■ あくまのじてん ■ < ニュートンのリンゴ
あくまのじてん>定義
「悪魔の辞典」というのはアメリカのA.ビアスという人が書いた、知る人ぞ知る社会的風刺の効いた一品。
ここの「あくまのじてん」はそんなものに対抗しようという気はさらさらなく、
気まぐれに思いついた時に書くという実態を表して、
間隔が開く=「開く間」の辞典 となるのはまず必定
あるいは、ナカには読んだ人が「ガテン」するまでに
「マが空く」=「空くマ」の辞典 となる予測を込めて
はたまた、山で熊にあったときの
「あっ、熊!!!!」と陥る仮死状態に近い状況を恐れ
(と、ユーか、あきれてモノも胃炎という仮死状態??)
予測される評価として
「まあ、せいぜい次点(ヨーするに優秀ではない)やナ」
「悪魔デ、次点」やで を先取りした
ような気分による命名であります。