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●サエラCC(群馬)の尾瀬高原リゾート、負債288億円で再生法申請。 |
| ●地産グループのスポンサー、絞込みで外資系3社に。 |
| ●RCCが信和ゴルフグループ債権回収に関し、調停合意。 |
| ●ノースショアカントリークラブ北浦コース民事再生手続開始。 |
| ●香取CC(千葉)・ダイヤグリーンCC(茨城)民事再生法を申請。 |
| ●土浦CC(茨城)会社更生法を申し立てられる。 |
| ●石岡GC(茨城)のスポンサーにFNSモルガンが内定。 |
| ●富士平原CC(静岡)10月から入会保証金廃止、名変料を値上げ、正10万→40万・平10万→20万 |
| ●アルパインCGC(長野)はシャトレーゼの傘下でシャトレーゼCC野辺山に名称変更 |
| ●不動産業、ゴルフ場・ホテル経営・地産グループの樺n産・会社更生法の適用を申請。 |
| ●破産した武蔵丘陵CC、さいたま梨花CCで再出発。 |
| ●軽井沢900(ナインハンドレッド)倶楽部、民事再生手続き開始を申請負債200億円。 |
| ●アルパインカントリークラブ民事再生手続き開始を申請負債148億7300万円。 |
●日東興業株式会社和議から民事再生法へ切り替え、グループ会社も手続き開始を申請。
→日東興業株式会社、関連会社及びコース案内。 |
| ●大日本土木関連、太子ゴルフ観光株式会社、民事再生手続き開始を申請。負債200億円。 |
| ●大日本土木関連多度軽井沢開発株式会社、民事再生手続き開始を申請負債373億円。 |
| ●97年12月に和議申請した日東興業が、今度は、民事再生方か? |
| ●大日本土木株式会社、民事再生手続き開始を申請。負債2712億1000万円。 |
●長野県下64コースが、1R3,000円でジュニア受け入れ。
今年度からJGAのジュニア会員を対象にし実施。同伴者も同額、国体でも活躍するジュニア育成目指す。 |
●4000万円以上の申告企業は、32社減の59社に。
10年連続減少、経営環境の厳しさが浮き彫りに。1位阪神総合レジャー、2位新日本観光。3位富士C。上位には兼業や合併効果企業も、全体では降雪も影響。 |
●上総モナークCC(千葉)の再生計画案が可決。
6/12に東京地裁が発表、認可決定発表は6/19予定。退会会員は、預託金98%カットで残り2%を10年後弁済。継続会員は、預託金100%カットで、プレー権に。 |
●川名ホテル(静岡)の営業譲渡代金は、220億円に。
6/3の債権者集会で発表。コクドへは、8/1に譲渡予定。会員へは約11%を配当し、今後は、パブリック運営に。 |
| ●天城にっかつCC(静岡)は、6/1より100万円の入会預託金を廃止。経営株問題落ち着き活性化に期待。 |
| ●アクアヒルズ(千葉)の新名称は、「カナリアガーデンCC」。9/1より。旧会員は、20万円を支払い新クラブに加入。 |
●富士CC(静岡)預託金制度の段階的な廃止を目指す。
乙種平日会員(土不可)を募集で成功させた同クラブは、甲種平日会員(土可)を預託金制度からプレー会員権の制度に段階的に変更する為、名変預託金の徴収を6/1に廃止した。また、これに合わせ甲種の補充募集も開始した。 |
| ●ゴルフ場「烏山城カントリークラブ」経営株式会社烏山城カントリークラブ/民事再生法を申請。 |
| ●大倉財閥の名門ゴルフ場、株式会社川奈ホテル、民事再生手続き開始を申請、負債670億円。 |
| ●石岡カントリー倶楽部の経営株式会社石岡カントリー倶楽部会社更生手続き開始決定受ける。 |
| ●サンレイクカントリークラブ、民事再生手続き開始を申請、負債140億円。 |
| ●大分フラワ−カントリ−クラブニュースゴルフ場開発・破産宣告受ける負債145億円。 |
| ●サイプレスCC(栃木)経営会社コスモヒル破産宣告を受ける。 |
| ●ロックヒルゴルフクラブ民事再生手続き開始を申請負債678億5800万円 |
| ●ゴルフ場開発株式会社レッドリーブスカントリークラブ破産宣告受ける。 |
| ●秦野CC(神奈川)、外資系ローンスターグループで再建へ。 |
| ●西野商事(株)グループ会員権の分割、セントラルGC(茨城)、関東国際CC(栃木) |
●太平洋クラブ御殿場コースは、スループレーを導入。
シーズン中の土・日祝日、約15組多い60組受け入れ可能に。ワールドカップの開催効果でプレー希望急増に対応。導入期間は、4/6〜9/16. |
| ●破産の御荷鉾CC(群馬)を外資系のバブコック・アンド・ブラウン鰍ェ買収することになった。 |
●八房GC(千葉)、約20億円で競売。4月に入札。
昭和60年開場の同コースが千葉地裁で競売にかけられている。入札期間は、4/4〜4/10で、開札は4/17。 |
| ●H13年に破産した茨城CC(茨城)は、H13.12/10、5万人の債権者に2回目の配当を行なった。率は、1.3%。 |
| ●上総モナークCC(千葉)は、H13.12/13東京地裁に、民事再生法の適用を申請し同日保全命令を受けた。H7年に旧アイチから現経営会社になった。負債は、200億円。 |
| ●矢板CC(栃木)は、H14.1月から平日の宿泊料を無料にする。 |
| ●寄居CC(埼玉)は、創立30周年記念の補充募集を開始。120万円で若干名。 |
| ●且ウ戸国際GCは、H13.12/6に更生計画案決議を問う集会にて、賛成多数で即日認可決定する。 |
●ゴルフ会員権のローン未払いは違法。(最高裁)
ゴルフ場が、開場していなくてもローンは支払うべきとする逆転判決で、ローン会社がローン滞納者に勝訴した。(H13.11/22) |
| ●H13年度のゴルフ場利用税廃止の署名者は、150万人。 |
| ●破産した霞友開発鰍フ債権者集会が、H13.11/26に東京地裁にて開かれ、確保した資産は、数万円ほどしかなく、会員に対する配当は見込めないとしている。次回、債権者集会は、H14.3/18。 |
| ●プレミアムゴルフ鰍ェ民事再生法を申請。美浦GC(茨城)・若木GC(佐賀)等、H13.12/4に株主会員制への移行をメンバーの反対にて断念。負債は、410億円。 |
| ●千葉CC川間ゴルフ場(千葉)は、H13.11/1より完全セルフプレー化にした。 |
| ●富士中央GC(山梨)は、H13.11/15の2回目の競売でも入札者が出なかった。 |
●程ヶ谷CC(神奈川)は、1200万円で補充募集開始。
社団法人の程ヶ谷CCは、2年半ぶりに募集を行なっている。同倶楽部は、譲渡不可の為退会時に入会金が戻らないが、名門倶楽部のメンバーとしてのステータスをもとめて多くの方が応募していそうだ。 |
| ●富士箱根CC(静岡)、100万円で80名の募集開始(H13年11月1日より)。 名義書換は停止。 |
| ●春日居GC(山梨)は、H13年10月19日に東京地裁より再生手続き開始決定を受ける。 |
●レイクランドCC(栃木)、預託金返還の10年間延長を要請。
延長するかわりに、H16年4末迄有効のGF無料券を30枚発行する。また、額面金額2000万円の会員に対し、分割案。その為、H13年11月1日〜H14年4月30日まで、名義書換停止。 |
●旧君津GCのロイヤルスターGC(千葉)、約3300名入会。
旧君津GCのメンバー約6000名に入会案内を出し半数が、入会手続き費用の2万円(税別)を 出しロイヤルスターGCに入会した模様。ロイヤルスターGCとして、名義書換は、H13年11月1日より行なっている。(名義書換料は、正会員30万円・平日会員15万円) |
●御殿場GC(静岡)、名義書換料半額キャンペーン、期間延長。H14年12月27日まで。
個人正会員30万円⇒15万円 個人平日会員20万円⇒10万円
法人正会員60万円⇒30万円 個人週日会員15万円⇒7.5万円 |