070609 凹ナサ「ン-2ッ」

040116 決め「低ル背ッ肩」

12歳のレフティゴルファー KOTA加賀崎君のサイト を見つけました! 3年先が楽しみです!!

スイングの定石で、直ぐ解るものもありますが、解ったつもりが解って
なくて、キーワードとして頭の片隅に残り本当の意味を探り続けます。
1ケ月、半年、1年、かな? その上、また新たなものが追加されます。

例としては、「股関節から前傾で拇指丘に乗る」「捻転差で振る」
「膝、肘、お尻、を使う」「」「手は常に右が左の上にある」等々ですが
究極は、リズムを含めたトータルでの完成度になります。(´ヘ`;)ハァ

自分のやりたい動作を身体に伝達する時に、通常は脳を経由して
体に伝える事になるのですが、このような伝達経路では身体の反応は
とても間に合いません。更にこの命令に対し何故か身体は拒否反応
までするんです(^^; そこで、音リズムは動作を身体語に翻訳し、
音に身体を直接反応させる、作戦なのです。( ^-^)/
不思議な事に、「ここに欠点があるから、こうすれば治る筈!」と言う
当たり前の理論が、どうしても通じないところを感じます。(´ヘ`;)ハァ
結果がそうなるだけの、とんでもない思い付きも大事です。

なんとも多くて面倒な動作を、絵
(目を閉じて見える自分の体感、態勢
動作)
に変えてしまい、コレを更に音に置き換え覚えてしまう訳です。
いろいろとやっている内に、自分の経験で音の貯金箱に何種類もの
体感、態勢、動作に対応する音が貯まる様になります。

音の種類によって体反応の違いを感じるようになります。これを、
組み合わせ、入替え、引き算、合成、集積、しながら構成するのです。
音リズムは、理論を実験実践するメソッド(方法)の一つです。
時間軸と言う定規を使って、スイングを探すのです。楽器が最高の
音色を奏でるまで調律を繰り返す感じは、こんなんじゃないかなぁ
と思ってしまいます。音の組み合わせで「もうコレ以上ないだろう!」
と思えるリズムに迄、辿り着きたいものです。

時間軸と言うと、解り難いかもしれません。要するに、「何時、どこと
どこを
どう動かすか?また、それをしながら次に続く動作を、どう組み
合わせるか?」
 「それぞれの動きの時間を、どう組み合わせるか?」
を決め、母音、子音、全音、半音、無音、漢字や、外国語も加えて構成
するのです。一音多意で構成出来ると、とても有効です。

体幹や腕の単独の動作がいくら正しく出来ても、その組合せの
タイミングがズレれば、ミスショットになるのです。(ノ_・。)
「音リズムが自己進化するようになると、スイング探しも少し楽になる」
のですが〜((((^_^;) 体験では音自体が育って行くみたいです。(^_^)

スイングが写真で見える部分はポジですが、その裏に存在するネガを
読み取らないと目標のポジ写真に近づきません。(ノ_・。)、このネガの
部分を見つけるために、お手本のスイングを目を閉じてイメージ再生
出来る迄毎日見続け、自分の感性で探りながら捜し続ける訳です。
閃きで構成したイメージが、丁度ドンピシャに嵌ることもあります。
「想像力を働かせ時間軸で読み取る」事が出来ればよいのですが^^;

求めるスイングは、自分の体力で少なくとも18ホール継続できるもので
ないといけません。右上にスイングを繰り返すgifファイルがありますが
これは僕が頑張っても、3ホールしか持たないパターンです。(ノ_・。)

スイング探しって、あまりにも試す事が多すぎて、いつの間にか
迷子になってしまいます。訳が分らなくなって気が狂いそうになる事も
あるかも^^; そこで、この音リズムが道しるべにもなるのです。(^_^)

スイングのチェック事項は、あまりにも数が多いので、テーマを2つ以下
に絞ってリズムを作る事が大事です。何度かやっている内に身に付くの
を待つ訳で、それがそこそこ出来たら、次のテーマに移ります。

でも、時には総入れ替えの冒険も良いかも知れません! 自分では
「今迄とは、まるで違うパターンのスイングをしたぞ!」と思っていても
写真を撮って見ると、あまり変わりません。(´ヘ`;)ハァ 他人に見せたら
「前のと同じやん!」と言われてしまうのです。どうやら、インパクトの
ポイントを変えられないのが、その理由みたいです。

次の課題を追い続けてやっと出来た頃には、先に出来た筈のテーマが
元に戻っている(^^; 等と言う事はよくありますが、懲りずにまた新たな
リズムに含め、繰り返して体に覚え込ませるだけの事です。(´ヘ`;)ハァ

音リズムでスイングする癖がつくと、その事に集中するので、
プレッシャーを忘れてしまいます。これも、音リズムの効用です。
同じスイング技術レベルの人でも、良いリズムを会得している
人の方が、コースでショットの成功率が高い筈です。


幸いにも練習を詰めて出来、自分なりに完成したぞ!のスイングを
保存するのにも便利です。長い人生にはゴルフが出来ない期間も
あるかも知れません。動画の写真を残し、それとセットにして
リズムで記憶、記録しておかないと、苦心の末折角掴んだスイングの
コツが、間をおくとどこかに消えてしまいます。

それと、ゴルフはいかに練習したかが、結果になるのですが、仕事に
追われている人や、家事や雑用で一日中忙しい主婦は、時間や
お小遣い、または体力の関係で、そんなに練習時間を取れません。

そんな生活の中でも、音リズムに慣れると、イメージを泳がせて
おけば、仕事の区切りに、雑用の合間に、眠りにつく前に、等々、
少しの時間を、気分転換と健康体操を兼ねて、フルに活用出来る
のです。うつろいの閃きを生かせるのです! 「何にも練習してないよ」
って言いながら、充分練習している事になるのかも知れません。(^_^)

ゴルフのスイングについて、常に自分の感覚にないとステップアップは
のぞめないようです。その為にも、
「パソコンを開けばいつでもスイング
イメージを確認出来る環境にしておく事」
は、とても大事だと思います。

少しの時間を見つけては、憧れのスイングと自分のスイングを並べて
何度も何度も動かしている内に、きっと何か見つかると思うのです。
コレ出来るかも!のイメージが閃いたら、クラブを持たない素振りで
「振り付け、作詞、作曲」をしながら確かめ、次に練習場に行くまで
あたためておきます。( ^-^)/

また、ゴルフは総合計画が大事と思うようになりました。
そこで、音リズムを総合的に組み立ててみました。(step2)

音リズムについて別の言い方をすれば、先に錘の付いた棒を持ってする
ダンスを、無駄無く綺麗に舞う為に、「振り付け、作詞、作曲」を組み替え
より効率の良いものにと、探り続ける作業です。

こう書いてみると、ゴルフの覚え方を全部ダンスパターンにしてしまえば
楽しみながら捜せそうな気がして来ました。捻転差で振るを試しつつ
Golf は Dance で のページに書き重ねながらみつけたいです。

めざせ!美しいスイング などと言う、たいそうなタイトルを掲げており
ますが高いトップ等は、今となってはどうにも不可能みたいです。(ノ_・。)
出来そうなのは、あんまり不恰好なスイングでゴルフをしたくないなぁ
と言う程度の事になります。(´ヘ`;)ハァ
                                 せんねん(旋捻)
自分流スイング形成のメモ帳兼忘備録です。 オーバースィングを
直し、インパクトを叩かずに、振り抜けるようになってからの記録です。
僕のスイング探しは、はじめて自転車に乗れるようになった時のような
あの感激の体感を、自分で見つけて行きたいタイプですので、口や手は
出さずに、覗くだけにして下さい。m( . _ . )m

不幸にも、ゴルフのスタート時点で、スクールに通わず、自己流で始めて
しまった僕のスイングには、多くの問題点が残ってしまいました。^^;

自己の身体の司令官は、常に自分でありたいものです。少々不安は
ありますが、なんとか自分で解決出来れば、自信に変わる訳です。
自分流スイング形成の戦略、堂々巡りからの脱出計画がイメージ出来
たので、少しづつ修正して行きたいと思います。

手でヒョイと上げることを直し、スエイの幅も少さくなり、長年テーマだった
「アドレス→テークバック→トップ」も、何とか見られるようになりました!
2003年丸々一年かかって、なんとかボディターンを体得したつもりで
2004年はコレをベースに”振る”をどう組み込むかを探って来たのですが

2004年が過ぎて、041224の写真を眺めると、「スエイ体重ぶつけ!」の
スタイルに愕然としました。それで、逆パワーメソッドの記事を読み返して
いろいろ試している内に、ちょっといい感じが掴めて来ました。
2005年は、コレを確かなものにしたいです。(^_^)

なんて事を言っている内に実り少なく、2006年になってしまいました。^^;
それでも、めげずに続けて行きますが、なんといってもテーマは
「股関節からの前傾」と言われてますが、2007年後半になって上田桃子
プロのスイングをネットで取り込んでみたら、「なんと気持ちよく振っている
んだ!」と感動しました。すっかりそのスイングの虜になりました。

連続写真を並べて、また動画を並べて、ちょっと良い感じになって来た
ように思います。^^; お蔭様でスイングをどうするのかも、ようやっと
自分なりに納得出来るようになり、少しは近付けそうです。\(^O^)/
2008年は、彼女のスイングから学んで行きたいと思います。

なんて事を言ってる内に、また新しい年がやって来ました。2009年も
2月半ばになって、遼君のスイングをネットから取り込みました。
なんか新たな方向が見つかるのでは?と探っています!

最近は、高速のネット環境さえあれば、ゴルフの基本を自宅で学べます。
上原ゴルフスクールのサイト ドリルでうまくなろう! のコーナーです。
また、日経ゴルフレッスンは内容たっぷりで、しかも解り易いです。(^_^)

ただ、これらの動きを習得するには、取り敢えずは少しづつでも、原則、
毎日続けなければ、モノに出来ません。小さな練習生が素晴らしい捌きを
見せてくれていますが、頭でなく、身体で覚える事の大切さを感じます。


自分流ゴルフスイングの確立をめざして!(071001)

ゴルフスイングは、ジャストのリズムタイミングで身体各部位の最高
効率の連動再現性
を求めるものだと思うのですが、スイング探しは
常に、数秒間の時間軸に組み込んだ中で試して行かないと、意味が
無いようです。

それと、ゴルフにも流儀があって、僕は「下半身を積極的に使う!」
が好きです。、美しいスイングをする女子プロや男子プロの殆どが
インパクトの後方写真で左のお尻が見えています!コレが
殆どのプロ
が下半身を積極的に使
っている証拠ですし、腕力の無い者は下半身を
使って
捻転差を利用しないと飛びません。また、このスタイルの方が
手先に力が入り難いので、プレッシャーの中でナイスショットの確立が
高い筈です。

本人は力一杯捻りを使ってスイングしていても、それを見ている人には
楽に軽く振っているように見えるスイングです!
何よりの利点は、習得
してしまえば、切り返しのタイミングを外す心配が無い事と、下半身が
力一杯使える事です。力んで失敗する事が無いのです。(^_^)

このスイングは
「下半身は地面に踏ん張って上半身で飛ばせ!」と言う
パンチャータイプの理論とは、まるで噛み合わないのです〜((((((^_^;)
下半身を使えと言われると、タコ踊りになる初心者が多いからかも知れ
ませんが
他の部分の力は抜いて体軸に力を入れれば済む筈です!

最近(090315)前傾ウエイトで、楽に飛ぶ事に気付きました。

「下半身は地面に踏ん張って上半身で飛ばせ!」は、傾斜のきつい
所や風の強い時に、距離を10〜20%程度落として使ってます・・・。


理想のスイングの想いは、「下半身の動きが上半身の動きを勝手に
作ってくれるようになる事」です。テークバックからフィニッシュ直前迄
プレーンに乗った伸びやかなスイングをめざしているのです〜((((((^_^;)

つい、最近になって、Tsゴルフスクールで言われた「拇指丘に乗る!」と
研修生時代のNプロに頂いたヒントの「お尻を使う!」が推理小説の終盤
のように、なんとか繋がって来た様に思います。(^_^)

音リズムは、時間軸の中で、身体の動きを設定するプログラムです。
ゴルフスイングは、勝手に出来て来る部分と、どうしても出来ない
部分を感じることになりますが、このどうしても出来ない部分を、
何とかするために、組み合わせを、取っかえひっかえ、勝手に出来る
リズムに出会うまで、入れ替えを続ける旅になります。〜((((((^_^;)

お手本のスイングを見ながら、自分の感性で、音リズムを組み立てる
のです。コレを消化出来た分は音から外し、まだ出来てない分を
組み込んでいく要領です。はじめはどうしても長くなりますが、
慣れると共に、短い音リズムを構成できるようになります。これが
癖になると
リズムの方からスイングを探してくれる事もあります。(^_^)

ただ、スイング探しで一番の問題は、新しいパターンは完成させるまで
安定したショットに繋がらないことです。パターンを変えた途端に当らなく
なったり、ボールがとんでもない方向に飛んだりします(ノ_・。)
安定期でないとスコアにならないのが欠点で、新しいテーマが出来ると、
コースに出ても試すので、100切りがやっとのラウンドになります。(ノ_・。)

スイングの実験は、自分の中で目的のゾーンのイメージが湧かないと、
出来ません。いくら写真でプロとの違いを見つけても、自分の壺に嵌ら
ない事には、イメージが閃かない事には、先に進めないのです。

また逆に、ズーッと長い間気になっていた事が一夜の閃きで解決したり
同伴者のスイングを見ている内に、手掛かりが掴めたりもします。(^_^)

それから、夢中になってスイングを試している内に必ず、手首を傷めたり
腰を痛めたり、どこか痛めてしまいますが、これは、子供の成長過程で
小さな怪我を重ねる事で、大怪我をしない術を学び育って行くのに似て
います!

ゴルフスイングの怪我は、効率の悪い組合せが原因になるみたいです! 
また、取り返しの付かない大怪我にならないよう、ストレッチは大事です。
                                                
score
step
 2
step
 1

お手本2005
お手本2006
お手本2007
お手本2008
お手本2009

Ladys2008-2
Ladys2009-1
Ladys2009-2

Men's2009-2
Men's2009-3
Men's2009-4
ホ-ムページを
作る迄の取組
自分流スイング
形成の戦略
堂々巡りから
の脱出計画
スエイを小さくし
スイングに
因果関係を作り
ゆらぎで始動する

031028
同じ方法でgolfswing.com のサイトから世界のスイングを取り込む事も
出来ます(^_^)

それが出来ない場合は、動画をWinパソコン標準装備のMediaPlayer
で見る事が出来ます。
動画の動いてる最中に、右上の斜矢印をクリック
すると全画面
で見れます。また、この状態で繰り返し再生も出来ますし、
画面の下の方で右方向に動いているゲージをマウスの矢印で捕まえる
と、不自由ながらもコマ送りが出来ます。
西野皓三氏が開発され、女優の由実かおるさんも実行しておられる、西野流呼吸法と出会い、呼吸法に
よる気を体感してからは、ゴルフにも人生にも、「しなやかな体と精神が基本」と感じるようになりました。
暫く西野流の体操をするのを忘れていると、なんとなく身体の調子がおかしいようです。いつの間にか
僕の生活に無くてはならないものになりました。

運動オンチで虚弱体質だったオジさんが、若者のようにしなやかに振り切れるようになったのも、西野流
呼吸法のお陰です。西野流呼吸法の体操って、身気をリセットして、「いつも有難う、これからも宜しくね!」
って身体に伝えている気がします。

西野流呼吸法のキーワード :  人間にとって呼吸とは、より良く行えるように、後天的に体得
                    しなければならないものです。そして意識して、良い呼吸
                    するメソッド(方法)が西野流呼吸法なのです。
僕な
りの
納得

僕なりの納得ページの
パスワードはメールを
頂ければお送りします。

光通信の環境で、QuikTimeをインストールすれば、写真を左クリックで、QuickTimeの画面が立ち上がり動画が見れます。矢印キーでコマ送り
も出来ます。

QuickTime Pro にアップグレードすれば、動画の画面で右クリックする
と、ファイルに保存や、2面以上を同時に並べて動かして見たり、全画面
で再生の繰り返しや、コマ送り、矢印キーでスロー再生も
可能です。
連続写真を見ながら2倍画面の動画2面並べて検証も出来ますし、プロ
と自分のスイングを並べて、同時に動かしたりのチェックも出来ます。
光通信の環境でQuickTimeをインストールしたPCで、連続写真をクリックし、暫く
待つと、下の画面のように、QuickTimeの操作画面が浮かんできます。PCの
メモリーが少なかったり、ネットの混雑する時間帯は、かなり待ちますが・・・。(^^;)

操作画面が出てきたら、連続写真を見ながら、動画が見れます。キーボードの
矢印キーの押込みでスローモーションや逆スローモーションも見れますし、
繰り返し動画やコマ送り、コマ戻しも出来ます。



ダウンロードに少し時間がかかりますが、一緒に見るととても解り易いです。右図の
ようにPCのメモリーを最大限に増設して楽しんで下さい。( ^-^)/2面以上繰り返し
動画を見ながら操作するにはXPで1GB、Vistaなら2GB位が理想です。(^^;
(右図の画面は、マイコンピュータのアイコンを、右クリックで出てきます。)

ここまでメモリーをUPすると、6面同時に繰り返し動画が見れますよ。(^_^) また、
2倍サイズにして前と後を同時に動画で見たりコマ送りすると更に良くわかります。


それから、ゴルフのスイングはなんと言ってもリズムが大事です!
プロやお手本のスイングを静止画やスローで見るだけで無しに、等速の動画を
自分のスイングと並べてみる事が、とても大事だと思います! その為には
QuickTime の関連付けをしない事には出来ません。その要領を載せてみます。

このサイトを見てくれた、本当にゴルフの好きなあなたが、等速動画比較の
イメージトレーニングで、美しいスイングをめざしてくれる事を願って・・・。

Golf は Dance で

美しいスイング
以上です。コレで、マウスの矢印が手の絵に変わった写真をクリックすると、QuickTimeで表示されます。
パソコンのメモリーが2Gもあれば、6面位は同時に動く筈です。
自分とお手本とプロと並べて動かすと、それぞれのリズムの違いを感じる事が出来ると思います。
繰り返し再生しながら、スイングリズムを捜して下さい。矢印キーでコマ送りも出来ます。
Quick Time Pro にアップグレードすると、全画面で見れますし、データの取込も出来ますよ。( ^-^)/
1.先ず、QuickTimeのサイトからQuickTimeのソフトをダウンロードしてインストールする。

2.コントロールパネルを開き、QuickTimeを開く
5.avi にチェックを付けて保存
3.、ブラウザのタグを開く                         4.kioskモードにチェックを入れ、ファイルの種類をクリックする
QuickTimeの関連付け

091210 くィッ「ウィくィッ」