| 日時 | 2005年7月16日〜 |
| 場所 | 京橋川 |
| 潮・天候 | 関係ないんで見てない |
| 釣行者 | 嶋田・林 |
| 釣果 | 一人あたり6〜9枚平均 |
| タックル | メバル72-2+チタニウムブレイド0,2号+16lb |
| ルアー | CD-7/ベイルーフ70S&70SH/ルシファー70/ロゴス/タイドミノー75S 全てMリグ仕様(SD-31#4〜6) |
今夜のテーマは下げ時合での効率化。前回の釣行で少し見えてきた事を実践
してみる。するとバイトは若干減ったものの、バイトの50%近くをヒットに持ち込
む事が出来た。単純な事だが大事な事だ。いずれ「Mリグ思考」で追記したい。

ナイスファイト、ナイスサイズ!全国各地で少しづつ広まりつつあるMリグ。可
能性を求め、新規ポイント増産中!

タックルは強めのメバルロッドが適性か?ただしソリッドティップは不可です。
ブリーデンの激モン74?かティムコのメバル72−2のパワーを基準に考えて
貰えればOK!天満や本川、元安、京橋、瀬野、小瀬、山口東部〜中部河川
であれば十分対応出来る。しかしストラクチャーや底荒れが激しいえんこうや
夢のサイズが期待出きる広島中部某エリアは無理。しっかりとしたタックルで
挑む必要がある。

尖がった口や丸い口・・・・食ってるもんで顔付きが違うのかな??

昼間の干潮時に、こうやってストラクチャーの位置、底質を頭に入れておけばロ
スト率は下げられる。
写真は瀬野。この下流域と少し上流にある水門付近で「ボケ」が獲れる。