- Hessport's Rubik Shopへ行く。
- RUBIK'S REVENGE 4x4x4をクリックする。
Price: $19.99の表示が出る。
- ADD TO SHOPPING CARTの上のカートのアイコンをクリックする。これでルービックリベンジを1個ショッピングカートに入れたことになる。
- international addressをクリックして、
Calculate Shopping For
●domestic adderss (US and Canada)
○overnight to domestic addres (US only)
○international address
を
Calculate Shopping For
○domestic adderss (US and Canada)
○overnight to domestic addres (US only)
●international address
にする。
- RECALCULATEをクリックする。
SHIPPINGが$5.25から$15.00になってMERCHANDICE TOTALが$35.49になることを確認する。
- CHECKOUTをクリックする。
ここからセキュリティレベルが上がってORDER ENTRY FORM(商品の送付先および代金と送料の支払方法を入力する場所)に入る。
不用意にリターンキーを押さないように注意すること。
- First Nameに姓名の名をローマ字で書く。
Middle Nameは空けておいてよい。
- Last Nameに姓名の姓をローマ字で書く。
- EMailにメールアドレスを書く。
- EMail(again)にもう一度メールアドレスを書く。
- Phoneに電話番号を書く。「+81-」に続けて電話番号の頭の0を取った番号を書く。例えば03-xxxx-xxxxなら「+81-3-xxxx-xxxx」のようになる。この項目は省略できないので書くしかない。まあ、よほどのことがなければいきなり電話をかけてきたりはしないだろう。
- クレジットカードの所有者と送付先が同じときはShip To Addressの右のチェックボックスをONにする。
- Street Address Line 1から4に市区町村よりも下の住所をローマ字で書く。Line 1は必須なので、余るときは下のほうを余らせること。例えば「xx町x-x-x」ならばLine 1が「x-x-x」でLine 2が「xxcho」など。
- Cityに市区町村名をローマ字で書く。
- Zip/Postal Codeに郵便番号を書く。
- CountryはJapanを選択する。Japanの下のJordanを選択したりしないように注意。
- Province/Regionに都道府県名をローマ字で書く。東京都なら「Tokyo」でよい。
- クレジットカードの所有者と送付先が同じときはShip To Addressの右のチェックボックスをONにしているので、Credit Card Billing Adderssの各項目はスキップする。違うときは上と同じように書く。
- Credit Card Numberにクレジットカードの番号を書く。「xxxx xxxx xxxx xxxx」
- Credit Card Typeでクレジットカードの種類を指定する。Visa、MasterCard、American Express、Discoverが選択できる。
- Expiration Dateでクレジットカードの有効期限を選択する。月は英語を、年は西暦を選択するので、間違って逆に書いてしまう心配はない。月の英語に自信がない人はカレンダーなどを見て確認すること。
次の操作で画面が変わるので、間違いがないかチェックしておく。
- Continueをクリックする。
約束事がいろいろ書いてある英文が出てくる。一応読んでおいたほうがよい。
注文内容に間違いがないことを確認したら、次の操作で注文を完了する。
- ACCEPTをクリックする。反応が遅くても2回以上クリックしないこと。2回クリックすると同じ内容で2回発注したことになってしまう可能性がある。
Terms Acceptedと出れば注文完了。
- メールアドレスと注文番号が表示されているので、確認およびメモしておく。
すぐに(遅くとも24時間以内に)注文内容が書かれたメールが届く。「商品を発送したらまたメールします」みたいなことが書いてある。
- 12月1日以降の商品の到着を待つ。
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