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ベビーベット
赤ちゃんのために用意する物の中で一番大きな物なのがベビーベット、でも、これ以外に長く使えないのです。

我が家の場合、寝返りが出来るようになる頃つまり5・6ヶ月までしかベビーベットは使いませんでした。寝返りが出来、ハイハイが出来るようになると1日中寝ていた新生児の頃と違い、昼間は午前・午後の2回のお昼寝くらい、夜はそろそろ、授乳はなくなるけれど、夜泣きが始まる頃、ベットに寝かせておくよりも、ママと同じ布団で添い寝をしてぐずり出したらすぐ、背中や、胸をトントンと優しく叩いたり、足や手をさすってあげ、「どうしたの?」と声を掛けるとさほど泣かれずに済むため、我が家では布団で窒息の心配がなくなる5・6ヶ月にはママと一緒の布団で寝ていました。

上に兄弟がいる場合は赤ちゃんが踏まれてしまいそうなので必要ですが、大人ばかりなら、どうしても必要ないと思います。

でも、購入するなら、あまり大きくない方がオススメです。
ワンタッチベッド

画像提供赤すぐ
ワンタッチハイベッド パル

画像提供赤すぐ
ベビー布団
ベビーベットと一緒に使うなら、大きさの合ったものを使いましょう。
隙間が開くと、その隙間に赤ちゃんが入ってしまうと危険です。
ベットの大きさにあった布団であるかをよく確認しましよう。

汗っかきの赤ちゃんのために、出来れば洗えるタイプがおススメ、私が第1子を生んだ時は洗えるタイプがなく
吐いたおっぱいのしみ等が取れなくなってしまい、丸洗いをしたかったのを覚えています。

冬、毛布を購入する時は、アクリルではなく赤ちゃんは綿毛布を使います。
Hoppettaオーガニックコットンふとんセット

画像提供赤すぐ
オーガニックコットン ダブルガーゼ布団セット

画像提供赤すぐ
スリーピングピローつきオーガニックコットン組布団12点セット

画像提供赤すぐ
ベビー組布団10点セット

スクリブルスクラブル ベビー・グラフィティ ベビーふとんセット
画像提供赤すぐ 画像提供赤すぐ
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