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秋・冬生まれの赤ちゃんケア
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我が家の子ども達下2人は冬生まれです、雪が降る外を見ながら、今夜陣痛が来たらどうしよう・・と思ったものです、
夏生まれに比べて育児は大変ですが、
お散歩が出来るようになる頃は春、トイレットトレーニングを始める2歳半はちょうど夏、タイミングよくオムツが取れるかも・・・。 |
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秋・冬生まれは大変
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- 1、夜中の授乳が寒い
- 生まれたばかりの赤ちゃんは3時間おきの授乳、夜中に必ず1度は起きて授乳しますが、それが寒い
オムツを替えてあげてくても、おしりを出すのがかわいそう・・・授乳の時おっパオを出すのも寒い、体が冷えるのでなかなか寝付けない。我が家は少々お金がかかりますがエアコンをつけっぱなしで寝ていました。
- 2洗濯物が乾かない(洗濯物が夏に比べて多い)
- 赤ちゃんは汚し屋さん、せっかく飲んだおっぱいをげっぷと共に全部吐いてしまう事も珍しく事ではなく、そのたびごとに肌着から、ベビー服、タオル、ママのトレーナー時にはアフガンまで、まで洗濯しなければならずなかなか乾かない洗濯にイライラしてました。(夏なら肌着とママのTシャツ、タオルくらい)
- 3お風呂が寒い
- 夏生まれなら、お風呂の場所を選びませんが、冬はそうは行きません、部屋を暖かくしておかないと赤ちゃんが湯冷めしてしまいます、大人のように熱い湯にするわけにはいかないのが大変でした。
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秋・冬生まれの赤ちゃんの育児ポイント
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- 1着替えは多めに用意しましょう。
- 新生児のうちは胃の形がまっすぐのためよくおっぱいを吐きます、そのたびに着替えるので、1日3度も4度も着替えます、少し多めに着替えを用意しておくといいでしょう。
- 2寒いからと着させすぎは禁物。
- 短・長下着にベビー服の3枚に毛布・布団で十分です、特に暖房のきいた部屋で、あまり着せてしまうと体温調節が上手に出来ない赤ちゃんは、熱を出してしまいます、赤ちゃんの手、足を触って、暖かければちょうどいい温度です、生後2ヶ月までは大人より1枚多く、それ以降は1枚少なめを目安に。
- 3赤ちゃんに靴下は要りません
- 外にお出かけ以外で赤ちゃんに靴下は要りません、脳の発達のためにもなるべく裸足で育てましょう。
- 4ベビーベットの布団はまめに風を通しましょう。
- 赤ちゃんは以外と冬でも汗をかきます、気がつかないでいるとマットレスにカビが・・・・、(」゜ロ゜)」そうならないためにも、時々赤ちゃんをサイドベットに寝かせ、布団と毛布を日に干しましょう。
- 5湯たんぽを使う時は赤ちゃんから離して使いましょう
- 湯たんぽはタオル等に包んで、赤ちゃんに直接触れないように、足から30cmくらい離して使いましょう、時々赤ちゃんの足を触って熱くないかチェックしましょう。
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| 母乳育児とミルク
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