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OTIS! ライヴスケジュール

2009.、11・1 更新
pm6:30オープン  p.m7:30スタート(1ドリンク付き)明記なきもの

メールにて前売予約受付中! こちら迄  mailto:otis.s@nifty.com
     名前 住所 電話番号 ライヴ名 枚数を明記して下さい。
     当日受付にて、お名前と引き換えに前売り扱いで御入場いただけます。
     (売り切れの場合を除き、前日まで有効、尚、明記なき方のご予約はお受けできません。)

叉は、こちらページをプリントアウトしてお持ち下さい。
    
前売り料金にてご入場いただけます。(売り切れの場合を除く)

ライヴ場所は、全てOTIS!です。
    
広島市中区加古町1−20 TEL.FAX 082-249-3885
     地図、道順は
OTIS!の紹介ページに掲載しています。

11月12日(木)
前売3000円 
当日3500円
大塚まさじ(大阪)

●1950年、大阪府茨木市に生まれる。
、’69年大阪・難波元町の小さな喫茶店「ディラン」のマスターとなる。
ここで西岡恭蔵、中川イサト、加川良等、今も交際が続く多くの人たちと出会う。
ディランの常連の中から「ザ・ディラン」が生まれ、現在も継続中の大規模な
野外コンサート「春一番」が始まり、店は関西音楽シーンの伝説的な場所となる。
‘71年永井ようと「ザ・ディランU」を結成。
シングル「男らしいって解かるかい/プカプカ」でレコードデビュー。 ‘
74年の解散までに「昨日の思い出に別れを告げるんだもの」など5枚のアルバムを残す。
’76年、ジャズテイスト溢れるアルバム「遠い昔ぼくは・・・」でソロデビュー。
以後、「風が吹いていた」「海と空 月と闇」「STREET STREET」
「アイノウタ」「風のがっこう」「一輪の花」を発表。
’85年 から全国ひとり旅ツアーを開始。
現在も北海道から八重山まで、1年で日本を一周する唄の旅を続けている。
11月15日(日)
前売2800円 
当日3000円

馬頭琴&喉歌
嵯峨治彦 (北海道)

モンゴル伝統曲の演奏から、ポップス、クラシック、邦楽、舞踊といった
異分野とのコラボレーションおよび即興的セッションまで、
伝統と革新の間を柔軟に行き来しながら幅広い演奏活動を続ける馬頭琴・喉歌奏者。

 近年の舞台芸能化されたモンゴル音楽のみならず、
元々の遊牧生活における音楽のあり方や古いスタイルの馬頭琴の奏法も学び、
2001年、ゴビ砂漠の遊牧民馬頭琴奏者Y.ネルグイ(モンゴル国人間文化財)
から後継指名を受ける。

 等々力政彦と共に結成したアジア中央部民族音楽デュオ=「タルバガン」は、
1998ロシア連邦トゥバ共和国で開催されたユネスコ主催「第3回国際喉歌コンテスト」
にてゲスト部門優勝・総合準優勝。

 そのほか、太鼓と歌と馬頭琴のトリオ「Aguri」(金子竜太郎、EPO、嵯峨)や、
語りと音楽の「野花南」(たなかたかこ、嵯峨)、
そして おおたか静流とASIAN WINGSなど、ユニークな音楽ユニットでの活動も多岐に渡る。 

 松任谷由実、鼓童、上妻宏光ほかレコーディング参加作品も多数。

 そのほか、「のどうたの会」を主宰し、モンゴル、ハカス、エヴェンキなど
アジア各地の民族の持つ伝統音楽コンサートの企画や、公演・執筆活動、
教育機関での演奏、ワークショップの開催など、アジア中央部の音楽文化を
広く紹介する活動にも積極的に取り組んでいる。

11月23日(祝)
前売3500円 
当日3800円
村田和人 (東京)

1954年、東京品川生まれ。
ウエスコースト・ミュージックに深く根ざした音楽性、抜群の歌唱力、
ソングライティング、コーラスアレンジはアマチュアバンド時代から広く知られ、
それが山下達郎の目にとまることにより1982年「電話しても」でデビュー。
翌年のマクセルCFソング「一本の音楽」でひろく知られることとなる。
以後ソロアーティストとしてアルファムーンで5枚、東芝EMIで3枚、ビクターで3枚の
11枚のソロアルバムを発表。
2008年、ユニバーサルミュージックより13年ぶりに「Now Recording +」をリリース。
そして2009年も7月15日に同じくユニバーサルミュージックより「ずーーっと、夏」をリリース。
精力的なライブ活動は現在、全国的に広がりつつある。
12月11日(金)
料金 2000円

野村和孝 & Cap Lori
 共演 オカダノリコ、永井真介

プロフィール
Cap Lori: 若干18歳、シアトル出身のSSW、Cap Loriことテネシーローズ。デビュー作のプロデュースには元Modest
MouseのDan Gulluci,バック演奏にはPretty Girls Make Graves (Matador)及びMurder
City Devils (Sub Pop)のメンバーからなる豪華バンドTriumph of
Lethargyを迎えた意欲作。09年の全米ツアーでは、各地のオーディエンスをその神秘的な歌声で魅了しました。Mazzy Star, Cat
Power, Kristen Harshなどと比較され、「今年の新人で最注目」と米LA Underground誌に言わせた実力は本物です!

野村和孝: 作曲家ジョンケージによって基礎づけられた米国シアトル市コーニッシュ芸術大学クラシック作曲学科卒業。独創的な歌詞と圧倒的なフィンガーピッキングが評価され、ラジオやテレビでも活躍中。同市でのコンテスト"Block
Star Contest"では数百の応募の中を単身優勝、2008年5月楽曲 "it's okay"が全米TV
CMに使用される。同年10月にはClap Your Hands Say Yeah東海岸ツアーの前座を務めた他、Daniel
Johnston、Deerhoof、Gang Gang Danceなどとの共演も果たす。Slender Means
Society(ポートランド)、Popular Noise(ブルックリン)、Impose
Records(ニューヨーク)など数々のレーベルから作品を発表後、アーティスト名PWRFL Powerから本名の野村和孝での活動を再開した。

12月12日(土)
前売3500円 
当日4000円

開場 18:00 
開演 18:30

小山卓治 “Circle Game : Stage 22 for Acoustic”
  wirh Mercy(A.Guitar)

小山卓治 [ Takuji Oyama ]
1957年生まれ、熊本県出身のロックなシンガーソングライター。
1983年にデビュー後、数々の良質な作品を世に送り出し,
ストーリーテリングの手法を使った作品は、各方面より注目され
コアな人気を集める。

 その独特の詩世界はメッセージ性が高くものすごく『ロック的』である。
現在でも非常に根強いファンが存在し、ロックミュージシャンのファンも多い、
例えばミスチルの桜井和寿が小山卓治の「最終電車」をライブでやったり、
尾崎豊も小山卓治のライブに行ってたりしていた。

曲とその内容は、もの凄く強烈!! 聴いた後に何かが残るんですね、
そうです『大切な何か』が残るんです!! 
これぞロックが本来持っている(持っていなきゃいけない)ものでしょう。
(中古CD.com の紹介文より引用)

12月13日(日)
前売3000円 
当日3500円
加川 良

1947年11月21日生まれ。滋賀県出身。アート音楽出版在職中に高石ともや、岡林信康、中川五郎、高田渡らフォーク・シンガーと交流。1970年“中津川フォークジャンボリー”で飛び入り参加し、彼の代表作「教訓1」で喝采を浴びる。同年、アルバム『教訓』を発表。その後、はっぴいえんどのメンバーが参加した『親愛なるQに捧ぐ』(72年)、中川イサトとライヴ・アルバム『やぁ』(73年)などで多くの支持者を得た。
12月22日
前売3300円 
当日3500円
中川イサト
 with PETA ,ザビエル大村、GIN
12月24日
投げ銭
入場時ドリンク代
必要
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