デザート。これまたヘルシーに野菜の皮などが使われている。
今回のメイン・鮑。なんとまあ柔らかいこと!
口直しのシャーベット。
水菜と一緒にいただく伊勢海老。あっさり。
ズッキーニの花が使われた、見た目も春らしい一品。
バジルのはいったパン。
ダイエティークメニューは、野菜のテリーヌから開始。
目の前の海岸からホテルをのぞむ。
スリッパ。
穏やかな入り江は伊勢志摩の特徴。すべての部屋から、この美しいリアス式海岸を眺めることができる。
部屋からのぞむタラソテラピー施設。
駐車場からみたホテル全景。
レストラン「ルミエール」から眺めた外の風景。
バスルーム入り口とバスタブ。何が良いかってバスタブとシャワーブースが分かれているだけでなく、普通の家庭のお風呂場のようになっているので、洗面器などがあればざばっとお湯をかけたり身体を洗うことも可能。これは便利。
Written by shirokuma
アメニティ。なかなかの充実ぶり。
タラソテラピーゾーンのロビー。ショップ、エステ等もある。
トイレ。バスルームとは別個になっている。
ハーブティーとクッキーが用意されていた。そのほか普通にお茶などもあり。
パジャマとバスローブ。パジャマはロングシャツ風なので、腹のでかい私にも快適だった。
ベッド。
基本はスタンダード、そのほかデラックス、スイートとあるが、今回は少し贅沢してデラックスに滞在。部屋はたいへん広く、ベッドに寝ころびつつ海を眺めることができるようになっている。部屋間の間隔も十分あるのでベランダへ出ても、隣が気にならない。
2002年春 伊勢志摩
タラサ志摩全日空ホテル&リゾート