。登り3時間45分で下り3時間10分、山頂では遥か尾瀬の山々まで展望出来た。 |
| 11 | 上高地 | 6/1 | 残雪の奥穂高をトレッキングしながら遠望する垂涎の旅。 | |
| 12 | 飯綱山 | 1917 | 6 | 長岡から比較的近いこの山に。登山口から山頂を経て瑪瑙ルートをとる、予想もしなかった山ツツジが見事で且つ北アルプスの展望も素晴らしかった! 約4時間程の歩き |
| 13 | 一切経山 *安達太良山 |
22・23 | 町内の山好き9人と会津の名峰を1泊2日で回る。あいにく天候には恵まれなかったが、思いで多い山行となって記憶に残った。 | |
| 14 | *妙高山 | 2454 | 28 | 2回目の今回は時期を選んで山開き前に!燕新道から登って周遊する。長助池では思いがけずハクサンコザクラが見られた、山竹取りで入山した人が多く登山者は4グループだけの貴重な日だった。 |
| 15 | *鳥海山 | 2236 | 29 | 前夜の天気予報を聞いて急遽登る事に!雪渓を踏んで優美な山頂に立つ。が新山は岩がゴロゴロした奇異な頂きで麓から見る姿とは一変・・・・・雪渓とお花畑の妙!? |
| 16 | *月 山 | 1984 | 30 | 連日、ついでに2回目の足跡を印す。8合目からのトレイルは高山植物のお花畑が続いて最高の気分、鳥海・朝日岳も遠望できご機嫌の登山だった。。 |
| 17 | *苗場山 | 2145 | 7/13 | 新調した登山靴で懐かしい苗場に登る。祓川ルートは相変わらず大勢の人で一杯、約6時間半は格好の靴ならし? |
| 18 | 守門岳 | 1538 | 8/24 | 公民館主催の登山教室にリーダーとして参加。総勢36人中3人が途中で頂上を諦めたが老若男女健脚振りを発揮登り3時間30分、下り2時間30分 大白川ルート |
| 19 | *北 岳 | 3192 | 9/ 2 | 念願の北岳に登る。御池山荘経由草スベリから山頂へ肩の小屋でユックリ時間調整し山頂に立つ。素晴らしい天候で雄大な景色を堪能!! |
| 20 | *間ノ岳 | 3189 | 3 | 北岳山荘から御来光目指して山頂へ。雲海の素晴らしさに感激、高い山だけが雲の上に頭を出していた! |
| 21 | 唐松岳 | 2696 | 19 | 八方尾根からの唐松は2回目、格好の天気で白馬三山も輝いていた。剣も手にとるようにマジかに在った! |
| 22 | *五竜岳 | 2814 | 20 | 朝の冷気の中大パノラマを堪能。巨岩を登りきってそこには言葉で言い尽くせない楽園があった。 |
| 23 | 八海山 | 1776 | 24 | 今年2回目の登山はアクシデントあり。4人のパーテイで八峰走破して千本桧小屋に戻って4時間、昼食後の下山、女人堂下で足首捻挫、ゴンドラ最終時間にようやく間に合う |
| 24 | *八幡平 | 1613 | 10/ 3 | 去年に続いて・・・・山頂はガスで展望は効かず涙を飲む!中腹は紅葉真っ盛りと云うのに |
| 25 | 茂倉岳 | 1978 | 6 | 谷川連峰の一角を占め縦走で踏む山。激しいガスで半分は視界を遮られる、登り3時間10分・下り2時間10分 |
| 26 | *恵那山 | 2191 | 10 | 頂上が判りづらかった木曽路の南端に聳えるこの山に神坂峠から登る。途中、見晴らしの好い大判山で御岳を見る |
| 27 | *御 岳 | 3067 | 11 | 馴染みの山に初めて登る。霊山にふさわしく金剛童子像初め多くの仏像があった。田ノ原山荘から剣ケ峰を往復。山頂からは雲海に浮ぶ多くの山々の展望を楽しむ。 |
| 28 | 蓮華ノ森 | 13 | 蓮華温泉から蓮華ノ森自然歩道をトレッキング。雄大な雪倉岳を正面に見て素晴らしい紅葉と青空が輝いていた。 |
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