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夏生まれの赤ちゃんケア
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「夏生まれは楽」
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母さんリスの子ども達2人は夏生まれ、
もう2人は冬生まれ、
両方経験してみて思うのは、「夏生まれの方が楽」です。
とは言っても、妊婦で夏を過ごすのは大変ですよね。
では なぜ、
「夏生まれは楽」を自分の経験から書いてみますね。
- 洗濯物が良く乾く
赤ちゃんは、とても汚し屋さん、ゲップが上手く出来ずにミルクを吐いたり、ウンチがゆるくてベビー服を汚したり。
どんなに汚しても、夕方までには、乾いてしまうのが嬉しいですね。
- 着るものが少なくていい
冬生まれの赤ちゃんは冬用の厚手の長下着、短下着、ベビー服と最低3枚着せます、でも夏生まれの赤ちゃんの場合、多くても夏用の薄い短下着とベビー服だけ、生まれたばかりの赤ちゃんは、手(腕)をWの形にしているので、服がとっても着せずらい、それに新生児用の服はひもが多い、ボタンも多い着替えさせるのは結構めんどう。
- 夜中の授乳が楽・・・・夜中3時間おきの授乳、冬の授乳は寒くて大変ですが、夏は寒くないし、ママも薄着のため、おっぱいがあげやすい、それに、あまりの眠さにおっぱい丸出しで寝てしまっても風邪引かない。朝起きて、パパびっくり!!
ですが
- 首がすわる頃には秋・・首のすわらない内は、なかなか出掛けられませんが、そんな頃は、暑い夏の盛り、首のすわる3ヶ月ごろには外は秋、ベビーカーで出掛けるのはいい季節ですね。
- お風呂が楽・・・・・夏のあせも対策のためにも、毎日のお風呂は欠かせない日課、お湯の温度もそんなに気にせず入れられますね。
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思いつくままに書いて見ましたが、夏生まれだから必要なこともあります.
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「夏生まれは大変」
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- 夏は暑くて授乳が大変・・・・ミルクにしろ、母乳にしろ、授乳の基本は「抱いてあげる」、ただでさえ暑いのに、37度位体温のある赤ちゃんを抱くのはとっても暑い、赤ちゃんも汗かきながらおっぱい飲んでます。授乳の時は、ママの腕と、赤ちゃんの背中の間にタオルを挟むといいですよ、そして、汗疹予防に汗をかいたらこまめに着替えるのがおすすめです。
- 汗疹になる・・・・・・・大人の1/2といわれる赤ちゃんの皮膚、すぐに、赤いブツブツが、一日2回くらい沐浴させてました。でも、せっけんで洗うには、1日1回だけ。
- 蚊に刺される・・・・・蚊に刺されたら、刺激の少ない、薬を使ってあげて下さい、香取器の殺虫剤も気になります。
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| 夏の育児は、とにかく暑さとの戦いです、今は、エアコンという強い見方があります、上手に使って快適に過ごしましょう。エアコンの温度は、ママが動くと少し汗ばむくらいにしましょう、くれぐれも、冷やしすぎは注意です。 |
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新生児赤ちゃんケア
母乳育児とミルク
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