生産者紹介

真鍋農場

 曽祖父である真鍋虎男が徳島県より大正7年に入植して私で4代目となります。

入植当初 7.5ヘクタールの土地と20頭の馬から始まった真鍋農場も今では、

48ヘクタールの土地と4台のトラクターを使い家族5人で耕作するようになりました。

主に、豆、イモ(メークイン等)、スイートコーン、甜菜(砂糖の原料)などを生産し

15年ほど前よりアスパラの栽培を始めました。

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真鍋拓也

 1972年2月生まれ(31歳)。

数年間のサラリーマン生活を経て、北海道の涼しい気候を利用し、有機低農薬栽培を目指し 実家である真鍋農場に妻とともに就農。

子供が生まれたことで無農薬に更に関心を持ち始め、
北海道に合ったクリーン農業に取り組んでいる。

趣味は、堆肥運び(笑)。