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《公開セミナー》

-プロセスバリデーションの実践と文書化の要件をレビューする-

プロセス・バリデーションとクオリフィケーションの遵守要件
2007年12月4日(火)〜5日(水)午前10時30分〜午後5時

◇本コースの紹介  
テキストの見本
 本コースは、バリデーションとクオリフィケーション(適格性評価)のGMP要件をまとめ、FDAはGMP要件をどのように解釈し、最近何を問題にしているかを、レビューします。 本コースで取り上げる内容は、プロセス・バリデーション(性能適格性評価の説明を含む)、IQ(据付時適格性評価)、OQ(運転時適格性評価)、バリデーション文書(マスタープラン、プロジェクトプラン、プロトコル、レポート)です。また、再バリデーション、再クオリフィケーション、既存装置のクオリフィケーション、ブランケット/マトリクス・アプローチなど、GMPコンプライアンスの実践的な応用について説明します。
 本コースは、FDAのGMPコンプライアンス向けに構成されていますが、EUGMPおよびGMP省令のコンプライアンスにも役立ちます。


◇本コースの内容
 - バリデーション/クオリフィケーション(適格性評価)に関するCGMP要件とFDAの要求事項
 - FDAが受け入れるバリデーションのアプローチ
 - DQ(設計時適格性評価)およびPQ(性能適格性評価)の解釈と応用
 - 回顧的バリデーションとコンカレント・バリデーションの条件と制限
 - マスター・バリデーションプランと関連記録の目的と作成
 - ワーストケースとブラケット/マトリクス・アプローチ
 - 最近の遵守に関する問題
 - バリデーション/クオリフィケーションのプロトコルの作成
 - IQ(据付時適格性評価)の遵守要件
 - OQ(運転時適格性評価)の遵守要件
 - プロセス・バリデーションの最近の傾向
 - プロセス・バリデーションの遵守要件
 - バリデーション/クオリフィケーション・レポートの作成


 
◇開催要領
 開催予定日:2007年12月4日(火)〜5日(水) 午前10時30分〜午後5時30分
 開催予定場所:東京都品川区東大井5-18-1 きゅりあん 5階 第一講習室
           (JR/東急線大井町駅前)
 参加費:84,000円
 参加対象者:CGMPに対応したバリデーション/クオリフィケーションを学びたい方
 講師:西山昌慶(西山経営研究所代表)

◇お申込み要領
 申し込みのあて先:西山経営研究所 
 電子メール masayoshi_nishiyama@nifty.com
 ファックス番号 03-3704-8399
 記載内容:
 ・件名:セミナー名をお書きください
 ・ご氏名(ふりがな):ふりがなはローマ字でお願いします
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 ・ご質問事項:セミナーに関する質問をお書きください