(農村生活体験生)
北海道の夏、青空の下での農作業体験の合間、黄からしの花一面の中で記念写真をとり
ました。遠くには阿寒の山並みが一望できます。景色と私たちどっちが輝いて見えますか?
都会の若い人たちに田舎、農村生活を体験してもらい,都会の風と
農村の人との交流を目的とした制度です。
1年間、もしくは短期でも、もちろん永住でもOKです。 一人暮らし。ホームステイでも結構です。身の回りのものだけ持って
くれば、あなたの生活に必要なものはすべて,地域の人たちがそろえ
て待っています。1年間の場合には生活援助金として、往復の旅費,
月額7万円の生活費 ,年間に3万円の保険補助と暖房費補助5万円
が支給されます。
1年間の北海道の生活を楽しんでください。
地遊人の活動と近況
置戸特産の白花豆の収穫作業をみんなで体験、簡単に見えましたが意外とハード、
食べ物に感謝の気持ちが芽生えました。

町主催の植樹祭に参加、記念に自分の記念樹も植えました、また置戸町に来たとき
には大きく育っていることでしょうね。町長,営林署所長、森林組合長と記念写真。

元の地遊人たちと釧路川の川下り初体験、屈斜路湖からいよいよ出発です.
釧路湿原までにはどのくらいかかるのでしょうね。

5月の参加行事
| 21年度勝山地区で活動している埼玉県出身の M.I さん。 農作業手伝いの合間に満開のレンゲツツジの前で今日も力こぶとガッツポーズ。 |
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項目3 |
小春日和の温かい日。キカラシの花が満開の中でハイポーズ。 周りが明るくてうまく写りませんでした。 空はまさにオホーツクブルー 地区のお母さんとハイ。ポーズ 最後の農作業はビートの収穫です。 ビートはグラニュウー糖の原料になります。両手に持ってハイポーズ。でも大きくてやっとのポーズでした。 本当はバックの中にクマネシリが写っているんですが、オホーツクブルーの中では影がうすいんですね。よく見えません。 。 |
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