| 日時 | 2005年7月18日 |
| 場所 | 出雲クリーク〜大社サーフ〜京橋川 |
| 潮・天候 | 中潮・晴れ |
| 釣行者 | (出雲)嶋田(大社)嶋田・片寄(京橋)嶋田・松尾 |
| 釣果 | 8月20日発売「SaltWater」「Vash!」にて |
| タックル | 【ナマズ】F4-64TX+ナイロン20lb 【コチ&ソゲ】BR76M(通常はOS76ML)+ナイロン8lb 【チヌ】メバル72-2+チタニウムブレイド0,2号+VEP16lb |
| ルアー | 【ナマズ】ジタバグ改 【コチ&ソゲ】タイドミノー105HERETIC/テリフRS125/グラスミノーM&L(アルビノキス・ウルメ・ホワイト)+カルティバラウンド15システム1/8#2&黒豆 ヘッド3/16#1 【チヌ】CD-7/ベイルーフ70S(全てMリグ仕様)SD-31#4メイン |
やってきました「死のロード」。24時間でグラビア3本の荒業です。しかし努力の甲斐
あって、全て「最高」の結果で幕を閉じました。後は誌面にて・・・・。

「出雲クリーク」のナマズでは、65〜71頭に5本キャッチでした。ブツ持ちが無いのが
残念ですが、良いファイトしました。

開始3投目で目的であった30クラスのソゲをヘルティックでゲット!更に2投後
には60cm近いコチをゲット。「いつも仕事が早い嶋田さん」という面目を保つ。

更に少し移動してコチ追加。しかもRS125に変えて読み通りの1投目。サーフ
の釣りは「腕」で大きく差が出る。サーフの釣りなら負ける気しない(笑)

同行の大社マスター、島根支部の片寄君。ナンと二桁のソゲをゲット。幾らソゲ
狙いとはいえ2時間も釣りしてねーじゃん。サポートしつつの釣りでじゃん。何度
もいう・・サーフの釣りは「腕」の差が出る。周囲に居たアングラーのロッドが曲
ったのは見てない。さすが大社マスター片寄!「今時期はソゲ程度しか釣れま
せんよ・・」いいんだよ、ソゲの取材なんだから(笑)でもねお願いだから釣ったら
写真撮らせてね?近くで見てても「即ポイ」だからカメラマン大変だったよ・・。



そのまま寝ずに広島へ。そして1時間程仮眠を取り、最後の取材で。本当はしっ
かりと寝て、深夜からの干込みという最高の舞台を用意していたのだが、早く帰
りたい・・というM本カメラマンの要望に応え、満潮から下げという最悪の時合で
取材開始!なんだかんだで松尾君と10数枚をゲット。M本カメラマンも試しにM
リグ初挑戦!1投目に46cm(爆)
Mリグに腕の差関係なし。
って事で・・・・俺が普通のサラリーマンである事を、アマチュアである事を忘れて
るんじゃないの?強行取材。無事完結・・・。