| メニュー抜粋 |
亮明居特式拼盤(前菜6種盛り)
ゆで豚薄切り肉の辛味ソースがけ、シーフードのペルー風スパイスあえ、四川風ビー
フジャーキー、鶏肉と板春雨のゴマソースがけ、グルテンの煮込み、魚の甘辛マリネ
の盛り合わせ。
酒のつまみに合う。 |
酸辣海鮮湯(シーフード入り酸味辛味スープ)
具の味もスープの味もまったくわからないほど容赦のない辛さ。
個人的にはおすすめしない。 |
乾燒明蝦(エビチリ)
エビチリにホウレンソウのソテーと2種類の炒飯を添えたもの。
四川料理でおなじみのエビチリもオシャレに仕上がっている。 |
火爐牛仔膝(子牛のスネ肉煮込み野菜添え)
骨付きの子牛のスネ肉の煮込みに肉からとったソースと2種類のウリのソテーを添え
たもの。
付け合せはキューバの豆のペーストをジャガイモの器に入れたもの。 |
水煮蒙古羊片(羊の薄切り肉の唐辛子煮)
唐辛子で真っ赤になったスープで羊の薄切り肉を軽く煮たもの。
サツマイモので作った麺とチンゲンサイが添えられている。
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魚香茄子(マーボーナス)
油がきつく、輪郭がボケた辛さ。
主菜の邪魔になりそうな一皿。 |
小籠湯包(スープ入り肉まん)
皮が厚くスープが少なく、小籠包の基本を欠いている。
個人的にはおすすめしない。 |
擔擔麵(タンタン麺)
麺を口に入れようとしたら思わずむせる容赦のない辛さ。
食後の余韻が台無しになりそうなので、個人的にはおすすめしない。
"Side Order"のページに載っている料理は概して当たり外れがありそうだ。 |
大合奏(ジェラート3種盛り合わせ)
コーヒー・メロン・ピスタチオのジェラートの盛り合わせにフルーツとウェハースで飾っ
たもの。
ジェラートの味は合格。 |
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