2002年の夏から秋にかけて何冊かの中国モノを立て続けに読んでみた。いろんな考え方があって面白いなぁ〜、と。
情人節これって中国の若者に定着しつつあるんですね……。
いつものことですが、ほんとに中国関連モノってたくさん出版されているものです。
同じ漢字文化に浸っていても日本人には想像すらできず、全く思いつかないことばかりです。でも日本には日本固有の使い方もあり、言葉って面白いです。
今そこにある中国。やはり写真は百聞不如一見なんですね。
自分にとっての初モノって………。当然不是最早上市的東西。
中国の人の心理や行動には、日本人のそれとは異なったものがあるようですね。異口同音に多くの人が述べているように。
印象は、映画と音楽とが上手い具合に融け合った作品でした。
日本の方(?)からお尋ねがあったもので、ちょっと試しに。
日本と中国とでは蝉の鳴き声が違うという人がいる。だけど自分には分からない。
天文学的数字ですね〜。でも有限の数。
予期しない場所で会うと恥ずかしいもんです。
多様な留学生の人たちのすがたを彷彿とさせる資料ですね。
80年代と90年代以降とでは全然違う中国側の日本への見方を分析しているものがあったんですね。
日本人にとって馴染み深い場所、自分にとっても馴染み深い場所、でも知らないことばかり。
ついこのあいだまで出ていた車内広告。最初見たとき日本語とは思わなかった。でも日本語だったんですね。
家の中で物って、無くしてしまうことありますね〜。
こういう見方は今までしてきたことがなかったです。
時事的な本ではないだけど、こういうものの視点から眺めてみるのも、いいかも知れないという思いがしてくる。