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(
は百名山)
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番号 |
名 称 |
標高 |
日付 |
ちょっと一言 |
1 |
弥彦山 | 634 | 1/8 | 新年度初登山。今年の無事と健康を祈願しながら、越後には珍しかった晴れ間を見ながら登る。山頂で、ガスを点けて小休憩、いまだかって無かった温かな日差し・・・ |
2 |
三ツ峠山 |
1785 | 15 | 雪を抱いた新春の富士山を眺めに?最短のコースをピストン、往復2時間30分! |
3 |
竜ケ岳 | 1485 | 16 | 富士山を西から望む位置にあって、ダイヤモンド富士として名高い。 |
4 |
相馬山 | 1410 | 3/1 | 榛名山系にあって、湖畔近くの駐車場からグルリと一周。約3時間ほど、若葉が萌えツツジが咲く頃には格好のトレッキングコースになるだろう・・・? |
5 |
白 山 | 1012 | 18 | 6合目付近から積雪があった。気温20度近い! |
6 |
米 山 | 993 | 21 | 快晴の日に登る。8合目付近から残雪、例年に比べ三分の一か? 登り1時間35分、下り1時間20分、山頂は大勢の人達でにぎわっていた! |
7 |
子持山 | 2333 | 26 | 今回は違うルートで回る。6号橋を右に入って電波塔を通過、下山は浅間山を経由して6号橋に出る周遊ルート。歩行時間4時間強・・・・・ |
8 |
荒 山 | 2404 | 27 | お昼近く雪が舞った、鍋割山はパス! |
9 |
粟ケ岳 | 1293 | 30 | 早春の越後の山に登る。4日程前に降った雪が多く、山頂付近で難儀だった・・・ |
10 |
菅名岳 | 909 | 4/7 | 大蔵山を経由して菅名岳の山頂を踏む。歩行時間4時間30分 下山の道は雪が無く、イワカガミやキクサキイチゲが咲いていた・・・・ |
11 |
身延山 | 1153 | 11 | 樹齢400年のしだれ桜を見に行く!登り2時間30分、帰りはロープウエイで下る。 桜も満開でご機嫌な一日を過ごす。 |
12 |
花見山 | 15 | 福島の桃源郷・・・ 総勢27人で桜を見に行く。お天気も回復し、満開の桜を鑑賞。 |
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13 |
1977 | 30 | 例年に比べ積雪は随分少なかった。 少し霞んでいたが、360度の大展望は来た人にしか味わえないご褒美・・・・・ |
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14 |
燕 岳 | 2763 | 5/2 | 連休中に登りたかった春山。 先週降った新雪が輝き、豪快な山岳風景を演出してくれていた・・・ |
15 |
子檀峰岳 | 1223 | 3 | 燕岳の下山後に登る。 上田市にあって元日登山する霊峰。眺望は素晴らしく手軽に楽しめる山だった。 |
16 |
鳴虫山 | 1103 | 9 | 日光にあるハイキングコース。 男体山を真正面にみるダイナミックな景観は、小さなアップダウンもあって変化に富む! |
17 |
金城山 | 1380 | 15 | 春のこの山へ・・・・ タムシバと石楠花が咲き、残雪もあって素晴らしい景色が見られた。 |
18 |
倉手山 | 952 | 21 | 飯豊連峰の眺望が素晴らしい山、残雪の雄大な眺めに感動。 |
19 |
白毛門 |
1720 |
23 | 天候がイマイチで谷川岳の岩稜が見られなかったのは残念。 下山途中、左手に上州武尊山が沢筋に残雪を抱いて見えた・・・・ |
20 |
1723 | 24 | 久しぶりの白差口ルート。登山口への道が狭く9mの車体での通行が困難を極めた。 ルートは綺麗に整備され、快適な登山を楽しんだ。雨具を使用せずに済む! |
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21 |
丁須の頭 | 1057 | 6/2 | 裏妙義の秘峰。クサリ場が多くスリルに富んだトレイルを楽しむ・・・・ 周遊ルートで5時間余、浅間も見えて、絶景を充分楽しむ。 |
22 |
鼻曲山 | 1655 | 3 | 霧積温泉からのピストン。歩きやすいトレイルで、歩くことの楽しさを満喫できる登山。 カモシカと下山中に雷鳥の親子に会う!登り2時間10分、下り1時間30分 |
23 |
仙の倉山 | 2026 | 6 | 急遽行くことに。 石楠花が咲き始めただろうか? |
24 |
荒山 | 1571 | 9 | 総勢17人のトレッキング。初心者がいたものの皆さん頑張って完登。 日帰り温泉で大いに盛り上がって、またの機会を作って・・・・と言う声 |
25 |
十文字峠 | 2072 | 13 | シャクナゲを見に川上村のここへ行く。 毛木平駐車場には車が一杯・・・花も大輪で素晴らしく、美しさを競っていた! |
26 |
2158 | 20 | 武尊神社から登る。 天気が良くて、山頂は大勢の登山者で賑わう。眺望はイマイチ |
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27 |
戦場ケ原 | 21 | 朝から雨で、尾瀬:笠ケ岳をやめてここのトレッキング、お昼頃から薄日が差す・・・ | |
28 |
白神岳 | 1232 | 26 | 東北3座を登る旅。 一日目、下見を兼ね、世界遺産のこの山に登る。 眼下に広大なブナ林が広がり岩木山・岩手山が遠くに望めた・・・・ |
29 |
森吉山 | 1454 | 27 | こめつが山荘からマタギの里に聳える秋田の名山へ!池塘には多くのお花畑があって、易しい登山道と相まって多数の登山者で賑わっていた。 |
30 |
姫神山 | 1124 | 28 | 一本杉コースをピストン、往復2時間ほどで老若男女が楽しめるフャミりーな山? 山頂からは微かに岩手山が確認できた・・・ |
31 |
二王子岳 | 1421 | 7/5 | 久しぶりの二王子岳。梅雨の晴れ間にヒメサユリ・ニッコウキスゲ・ヤマアジサイが鮮やかな色で歓迎してくれた。登り2時間45分、下り2時間。大勢の登山者で賑わう・・ |
32 |
2145 | 7 | 久しぶりに祓川ルートを登る。花はイマイチながら上越国境の山並みが顔を出し広大な眺望に満足する。山頂では日差しが強かった! | |
33 |
2702 | 10 | 雨中の中出発。室堂泊りで翌日山頂を目指すも、ガスがかかって眺望効かず・・・ クロユリが多く咲いていたし、観光新道では高山植物に沢山会えた! |
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34 |
1377 | 25 | 遊山会の例会で、夜行日帰りの登山。ゴンドラが昨年の秋から停止していて、タクシーで3合目まで乗る。そんなアクシデントで帰りが遅くなる・・・・花もイマイチ? |
35 |
2454 | 31 |
曇りの予報に、近くの山に登る。燕温泉からグルット一周・・・ 歩行:3時間20分と3時間10分。下山は新道を利用したが、トレイルは整備不良!で危険。燕新道、黒澤ヒュッテ分岐近く(根曲がり竹のヤブ!) |
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36 |
2141 | 8/8 | 19名で、奥只見山荘に泊って林道経由の短縮ルートで登る。 雨が降って大変だったが、落伍者も無く全員山頂を極め、チョッと時間に遅れたが無事戻った・・・・ |
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37 |
唐松岳 | 2696 | 15 | 八方尾根から登る。
今回は後立山連峰の縦走だ・・・・
天候も回復し、全工程中真夏の太陽が照りつけ、素晴らしい尾根歩きを満喫した。 |
38 |
2814 | 16 | 2回目の山頂。大展望が待っていた! | |
39 |
2889 | 17 | 北峰から吊り尾根を経由して頂きに立つ。今夏一・・・絶景に酔う! 剣岳はじめ360度の大パノラマをじっくりと観賞。 |
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40 |
爺ケ岳 | 2670 | 17 | タオヤカナ峰は登山者達の憩いの場、格好の位置にあって眺望も素晴らしい! 今年名前を馳せた剣岳も正面に見え、左手には立山も輝いていた。 |
41 |
2840 | 22 | 5日間での縦走の初め! |
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42 |
三俣蓮華岳 | 2841 | 23 | 早朝の山頂からの眺望は素晴らしく、何時までも見入っていた・・・・ |
43 |
双六岳 | 2860 | 23 | 西には白山も望め、女性的な山容はどこから見ても優しい! |
44 |
2924 | 23 | 一気の登りは多少堪えるが、3回目にして始めて素晴らしい景色に逢えた。 余裕の時間に缶ビールで喉を潤し、暖かな日差しを浴びて昼寝を楽しむ・・・・ |
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45 |
2977 | 24 | 朝一番、冷気が身体中を包み、身震いするような眺望を楽しむ! 団体を先にやって、じっくりとその時間を楽しむ? |
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46 |
赤牛岳 | 2864 | 24 | 念願の山頂を踏む。 以外に楽で、一気に渡し場まで下って、久しぶりに風呂に浸かる・・・・ |
47 |
3776 | 9/4 | 早朝登り始め、ピストンする。程よい天候のもと、10人全員完登の大健闘! |
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48 |
2932 | 10 | 久しぶりに大雪渓から登る。 山頂はエビの尻尾が出来ていて、寒さと強風で早々に退散。眺望ゼロ・・・・ その後天狗山荘に泊って、不帰キレットを初体験、思ったより易しかった? |
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49 |
以東岳 | 1771 | 20 | 朝日連峰の一つに登る。予想外の紅葉に歓喜し、大眺望を満喫! 久しぶりのロングトレイルも、充実感で一杯・・・・(行動時間約10時間) |
50 |
1984 | 21 | 姥ケ岳経由で登る。 紅葉が素晴らしく、鳥海山や昨日登った以東岳など360度の眺望が得られ満足。 |
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51 |
神室山 | 1365 | 22 | 雨の中歩く。西ノ又コースから登り、パノラマコースへと回る。紅葉も手頃だったが、残念なことにガスって満足するまでに至らず・・・・ |
52 |
燕 岳 | 2763 | 26 | 秋の燕山荘に泊る。夕日・ご来光は見られなかったが、素晴らしい紅葉に拍手・・・・ 登山者も多く駐車場は満杯の盛況だった。 |
53 |
2356 | 10/3 | 総勢19人、雨の中、御池から登って見晴新道を下る。 | |
54 |
2228 | 4 | 龍宮小屋を発って、草紅葉真っ盛りの尾瀬ヶ原を南下。 背後に鮮やかな眺望を楽しみながら登るも、山頂は登山者で超満員だった・・・・ | |
55 |
北穂高岳 | 3106 | 12 | 穂高、初冠雪のニュースを見て急に登りたくなった。 1泊2日の涸沢カールの紅葉を見に行くかと・・・・ |
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