回到風景画1(1〜25)     回到主頁



   風景画2

     26 夏から秋へ 

 2002年の夏から秋にかけて何冊かの中国モノを立て続けに読んでみた。いろんな考え方があって面白いなぁ〜、と。

     27 没有情人的情人節 

 情人節これって中国の若者に定着しつつあるんですね……。

     28 五香粉 

 いつものことですが、ほんとに中国関連モノってたくさん出版されているものです。

     29 中国人から見た不思議な日本語 

 同じ漢字文化に浸っていても日本人には想像すらできず、全く思いつかないことばかりです。でも日本には日本固有の使い方もあり、言葉って面白いです。

     30 百聞不如一見 

 今そこにある中国。やはり写真は百聞不如一見なんですね。

     31 初モノ 

 自分にとっての初モノって………。当然不是最早上市的東西。

     32 心理と行動  

 中国の人の心理や行動には、日本人のそれとは異なったものがあるようですね。異口同音に多くの人が述べているように。

     33 北京ヴァイオリン  

 印象は、映画と音楽とが上手い具合に融け合った作品でした。

     34 夏の風物詩  

 日本の方(?)からお尋ねがあったもので、ちょっと試しに。

     35 蝉時雨  

 日本と中国とでは蝉の鳴き声が違うという人がいる。だけど自分には分からない。

     36 128億3千万  

 天文学的数字ですね〜。でも有限の数。

     37 あかんたれ  

 予期しない場所で会うと恥ずかしいもんです。

     38 留学生  

 多様な留学生の人たちのすがたを彷彿とさせる資料ですね。

     39 日本観  

 80年代と90年代以降とでは全然違う中国側の日本への見方を分析しているものがあったんですね。

     40 滬京  

 日本人にとって馴染み深い場所、自分にとっても馴染み深い場所、でも知らないことばかり。

     41 上出来  

 ついこのあいだまで出ていた車内広告。最初見たとき日本語とは思わなかった。でも日本語だったんですね。

     42 行方不明  

 家の中で物って、無くしてしまうことありますね〜。

     43 外国語としての日本語  

 こういう見方は今までしてきたことがなかったです。

     44 帝国としての中国  NEW

 時事的な本ではないだけど、こういうものの視点から眺めてみるのも、いいかも知れないという思いがしてくる。

 




    回到風景画(1〜25)     回到主頁