◆かつて帝国製麻やサッポロビールといった日本を代表する工場が建ち並んだ東区の鉄東・苗穂地区の歴史にちなみ、私たちは繊維の原料であるアマとビール製造につかうホップを街路に植えて地域の活性化を目指す「アマとホップがそよぐフラワーロード構想」を進めています。


アマとホップがそよぐフラワーロードってどこにあるの?




アマとホップのフラワーロードは地図の赤い線でなぞった部分の札幌市東区鉄東・苗穂地区を走る北8条通りです。現在は東7丁目(新生公園の南側)から東11丁目(サッポロビール園前)までをアマやホップを中心とした地域にゆかりのある植物やお花で沿道を飾っています。


どんな植物を植えてるの?
アマ ベロニカ
ホップ フウチソウ
ラミューム アサギリソウ
ナスターチウム キバナコスモス



北8条通りアマとホップのフラワーロードの状況



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