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かあさんリス出産体験リポート その2
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第2子 経産婦の出産
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- 6月4日
- 予定日を10日すぎてしまう。
- 今夜陣痛が来ないなら「入院の用意を持ってきてください」と
前回の検診の時に言われていたので、
何とか自然に陣痛が来るように、朝から庭と畑の草取りをする。
- 6月5日
- AM3:00
- やっと本格的な陣痛が来る、
- 4:00
- すぐに10分おきになり、病院へ電話をする、
初産の時と違い「すぐ来てください」といわれ、
慌てて主人を起こす。
- 4:15
- 病院へ向かう(病院へは車で30分)、
はじめの子の時は、朝 病院に入って生まれてのは夜だったため
お互い余裕があり
コンビニでパパの朝ごはんを買ったりして、病院へ。
- 4:50
- 病院に到着、
車を降りた所であまりの痛さに動けなくなる。
主人の助けを借りて病院へ。
「おそくて心配しましたよ」と看護婦さんに言われる。
- 5:00
- 着替えて助産婦さんと先生が診察に、
「すぐに、分娩室に」と言われ、
まだいきみも来ていないのにと思うが分娩室へ
まだ、分娩の用意が出来ていなかったので、
看護婦さんと、助産婦さんが慌ただしく分娩の用意をしていると
だんだんやってきましたあの痛みといきみが、
私が必死にいきみを我慢していると
「がまんしなくてもいいよ」と助産婦さん、もう生まれるから。
- 5:23
- 本格的な陣痛から2時間半で次男誕生。
病院についてわずか30分で出産
あわただしい分娩だったため、
- してからしばらくは主人は忘れられていました、
- 助産婦さん 「そういえば、一人でみえたんじゃないですよね」
私 「はい、主人と来ました」
- 看護婦さん 「あっ!、奥さん診察がありますから終わったら呼びますって
待合室で待っててもらってます、あら、生まれちゃいましたね」
主人は暗い待合室で、最初の出産の時を思い出し、「ヒッヒッフー」のフーで腰を押すだな、
- なんて考えていたのにいきなり
「おめでとうございます、元気な男の子でしたよ」なんて言われて、
「えっ、う生まれたあ?」とただ驚きでした。
私は、お昼時くらいには生まれて、お昼は食べられるかなと思っていたのに、
まさか朝ごはんを出産を終わって食べられるとは思っていませんでした、
出産の後看護婦さんに「三人目の時はもっと早く来てくださいね」といわれました。
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 ベテランママの出産(第3・4子) |
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| マタニティママ
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妊娠・出産にかかるお金
赤ちゃんが生まれる前に用意する物 |
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