哲学の道

哲学の道は若王子橋から銀閣寺橋まで続く、約2キロの琵琶湖疏水べりの散歩道。哲学者の西田幾多郎らが思索にふけりながら歩いたことから、"思索の小径"と呼ばれていたのが、いつしか"哲学の道"と呼ばれる
"哲学の道"は春には桜にの散策道、初夏にはの姿もみられる。夏は直射日光をさえぎり、秋は紅葉と四季折々に楽しめる。道のなかほどに西田幾多郎の「人は人吾はわれ也とにかくに吾行く道を吾は行くなり」と刻んだ碑がある。観光、デートコースにはぴったりです。


名称

哲学の道

所在地

京都市左京区

時間

制限なし

拝観料

もちろん0円

散策予想時間

40分

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