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更新 2012/5/1 [携帯サイト]
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●当会は活動休止しましたが、このホームページでは
過去の講演会記録や話題を提供しています。
●過去の講演会目次は移動しました。 >>講演会目次
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2010/11/15更新 ◆中央区観光協会主催「まち歩きツアー2010」 終了! 〜「『新参者』舞台・人形町」、「龍馬が歩いた築地」など〜 7月10日から、5コースで協力実施! ● 観光協会主催の今年度のまち歩きツアーは、7月から11月まで開催されました。 中央区文化財サポーター協会が昨年に引き続き、下記の5コースで協力実施しました。
◇詳しくは観光協会HPをご覧ください。こちら>>
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◇中央区HP「区のおしらせ」 2010/3/15号 こちら>> |
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◇中央区HP「区のおしらせ」2009/3/15号 こちら>> |
●中央区まち歩きボランティアの<中央区文化財サポーター協会>は、 「東京ユビキタス計画2009」 2/10からの銀座実験に協力しました。 終了 (2009/3/7更新)
銀座エリアでは2009/2/10(火)〜3/6(金)、銀座通り(1丁目-8丁目)と晴海通り(数寄屋橋通り-三原通り)で実施されました。体験は10時と13時の2回、各回3時間程度。主催は東京都、国土交通省。 中央区文化財サポーター協会は、銀座まち歩きガイドとして銀座の歴史などのコンテンツ制作で、この実証実験に協力しました。 *ユビキタスとは、いつでも、どこでも、だれもが使えるという情報環境で、原語はラテン語。 今回の実験では最先端のユビキタス技術を体験することができます。 ・詳しくは「東京ユビキタス計画」HP こちら>> →上記HPによれば、2/10からのシステムトラブルは、2/15復旧の模様です。 |
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●まち歩きボランティアガイド 「中央区文化財サポーター協会」 活動が9/25、NHK総合テレビで放送されました。
◇放送日時 NHK総合テレビ2008/9/25(木)11:05〜 「こんにちは いっと6けん」で、“わたしの街のイチオシさん” 「町歩きでボランティア 〜中央区〜」です。 放送エリアは関東1都6県向けの首都圏ローカル番組。 ◇NHK番組HP こちら>> |
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| ■ご注意■ 「区のおしらせ」2008/5/1号に掲載された、 「中央区の歴史散歩」6/15、6/28開催の実施団体は、 「中央区文化財サポーター協会」とは一切関係ありません。 お間違えのないようにご注意ください。 ◇ 「中央区文化財サポーター協会」は中央区初のガイド認定団体として、 唯一の中央区観光協会会員です。 中央区生まれ、中央区育ちのガイド陣を揃えて、 中央区人ならではのご案内が評判です。 --- 中央区観光協会「まち歩きボランティアガイド」のHPでは、 「中央区文化財サポーター協会」をお選びください。(2008/5/1) |
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●2007/12/15
中央区内を7エリアに分け、歴史・観光情報を満載したまち歩きにご利用いただける現代地図。明治時代の地図を使った旧町名の解説、江戸時代の切絵図から当時のまちの風景を紹介するなど、時代を行き来しながら、中央区の姿を見ることができます。 また、中央区観光協会監修の「中央区おはこ十八景」「中央区はじめて物語」などのコーナーもあります。 ◇規格 A4判、104頁、オールカラー印刷 ◇頒布価格 1,000円 ◇頒布場所 タイムドーム明石、区役所1階情報公開コーナー・7階観光協会、京橋図書館、日本橋図書館、月島図書館、築地社会教育会館、日本橋社会教育会館、月島社会教育会館 ◆中央区「区のおしらせ」2007/12/15号 こちら>>
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今回の特別展は、千代田区所蔵の数百点に及ぶ原胤昭の資料をもとに開かれている。会場は1階と地下1階に分かれ、実兄の佐久間長敬(おさひろ)とともに幕末期の与力の実態を記録した貴重な史料を展示。中央区からは八丁堀二丁目遺跡で発掘された陶器などの出土品が並べられている。関連して同じく与力だった仁杉家の雛人形の写真パネルや都筑家の資料なども飾られた。同展には中央区や八丁堀に関わる事柄が多数あることで興味深い。 同展の図録は全5章からなり、生涯、町奉行所の職制、南北町奉行所・八丁堀組屋敷遺跡、南北会、他の与力家――で構成されている。コラムには「仁杉家の雛人形」「八丁堀の年中行事」(*いずれも当会講演会やHPで紹介した)などが掲載されているので、当地でも参考になる資料である。(2007/11/7巻渕) ◇千代田区立四番町歴史民俗資料館 特別展 HPこちら>> ◇東京新聞Web版2007/12/6東京地域 こちら>> ◇当同好会での参考ページ ・第67回 安政江戸地震 〜その時、八丁堀では何が〜 ・第71回 与力家庭の年中行事シリーズ1/4 八丁堀の春〜お正月、初午、雛祭り〜 ・第89回 八丁堀与力・仁杉家の雛 〜その後の物語〜 ・第91回 八丁堀与力の表と裏 〜仁杉家の与力たち〜 ・第102回 開国のころの女子学生 〜八丁堀与力・佐久間長敬の娘たち |
多数のご応募ありがとうございました。締切(9/5必着) 江戸と東京の原点がここにある 2007秋「中央区の歴史散歩」 終了 〜銀座(10/7)、日本橋(10/14)の2コース〜 魅力いっぱいの中央区を、区の養成講座を修了した 中央区文化財サポーター(ボランティア)が、ご案内します。 昨年に引き続き、「中央区文化財サポーター協会」が実施します。 1年に1回のチャンス! 今年は2年目の開催です。 ◇ →詳しくは、「区のおしらせ」8/15号をご覧ください。 中央区HPでも閲覧できます こちら>> 中央区社会貢献活動情報サイト掲載 こちら>> ◇ ◆中央区文化財サポーター協会HP こちら>>
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| 2007/6/28 中央区民カレッジ「地域人になる2007」講座で、まち歩き体験 〜6/28 文化財サポーター協会が日本橋を案内〜 中央区主催の2007年度中央区民カレッジが5月から開講されています。その中で、まなびのコース課程の、「地域人になる![生涯学習基礎講座]」は、変容する街を再見し、人と出会い、新しい未来を模索し、この地の「地域人」となる! をめざして、5回日程で開かれています。講師は文化ボランティアコーディネーターの大久保邦子氏。 すでに3回を終了し、第4回目の6/28(木)は実際に街を歩いて実体験しようと、日本橋界隈を、中央区文化財サポーター協会が案内しました。日本橋周辺(南詰・北詰)は江戸の中心地として発展し、文化、商業、物流、金融、情報などの発祥地・発信地です。今日的視点としては、日本橋の上を跨ぐ高速道路の撤去、地域活性化への再開発の進展など、常に時代の変化を見据えて鼓動する、注目のエリアです。
「中央区文化財サポーター協会」は地域に密着したボランティアガイドとして活動し、中央区の古今東西を案内していることから、“水の都”江戸の原点である、日本橋を中心とした河岸地・堀割跡、水運などを見てまわることが主眼でした。 この講座用に特別ルートで編成した、日本橋基本コースの約半分の史跡スポットを1時間半ほどでめぐり、江戸期から発展を続ける日本橋地域の歴史変遷を見聞しました。巡回後、講師を囲んでのレビューで講座を終えました。(巻渕彰) ◆中央区文化財サポーター協会HP こちら>> |
中央区文化財サポーターと歩く・日本橋 〜月刊誌『東京生活』2007/3/15発売号で紹介される!〜 ● 江戸東京の中心地、兜町・日本橋界隈の名所・史跡をめぐり 歴史・文化が満喫できる珠玉のコース まち歩きの申し込みは中央区観光協会で受け付けています。 コース案内リーフレットは、PDF(154KB) こちら>> 中央区文化財サポーターは、教育委員会登録のボランティアガイドで 中央区文化財サポーター協会(HP)が実施しています。 雑誌は『東京生活』No.22 日本橋特集 2007年3月15日発売号 定価:880円(税込み)、発行:エイ出版社 (*エイは木偏+世)
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| 〜だだいま随時申込受付中!〜 楽しく、面白く、地域の歴史・文化が分かります。中央区教育委員会登録の街歩きボランティアガイド「中央区文化財サポーター協会」が親切にご案内します。 御城下町として繁栄した江戸、そして近代東京の中心地であり、歴史と文化が育まれた中央区に愛着を感じ、親しんでいただきたいと活動しています。 これまでに団体申し込み参加者のほか、中央区報で募集した個人公募のまち歩き、中央区主催の区民カレッジ講座でのまち歩き---など、多くの皆さんに楽しんでいただいてます。 「百聞は一見に如かず」。魅力いっぱいの中央区をご案内します。お気軽にお問い合わせください。(巻渕彰)
◇日本橋周辺、築地・明石町周辺、佃・月島周辺、銀座周辺、人形町周辺 ---など、1コース約2時間 ◇参加費 おひとり300円(資料代ほか) ◇中央区文化財サポーター協会 ホームページ こちら>> ◇コース案内リーフレットは、 PDF(154KB) こちら>> ◇中央区社会貢献活動情報サイト ホームページ こちら>> ●詳細・お問合せ・お申込は---、 ・中央区観光協会HPをご覧ください。 こちら>> ◆「東京ユビキタス計画・銀座」実験で、会員の歴史解説ビデオ! 2007/1/21〜3/10の間に東京・銀座で、街案内が携帯情報端末機でみられる実験が行われ、この中で中央区文化財サポーター協会の会員が出演した町歩き歴史解説ビデオが動画で紹介されました。これは下記の中央区ビデオ広報から再編集して、主要な案内スポットを専用端末機で閲覧できるものです。(巻渕彰) 主催は東京都と国土交通省。同計画のHP こちら>> ◆中央区ビデオ広報「わたしの中央」で中央区文化財サポーター協会が案内した街歩きの様子がご覧になれます。(2006/9制作、上映時間:約15分) ・タイトル 「風に誘われて… 区内めぐりPart4 銀座から築地・明石町へ」 ・テレビ放送 2006/10/8(日)正午 東京MXテレビ(UHF) 【放送終了】 ・ビデオ貸出し 10/10(火)から区役所広報課、各図書館で貸出し開始 ・区のHP 中央区HPから動画でご覧になれます。中央区HPこちら>> |
| 八丁堀三丁目(第3次)遺跡見学会 終了 1.日時 2006/11/25(土)10:00〜16:00 入場随時。説明(およそ30分ごと)2.場所 中央区八丁堀3-9 (平成通り西側) 地図こちら>> 3.内容 江戸期は大名鳥居家のち町屋地 下水遺構、敷地境、出土遺物など 4.問合せ先 中央区郷土天文館 Tel.03-3546-5537・5538 (写真) 2006/11/25 見学会での下水発掘現場 大名鳥居家の金箔瓦や江戸末期、ここ松屋町の町地で土製玩具を作っていたとされる遺物が出土した。 あらましは、「八丁堀歴史案内」 こちら>> |
八丁堀二丁目(第2次)遺跡見学会 終了 1.日時 2006/11/10(金)10:00〜16:00入場随時。説明(30分ごと)。 2.場所 中央区八丁堀2-17 (鈴らん通り西側) 地図こちら>> 3.内容 江戸期町屋。与力同心組屋敷跡 下水遺構、敷地境、便所跡、遺物 4.問合せ先 中央区郷土天文館 Tel.03-3546-5537・5538 ◇中央区HP プレスリリース2007/11/10 こちら>> (写真)2006/11/10 見学会当日の発掘現場 便所跡の甕から一分金貨が見つかった。 あらましは、「八丁堀歴史案内」 こちら>> |
| お問い合わせ先 | 巻渕 彰 Tel. 03-3551-8841 |
| e-mailでのお問い合わせは、こちらへ>> |
| ◆ 八 丁 堀 往 来 ◆ |
◆「八丁堀周辺 歴史案内」(2005/10/1更新) こちら>>―八丁堀と周辺地域(茅場町・兜町、新川、湊)の歴史ポイントを紹介。 ◆姉妹編「江戸東京400年のルーツを歩く〜日本橋編」 −江戸繁栄の原点、日本橋の歴史スポットがここにある こちら>> ・テレビ東京(12CH)「出没!アド街ック天国」で紹介される。 「八丁堀」 2005/8/20[土] 21:00〜 テレビ東京・番組HP こちら>> 「兜町・茅場町」 2005/10/22[土]21:00〜 同局・番組HP こちら>> ●記念誌『わが町・八丁堀』八丁堀二丁目東町会[山下登会長(発刊当時)]は、昭和25(1950)年に設立され、50周年を迎えて、記念誌『わが町・八丁堀』を2001年4月に発刊しました。 八丁堀の歴史や変遷そして変わりゆく今を映し出しています。この記念誌の内容は、ホームページでもご覧いただけます。 記念誌目次 こちら>> ◆記念誌が読売新聞で紹介されました。 2001年5月18日付の同紙「都民版」で“八丁堀史 ネットで公開”として記事になっています。 |
| ■□■ 過去の講演会目次は移動しました。こちら>> ■□■ | ||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||||
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| 八丁堀の人口 |
Last Updated:2009/1/1