
| 機能 |
| OracleへのCSVデータのインポート |
| OracleからCSVデータのエクスポート |
| 上記動作の複数のバッチ処理 |
| 上記バッチ処理による自動処理 |
| 対応OS |
| Windows95 |
| Windows98 |
| Windows98SE |
| WindowsNT4.0 |
| Windows2000 |
| WindowsXP |
| Ver 1.3 予定 |
| インポート、エクスポートを一括処理できるようにする。 |
| 同じテーブルへの処理を複数行えるようにする。 |
| SELECT文を入力しての抽出を行えるようにする。 |
| 区切り文字をエスケープする。 |
| Ver 1.2a 予定 |
| LONG列の値の出力でバッファのクリアをしていなかったのを修正した。 |
| Ver 1.2 変更内容 |
| LONG列の出力を"でくくっていない問題を修正した。 |
| Oracle9iのTimeSpamp型、Interval型に対応した。 |
| 最大インポート件数を1000万件から2147483647(21億)件に拡張した。 |
| 未対応だったFloat型に対応した。 |