ある人が、もし更新日記と見るとそんなものかも、ある人が、もし日常の一コマと見るとそんなものかも、ある人が、もし雑記帳と見るとそんなものかも。
見る人によっていろいろと見えるかもしれないそんな曖昧模糊としたものです。書き手に映る風景を書き留める画、それはすべて心象風景、書き手はそんな看看听听な雑記と考えています。
今日初めて登録したばかりのサーヴァーに転送して、立ち上げてみる。これがほーむぺーじと言うものか。ふ〜ん、実際やってみると、案ずるより生むが易し。しかし育てるのが大変なんだろうなぁ。
自分にとっては眼から鱗状態。
他人事と思いきや。
汝の名は逞しき人かな。
21世紀に入ったからには・・・・・。
一般的に初恋は実らないとも言うけど、でも実る初恋を見るのもいいもんですね。
春の風物詩、柳絮降る北京からの便りをひもといてみたような感じがした。
大変なんやろけど、う〜ん、何か憎めへんなぁ。
秘められた情熱。大人の恋ね〜。
人の縁とは異なもの味なもの。
「お〜い、雲よどこまで行くんだい」と叫んでみたくなる。
長〜〜いお付き合い。
やせ我慢ではないんだけど……
月並みですが、驚きました。
銭湯がいいのは、お湯が身心に沁み込むからだろうか。今でもこのような銭湯があればどんなにいいだろう。
多くの人たちの熱き情熱に歴史の一齣を垣間見て、愛情とは何かと考えてたり………。
今だからこそ歴史の事実に目を向ける必要もあるのだろう、としみじみと。
不案内だったため初めて知ることが多かったです。こういうのも必要ですね。
ちょっと垣間見た今のすがたなのかな〜。
そういうことだったのですか。
日頃漢字を使っているくせに知らないことが多いです〜。
海の彼方の空遠く13億の民が住むと人の言う、なんて、字余りでした。
ゴールデンウイークに何本か梯子してしまいました。
「しあわせの場所」って何なんだろう、どこにあるんだろうと考える契機を与えてくれているような映画でした。
フルーツの王様「ドリアン」(榴〔木連〕・榴蓮)はまだ食べたことがない。強い意志を持つ女性はドリアンなのだろうか。
回到主頁 下轉風景画2(26〜)NEW(43〜)