シャドーボクシング
子育て
 子育てシャドーボクシング (マガジンID:0000148492)

 メールマガジン登録

 メールアドレス:
 
 メールマガジン解除
 メールアドレス:
 

             Powered by まぐまぐ

創刊準備号
最強の子育てを目的に戦略を考えるサイトです。

 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇◆◇
 
      子育てシャドーボクシング
 
                           創刊準備号 000号
 
 子育てもシャドーボクシングのようにイメージしながら、ちゃんとした戦略
 が必要だと思います。私が考える戦略をドドーンと紹介しちゃいます。もし
 よろしければ、参考にしてみてください。
 
 ◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆◆◇◆◇◆◇
 
 もくじ
 
 ■1.子育てって、お金がかかる
 ■2.産まれたばかりの子は、原始人と同じ
 ■3.このメルマガのねらい
 
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 ■1.子育てって、お金がかかる
 
 今の子育てには、塾に行かせたり、家庭教師を雇ったりと教育面ですごくお
 金がかかるんですよね。
 ゆとり教育を補う形で、お金を払って、さらに勉強させていかなければなら
 ない時代なのでとっても大変なんです。
 大学までは行かせたいとは思うんだけど、受験に失敗して浪人でもされた日
 には、さらにお金がかかってしまう。
 
 また、安全面でもGPS携帯を持たせたりするので、お金がかかる。
 もちろん、子供が友達との交流の意味でも欲しいと言うだろうし。。。
 
 ゲームを持っていないと、友達との会話が合わなくなってしまうので、何種
 類もあるゲーム機と、さらにそれに付随するもの凄い量のゲームソフトを買
 い与えるハメになっています。
 つまり、遊び面でもかなりお金がかかってしまう時代なのだ。
 僕らの時代は、グローブとバットがあれば、大丈夫だったのに。。。
 
 もちろん、パソコンも買ってあげなくちゃいけないしね。
 
 こう考えると、家計の負担を減らそうと下手に株や外貨預金を勉強して財テ
 クを考えるよりも、賢く子育てしたほうが、家計は助かるはずである。
 もちろん、願わくばイチローのようになってくれれば、老後も安心の自分た
 ちの個人年金のようなものでもあるからだ。
 
 子育てに参加しない旦那も、千円亭主と言われるお小遣い月3万円が
 「さらに減るかも!?」
 って脅せば、子育てを真剣に手伝ってくれるかもしれないね。
 
 
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 ■2.産まれたばかりの子は、原始人と同じ
 
 「親はなくとも、子は育つ」というが、「放任」するのが賢い子育てだろう
 か?
 
 産まれたばかりの子は、何も知らない原始人と同じであると思う。
 (ごめんなさい。オーバーなたとえで・・・)
 つまり大げさに言えば、まともな現代の大人になるには、200万年もかか
 ることになるのだ。(●^o^●)
 
 もちろん、周りの「環境」が原始時代と今とでは全然違うので、そんなこと
 は絶対無いんですけどね。
 
 例えば、普通に原始人のように野山で生きていれば、天動説を信じるだろう
 し、この大地である地球自らが、太陽の周りを回っていることなど想像もつ
 かないのではないかと思うのです。
 
 やっぱり、進化するスピードは過去の先人たちの知識や経験を知ることによ
 って早まるのだと思う。
 もちろん、それは書物やテレビなどからだけでなく、祖父や祖母、そして両
 親の知識や経験を聞くことも大切になってくると思うのです。
 つまり、両親の子育ての仕方しだいで、子供はどんどん進化するのだと思い
 ます。
 
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 ■3.このメルマガのねらい
 
 上記2点から、子育てを戦略的に考えていこうというのが、このメルマガの
 ねらいです。
 もちろん、あくまでも私の個人的な戦略なので、すべての子に合わないかも
 しれませんし、的外れなことを発言するかもしれません。
 
 ですから、一つの参考として気楽に読んでくださいね。
 
 〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓〓
 
 【発行人】きょうすけ
 【ホームページ】http://homepage2.nifty.com/kyosuke/
 【メールアドレス】kyosuke6944takeda42@yahoo.co.jp
 
 ■このマガジンは
 『まぐまぐ』
 を利用して配信しております。
 
 ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー
 
 ◆ メールマガジンの内容に関しては万全を期しておりますが、その内容の
   正確性および安全性、利用者にとっての有用性を保証するものではあり
   ません。当該情報に基づいて被ったいかなる損害についても、当方は一
   切の責任を負いかねますのでご了承下さい。