三十三間堂(蓮華王院

御白河法皇の命で平清盛が創建、正式名は蓮華王院。本堂の柱の間の数が33あることから三十三間堂 と呼ばれる。 幅約120メートルの堂内には 国宝・千手観音坐像を中心に1001体の千手観音立像左右に立ち並ぶ。その中には、会いたいと願う人の顔が必ずあると伝えられている。また風神、雷神像も国宝です。 成人の日に行れる行事「通し矢」でも有名。


名称

三十三間堂(蓮華王院)

所在地

京都市東山区三十三間堂廻町

電話番号

075-561-0467

時間

8時〜17時(冬期9時〜16時)入館は30分前

拝観料

600円

拝観予想時間

30分

地図なら→

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