牧梶郎 既発表原稿一覧
| 『O駅のホームで』 『砂丘にて』 『村田老人とわたし』 『道づれのある旅』 『ある日々の夏』 『ある日の憂鬱』 『冬から春へ』 『猶予』 『或る「旅行記」』 『よくある話』 『残余』 『夢判断』 『母の病』 『アフリカから吹いてきた風』 『茉莉花の宿』 『お金の話』 『食物連鎖』(北杉諒二名義) 『喪失』 |
民主文学1971年6月号 民主文学1973年1月号 民主文学1973年5月号 民主文学1973年8月号 民主文学1975年4月号 民主文学1974年9月号 民主文学1975年10月号 民主文学1978年8月号 民主文学1982年4月号 民主文学1982年7月号 民主文学1982年9月号 民主文学1985年2月号 葦牙17号(1992年8月) 葦牙27号(2001年7月) 葦牙28号(2002年7月) 葦牙29号(2003年7月) 葦牙ジャーナル59号(2004年2月) 葦牙30号 (2004年6月) |
| 「葦の歌」について 黒井千次の世界 文学的と文学運動的と 黒井千次のその後 方法論の試み 文学の復興と民主主義の成熟 アジア的虚無と無常観 文学作品に見る石原新太郎の人間像 (一)〜(十一) |
民主文学1972年2月号 民主文学1972年3月号 民主文学1972年6月号 民主文学1974年7月号 民主文学1976年1月号 民主文学1983年10月号 葦牙26号(2000年7月) 葦牙ジャーナル35号(2001年8月) 〜46号(2003年6月) |
| 16年目の春 『インドで考えたこと』で考えたこと 続『インドで考えたこと』で考えたこと 『黒衣の僧』症候群 ジャーナル編集の難しさ 映画『我的父親母親』 霜多さんのこと |
葦牙26号(2000年8月) 葦牙ジャーナル23号1999年8月 葦牙ジャーナル25号1999年12月 葦牙ジャーナル28号2000年6月 葦牙ジャーナル33号2001年4月 葦牙ジャーナル34号2001年6月 葦牙29号(2003年7月) |
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吉開那津子 |
民主文学1983年2月号 葦牙ジャーナル31号(2000年12月) 葦牙27号(2001年7月) 葦牙ジャーナル38号(2002年2月) 葦牙ジャーナル39号(2002年4月) 葦牙28号(2002年8月) 葦牙ジャーナル48号(2003年10月) 葦牙ジャーナル49号(2003年12月) 葦牙30号(2004年6月) |