10 月5日(木)
プラハ市内観光
プラハ城 ・
チェコ共和国の大統領官邸が置かれている
聖ヴィート大聖堂
荘厳な大尖塔が印象的なゴシック様式の大教会
14世紀〜20世紀前半まで長い年月を費やして完成
されたプラハのシンボル ステンドグラスの鮮やかさ
に感動
カレル橋(ヴルタバ川)
中欧で 2番目に古い橋最古の石橋 橋に欄干には30もの
聖人の像が立ち並んでいて(フランシスコ・ザビエルの
像のある)
旧市街
第二次世界大戦では被害をうけていないため
中世の文化がそのまま残っているため百塔の都と云われている
広場にはキリストの使徒をモチーフにした仕掛け時計など
生きた博物館といわれるほど幻想的で美しい所である
マリアテレジアが興した陸軍学校わ今も健在であった。
ボヘミアの古城
シュテルベルグ城(星の山)
ソ連の支配下になった時に国に没収されたが東西の雪解け
により又 70年ぶりに個人に返ってきた。
城を開放する事で生活を維持しているし皆に文化を提供している
(お城の遺品)
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ボヘミアの街プラハは 14世紀カレル4世によって中部ヨーロッパ 最大の街となるプラハは神聖ローマ帝国の首都となる カレルは皇帝となる 現在チェコの人口は 1000万人プラハは120万人で一般的な サラリーマンの月収は 3万円位 ただ惜しまれるのは現地ガイドの日本語の未熟さであった。 |