審議対象となった映画
(実は映画の感想)


判事入廷

審議される映画は以下の評価にて
「おもしろい」「つまらん」の判断がつけられます。


熱中度、音楽、ストーリー、演出・技術、陪審員の追加評価
各10点の合計得点(50点満点)で審査します。

リスト内の数字は、陪審員がつけた点数の人数を表しています。
A=50〜40点:おもろい
B=39〜30点:まあまあ
C=29〜20点:いまいち
D=19〜10点:つまらん
E= 9〜 0点:さいてい


※多少「ネタばれ」するのでご注意を・・・

なお、このホームページでは、別に判決をくだすことはありません。
陪審員の評価を見て、興味をもった人はビデオ屋でその映画を探してください。
本来の陪審制度は、複数の陪審員によってひとつのテーマを論議し、
ひとつの結論を導くものです。 審査員=陪審員ではありません。


審判内容告示

あ行

か行

さ行

た行

な行

は行

ま行

や行

ら行

わ行


陪審員の皆様へ

リストに無い映画の感想をMAILで送っていただいてもいいですよ。
HP上に反映していきます。
陪審員以外の人のMAILは無視してしまうので注意。


陪審希望映画(オススメ映画、B級映画、なんでも)がありましたら教えてください。
(たぶんこのリストに追加していくと思います)
Vシネマと呼ばれる映画はご遠慮ください。

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