主なバラの品種と開花時期




↑5/3ナニワノイバラ(ロサ レビガータ)。ルイ14世。5/17バタースコッチ。ファンタンラトゥール。




5/17サーカス。ザ・プリンス。バロンジロードラン。イントリーグ(陰謀の意)。




5/17イングリッシュローズのワイズボーシャ。ゴールデンセレブレーション。セリーヌフォリスティア。クラウンプリンセスマルガリータ。




5/17チョコレートフィオーレ。セシルブルナーに囲まれた極楽椅子。香り高い大輪のロココ。緑光。




5/17ジュリア。女性に人気のストロベリーアイス。有名なピース。イングリッシュローズのジェーンオースチン。




5/26バラ棚に載ったキングローズ。オールドローズのブルボンクイーン。ジェーンオースチン越しの風景。




6/1遅咲きのつるバラ、スーパードロシーが咲きました。ガゼボの屋根から垂れ下がって咲くランブラーローズのキフツゲート。

6/1レオナル ド ダヴィンチ咲き揃う。




↑2007年5月25日(金)大皿に活けたウイリアム・モリス(ER)。ミセス・オークリーフィシャー。クラミス・キャッスル(ER)。ファンタン・ラトゥール(OR)




とっても香りの良いロココ。ゴールデン・セレブレーション(ER)。マダム・アルフレッドキャリエール(ER)。ショキング・ブルー。




↑2006年6月3日(土)フランソワズ ジュランビルとその樹形。ジュンベリー、摘み取りを始めました。ラベンダーの摘み取りもやっています。




↑2006年5月26日(金)ピエール・ドゥ・ロンサールが見頃です。バラの妖精。野バラの垣根も見頃です。




↑5月26日(金)工房。ガゼボとパーゴラの風景。ジェフハミルトン。工房東外壁のバラ。




↑北のガゼボ(上と背面はセシルブルナー)、ドリームベンチ、若き水彩画家、ガゼボとシャクヤク




↑2006年5月22(月)今がバラの見頃です。




↑2005年6/19(日)左からラベンダーアボンビュー、ヒッドコート、アグステフォリア、イングリッシュラベンダーの様子




↑2005.5/5(木)左からロサ・ルゴサ、ピエール ドゥ ロンサール、タワーブリッジ、メアリーローズ




↑5/8(日)左からラ・フランス、セシルブルナー、ルイーズオデェ、ブラックティー




↑5/12(木)左からシュネーバルツアー、ケンプトンパーク、チャイナ ルイ11世、イレーヌワッツ




↑5/15(日)左からノッテンガムズプライド、ムーンライト、アブラハムダービー、ジェームズギャルウェイ




↑5/15(日)左からジェフ・ハミルトン、リーバル ドゥ パスウェム、粉粧楼、ボウベルズ




↑5/15(日)左からバロン・ジロー・ド・ラン、ロサ・ルゴサ・アルパ、移長春、ミセス
オークリー




↑5/20(金)左からオセロ、チャイコフスキー、アンファン・ドゥ・フランス、ガートルド・ジュキル




↑5/20(金)左からサー・エドワード・エルガー、スムースエンジェル、ラブリーメイアン、ロサペンデュリアーナブルゴーニュ




↑5/21(土)左からLDブレスウエイト、つるアイスバーグ、グラミスキャッスル、ブルームーン




↑5/21(土)左から緑光、クラウン・プリンセス・マルガリータ、プリンセス・チチブ、カクテル




↑5/21(土)左からジャック・カルティエ、ヨハン・シュトラウス、サマースノー(ピンク)、カーディナル・ドゥ・リシュリュー




↑5/21(土)左からドッグローズ、アップルローズ




↑5/22(日)左からプリンセス・オブ・ウエールズ、サーカス、フランシーヌ・オースチン、パット・オースチン




↑5/22(日)左からワイズボーシャ、メルヘンケニギン、カントリーマン、アンジュラ




↑5/22(日)左からジョージバーンズ、レディーX、ブルーボーイ、ステンレススチール




↑5/25(水)左からマールバンヒルズ、ピエール・ドゥ・ロンサール、同じ、ドリーム・ベンチ




↑5/28(土)左からプリンセスミチコ、バレリーナ、イエローチャールズオースチン、ピース




↑5/28(土)左からジェフ・ハミルトン、モーニングミスト、ヘリテージ、ウイリアムシェークスピア2000




↑5/28(土)左からのぞみ、ダイアナ・プリンセス・オブ・ウェールズ、ピース、プロリフェラ・ドゥ・ルドゥテ




↑6/5(日)左からマリアカラス、ロサ・ガリカ・ベルシコロール、モーツアルト、コンチェルティーノ




↑6/5(日)左からレッドキャスケード、フランソワジュランビル、アルフォンスドーテ、キャロリーヌ
ドゥ モナコ




↑6/5(日)左からダブルディライト、ニーナウェイブル、ラベンダーの摘み取り、待つカエル
バラ好きなお客様は、バラ同様どなたも皆さん個性的な方ばかりで、話が弾みます。「羽生に、こんなところがあったんだー」と驚くお客様も少なくありません。バーネット著「秘密の花園」を目指して、より魅力的により感動的に。英国のガーデンは、苗木から育てます。小ガーデは、管理の都合上イベントの期間中だけ一般公開しています。
