ゴルフ会員権のことなら、必ずお役に立てるよう誠意を持って対応致します。

ゴルフ会員権売買のマークゴルフニュースゴルフ場ニュース(ゴルフ会員権のマークゴルフ)ゴルフ会員権の情報

ゴルフ会員権売買のマークゴルフ

詳しくは、お気軽にお問い合わせ下さい。
ニュース
●矢板CC(栃木)経営のミヤ興業鰍ェ自己破産申請へ
■ユニマットグループに営業譲渡し会員のプレー権確保
●首都圏17年入場者、下半期に盛り返し前年比1・16%増
●エビハラスポ−ツマン 民事再生法を申請 負債125億7800万円
●高崎KGCC(群馬)民事再生手続申請について
●NSAJ(栃木)2月1日に民事再生法を申請
■負債68億円、内会員4千名強の預託金45・5億円
●浜野GC(千葉)の更生計画案の骨子が明らかに
会員は追加出資なく株式取得、完全株主会員制に
●オールドオーチャード(茨城)を大林組が買収へ
●会員制ゴルフ場の預託金、3年間で3兆円、3割も減少
預託金会員は242万人で24万人減少、総額6兆円弱に
●太郎門CC(栃木)経営交代後に民事再生法を申請
●プレー会員権発行のゴルフ場、100コースを突破
名義書換受付中は過半数の64コース、近々4コース増
●東証がLSグループ・PGM等の持株会社上場を承認
●つつじケ丘CC(栃木)経営の鰍ツつじが再生法申請
●大久保グループの3社が東京地裁に民事再生法を申請
■久慈川(茨城)、新水戸(同)、仙台グリーン(宮城)■
●白水GC(群馬)経営の日本開発興業が再生法申請
●木更津GC(千葉)更生計画案の認可は一時保留に
●ジャパンPGA GC(千葉)会社更生法手続開始申立
●千葉夷隅GC(千葉)民事再生手続開始申請
●寄居CC(埼玉)第三者申立で会社更生の開始決定
●木更津GC(千葉)管財人の他に会員も更生計画案提出
●レイクウッドGC他 10月11日より名義書換開始
株式会社霞台カントリ−クラブ更生手続き開始決定受ける
●ミサワカーディナル(新潟)再生計画案不成立で破産へ
●湯ケ嶋高原C(静岡)をヘラクレス上場企業系が買収
アセット・マネジャーズ鰍フグループが8月下旬にも
●那須伊王野CC(栃木)7月13日に再生手続開始決定
旧・藤和那須CCをコース名等変更し、負債約24億円
●破産の南千葉GC、「南千葉G&R」で再スタート
●霞台CC(茨城)更生手続きに基づく監督命令を受ける
●JASDAQ上場株式会社本間ゴルフ民事再生法を申請
●飯能くすの樹(埼玉)営業権等が破産会社に一本化
管財人は早期売却目指す、大半の会員はプレー権?に
●株式会社豊富ゴルフ場民事再生法を申請
弘済建物株式会社特別清算開始決定受ける
●株式会社東軽井沢ゴルフ倶楽部 民事再生法を申請
●日本交通グループ、千葉夷隅GC他1コースを売却
韓国系のエイチ・ジェイが、経営株と施設を買収
ゴルフ場事業、16年は5年前の収入より28%減少
収入1兆990億円、経費1兆818億円で黒字に
●リゾートウエストジャパン株式会社民事再生法を申請
●ゴルフ場経営樋口組関連阪奈土地建設株式会社民事再生法を申請
●湯ケ嶋高原C(静岡)再生手続廃止で営業停止
●佐藤興業株式会社債権者より破産を申し立てられ、開始決定を受ける
●ゴルフ場経営株式会社琉球リゾート民事再生法を申請
●ゴルフ場経営株式会社勿来民事再生法を申請
●五浦庭園CC(福島)据置期間満了当日に再生法申請
●大洋緑化グループ17社の内、13社の更生計画案が可決
●株式会社グレンバレ−再生手続き開始決定受ける
●サニーCC、元STT開発社長の清水栄吉氏がオーナーに
●鳩山CC(埼玉)会員側の再生計画案で3月30日に可決
●ゴルフ場保有ランキング、今年も2大外資でワンツー
●鞄結檮総ロCC、会社更生の保全管理命令受ける
3月18日、東京国際CCと桜GCの名変を同日停止
●東雲GC(栃木)再生法申請、負債は約31億円
●山武グリーンCC(千葉)14日に再生法を申請
●南千葉GC(千葉)破産手続開始決定を受ける
●首都圏16年入場者、下期低迷し前年比0・12%減
●GSグループ、アコーディアGの上場準備を開始
スポーツ振興等7社をアコーディアの完全子会社に
株式会社エスシーエム興産民事再生法を申請
●CCザ・ファースト(千葉)に会社更生法の開始決定
●ミサワリゾートが相次ぎゴルフ場の取得を発表
日産自動車グループ、鶴ケ島CC(埼玉)から撤退
●身延ゴルフ倶楽部株式会社破産宣告受ける
●伊東パーク(静岡)等経営の東日本不動産が再生法申請
富士河口湖倶楽部株式会社破産宣告受ける
●緑営開発関連株式会社東秩父カントリークラブなど8社破産宣告受ける
●三井化学子会社 空港エンタープライズ株式会社 民事再生法を申請
●平川CC(千葉県)の民事再生手続開始申請について
●富士C富岡C(群馬)営業譲渡し、特別清算を申立て
●解体進む富士カングループ、大多喜城Cは再生法申請
●湘南観光開発、事業承継会社のスポンサーに清水建設も
●上場企業が相次いで子会社経営のゴルフ場を売却
●レイクウッドGC等4コース、期間限定で名変再開
●飯田建材工業、産業再生法活用しヴェルデ佐野(栃木)切離し
会員には預託金の5%を返還し解約、ゴルフ場は営業譲渡へ
●奥武蔵カントリークラブ 民事再生法を申請
●白河国際カントリークラブ他経営の成井農林株式会社特別清算を申請
●破産した旧・緑営グループ5コース、それぞれ買受先固まる
阿蘇やまなみと鹿北GCは韓国系、猪苗代は猫魔ホテル関連
●潟[クスが、藤岡GCと関越ハイランドの買収を発表
●大京グループの東庄(千葉)と鳩山(埼玉)が再生法申請
●7コース経営の成井農林梶A抜本的再建策を検討へ
「資産負債の整理が最善」とし、法的整理も視野か
●パブリックの岩舟GC(栃木)9月に経営会社交代
●ユニマット・グループ、東京バーティC(東京)を買収
 9月13日付けで、フジタとトーメンから経営株を取得
●湘南観光開発梶Aスポンサーの1社は日本土地建物
同社が全4コース事業継承のレイクウッド社に出資
●ワイルドダックCC(茨城)9月3日に民事再生法申請
●レイクウッド(神奈川)等の湘南観光開発が特別清算
●小林洋行グループ、埴生CC(千葉)を傘下に
子会社が7月1日付けで取得、ゴールデンクロスCCに
●東和ランドグループ2コースの再生計画案が成立
●アコーディア・ゴルフの運営受託コース、74コースへ
LSグループの50コースを抜き日本最大の運営会社に
●小田原GCを経営する鞄動の再生計画案に認可決定
●タイホーCC(茨城)再生法営業譲渡方針
●岩代・小浜城GC(福島)7月から「岩代グリーンCC」に
●裾野カンツリー倶楽部 民事再生法を申請
●ゴルフ場経営、ゴルフ会員権販売 株式会社下総厚生事業団破産宣告受ける
●鹿沼グループの栃木3コースが民事再生法を申請
●RCCが9コース経営の私市グループに更生法適用を申請
●湯ケ嶋高原C(静岡)負債約393億円で再生法を申請
●CC・ザ・ウイングス(茨城)24日に破産宣告
●株式会社岩瀬桜川カントリークラブ債権者から破産申し立てられ、破産宣告受ける
●緑営開発の再生計画案、沼田SCC会員には移籍を要請
●5コース経営の東京湾観光梶A再生計画案を会員等に配布
●三井物産、竹岡GC(千葉)をホテルモントレ系に売却
●オリエントコーポレーションの100%出資子会社 株式会社ホロンゴルフ倶楽部
民事再生法を申請
●GSグループ、日本ゴルフ振興のスポンサーとして選定される
グループが所有するゴルフ場数は100コースを超え107コースに
●大洋緑化株式会社 会社更生法を申請
●飛島建設系列の富士川(山梨)と丹生(福井)が再生法
共に預託金償還問題で、富士川のスポンサーは市川金次郎氏
●埴生(はぶ)カントリークラブ」経営旧・永代信組の大口融資先
茂原観光開発株式会社民事再生法を申請
●東和ゴルフ事業グループ 民事再生法手続開始申請
●ゴルフ場などリゾート施設経営 株式会社ヘルシィリゾ−トほか1社 民事再生法を申請
●静岡の富士宮GCと沼津GC、再生計画案まとまる
●東和ランドグループをGSグループが経営支援
2003年のニュース
鹿島の杜(茨城)大口債権者の反対で債権者集会延長
●内房産業鰍ェ、竃リ更津GCの更生法を申請
●株式会社美野原カントリー倶楽部 民事再生法を申請
ゴルフ場「田人<たびと>カントリー倶楽部」経営 光峰開発株式会社 自己破産を申請
廣済堂開発が平GC(福島)をライオンゲイン系に売却
●セントラルGC等の西野商事グループ3社が民事再生法を申請
●続報、大手ゴルフ場経営の緑営開発グループ緑営建設株式会社 破産宣告受ける
●日本ゴルフ振興、会社更生手続きに移行へ
●破産のロックヒルGC(茨城)小山グランドホテルの系列に
●株式会社アカデミアヒルズ、綾上開発株式会社 民事再生法を申請
●山梨県営「丘の公園」の管理運営会社をコンペで選定へ
●STT開発の再生計画案、書面決議で7日に認可決定
●飯能くすの樹CC(埼玉)の旧経営会社に、破産宣告
●観光日本鰍フ再生計画案可決、早期の名変再開目指す
●首都圏の15年上半期入場者、4・40%減と苦戦続く
●相武グループの6コースが民事再生法申請
●全国増設中ゴルフ場は8カ所、破綻等で閉鎖中は7カ所
●外資のムーア・グループ、ノースショア(茨城)を買収
●既設19コース経営の緑営グループ、民事再生法を申請
●島の杜CC(茨城)が10日に民事再生法を申請
●株式会社内原カントリー倶楽部民事再生法を申請
●ゴルフクラブ経営 日野企画株式会社破産宣告受ける
株式会社富貴ゴルフ倶楽部 民事再生法を申請
●株式会社新大宮ゴルフ倶楽部 再生手続き開始決定受ける
●小田原GC御殿場(静岡)等経営の鞄動が再生法申請
●山田グループ6コース、株主転換での共通会員制を提案
●株式会社阿見ゴルフクラブ民事再生法を申請
●「プレスカントリークラブ」経営株式会社群馬プレスカントリ−クラブが民事再生法を申請
●大金GC(栃木)を8億円強で「会員を守る会」が落札
●鳳琳CC(千葉)4月4日、民事再生法の適用を申請
●きぬがわ高原カントリークラブ」経営の鶏頂高原リゾ−ト開発株式会社が民事再生法を申請
相模湖CC(神奈川)2003年4月1日から名変料を値上げ。
正 80万→100万 平50万→70万
オークビレッヂゴルフクラブ(千葉)を経営する株式会社東ハトが民事再生法を申請
本庄CC(群馬)東京地裁から破産宣告受ける
●グランフィールズCC(静岡)民事再生法申請。
●日本ゴルフ振興(株)民事再生法申請。
●希望が丘CC(栃木)民事再生法申請。
●1月31日書面決議の日東グループ11社、再生計画案成立
●浜野GC(千葉)1月30日に再生手続#p止となる
茅ヶ崎ゴルフ場経営の観光日本梶A民事再生手続き開始を申請
サザンクロスCC(静岡)民事再生手続開始申請。
更生手続中の樺n産、スポンサーはローンスターに決定
STT開発、スポンサー契約をローンスターと締結。
2002年のニュース
木更津GCの所有会社、内房房産業破産申し立てられる。
高萩CC(茨城)民事再生法申請。
チェックメイトCC(神奈川)はH15年1月から名変料値下。
正100万→80万・平70万→60万・特平50万 →40万
3コース経営の太平洋観光開発がRCCから会社更生法を申請される。
富士宮GC,沼津GC経営 富士宮観光開発梶A沼津観光開発竃ッ事再生法申請
●サエラCC(群馬)の尾瀬高原リゾート、負債288億円で再生法申請。
●地産グループのスポンサー、絞込みで外資系3社に。
●RCCが信和ゴルフグループ債権回収に関し、調停合意。
ノースショアカントリークラブ北浦コース民事再生手続開始。
香取CC(千葉)・ダイヤグリーンCC(茨城)民事再生法を申請。
土浦CC(茨城)会社更生法を申し立てられる。
石岡GC(茨城)のスポンサーにFNSモルガンが内定。
富士平原CC(静岡)10月から入会保証金廃止、名変料を値上げ、正10万→40万・平10万→20万
アルパインCGC(長野)はシャトレーゼの傘下でシャトレーゼCC野辺山に名称変更
不動産業、ゴルフ場・ホテル経営・地産グループの樺n産・会社更生法の適用を申請。
●破産した武蔵丘陵CC、さいたま梨花CCで再出発。
●軽井沢900(ナインハンドレッド)倶楽部、民事再生手続き開始を申請負債200億円。
●アルパインカントリークラブ民事再生手続き開始を申請負債148億7300万円。
●日東興業株式会社和議から民事再生法へ切り替え、グループ会社も手続き開始を申請。
→日東興業株式会社、関連会社及びコース案内。
●大日本土木関連、太子ゴルフ観光株式会社、民事再生手続き開始を申請。負債200億円。
●大日本土木関連多度軽井沢開発株式会社、民事再生手続き開始を申請負債373億円。
●97年12月に和議申請した日東興業が、今度は、民事再生方か?
●大日本土木株式会社、民事再生手続き開始を申請。負債2712億1000万円。
●長野県下64コースが、1R3,000円でジュニア受け入れ。
 今年度からJGAのジュニア会員を対象にし実施。同伴者も同額、国体でも活躍するジュニア育成目指す。
●4000万円以上の申告企業は、32社減の59社に。
 10年連続減少、経営環境の厳しさが浮き彫りに。1位阪神総合レジャー、2位新日本観光。3位富士C。上位には兼業や合併効果企業も、全体では降雪も影響。
●上総モナークCC(千葉)の再生計画案が可決。
 6/12に東京地裁が発表、認可決定発表は6/19予定。退会会員は、預託金98%カットで残り2%を10年後弁済。継続会員は、預託金100%カットで、プレー権に。
●川名ホテル(静岡)の営業譲渡代金は、220億円に。
 6/3の債権者集会で発表。コクドへは、8/1に譲渡予定。会員へは約11%を配当し、今後は、パブリック運営に。
●天城にっかつCC(静岡)は、6/1より100万円の入会預託金を廃止。経営株問題落ち着き活性化に期待。
●アクアヒルズ(千葉)の新名称は、「カナリアガーデンCC」。9/1より。旧会員は、20万円を支払い新クラブに加入。
●富士CC(静岡)預託金制度の段階的な廃止を目指す。
 乙種平日会員(土不可)を募集で成功させた同クラブは、甲種平日会員(土可)を預託金制度からプレー会員権の制度に段階的に変更する為、名変預託金の徴収を6/1に廃止した。また、これに合わせ甲種の補充募集も開始した。
●ゴルフ場「烏山城カントリークラブ」経営株式会社烏山城カントリークラブ/民事再生法を申請。
●大倉財閥の名門ゴルフ場、株式会社川奈ホテル、民事再生手続き開始を申請、負債670億円。
●石岡カントリー倶楽部の経営株式会社石岡カントリー倶楽部会社更生手続き開始決定受ける。
●サンレイクカントリークラブ、民事再生手続き開始を申請、負債140億円。
●大分フラワ−カントリ−クラブニュースゴルフ場開発・破産宣告受ける負債145億円。
●サイプレスCC(栃木)経営会社コスモヒル破産宣告を受ける。
●ロックヒルゴルフクラブ民事再生手続き開始を申請負債678億5800万円
●ゴルフ場開発株式会社レッドリーブスカントリークラブ破産宣告受ける。
●秦野CC(神奈川)、外資系ローンスターグループで再建へ。
●西野商事(株)グループ会員権の分割、セントラルGC(茨城)、関東国際CC(栃木)
●太平洋クラブ御殿場コースは、スループレーを導入。
 シーズン中の土・日祝日、約15組多い60組受け入れ可能に。ワールドカップの開催効果でプレー希望急増に対応。導入期間は、4/6〜9/16.
●破産の御荷鉾CC(群馬)を外資系のバブコック・アンド・ブラウン鰍ェ買収することになった。
●八房GC(千葉)、約20億円で競売。4月に入札。
 昭和60年開場の同コースが千葉地裁で競売にかけられている。入札期間は、4/4〜4/10で、開札は4/17。
●H13年に破産した茨城CC(茨城)は、H13.12/10、5万人の債権者に2回目の配当を行なった。率は、1.3%。
●上総モナークCC(千葉)は、H13.12/13東京地裁に、民事再生法の適用を申請し同日保全命令を受けた。H7年に旧アイチから現経営会社になった。負債は、200億円。
●矢板CC(栃木)は、H14.1月から平日の宿泊料を無料にする。
●寄居CC(埼玉)は、創立30周年記念の補充募集を開始。120万円で若干名。
●且ウ戸国際GCは、H13.12/6に更生計画案決議を問う集会にて、賛成多数で即日認可決定する。
●ゴルフ会員権のローン未払いは違法。(最高裁)
 ゴルフ場が、開場していなくてもローンは支払うべきとする逆転判決で、ローン会社がローン滞納者に勝訴した。(H13.11/22)
●H13年度のゴルフ場利用税廃止の署名者は、150万人。
●破産した霞友開発鰍フ債権者集会が、H13.11/26に東京地裁にて開かれ、確保した資産は、数万円ほどしかなく、会員に対する配当は見込めないとしている。次回、債権者集会は、H14.3/18。
●プレミアムゴルフ鰍ェ民事再生法を申請。美浦GC(茨城)・若木GC(佐賀)等、H13.12/4に株主会員制への移行をメンバーの反対にて断念。負債は、410億円。
●千葉CC川間ゴルフ場(千葉)は、H13.11/1より完全セルフプレー化にした
●富士中央GC(山梨)は、H13.11/15の2回目の競売でも入札者が出なかった。
●程ヶ谷CC(神奈川)は、1200万円で補充募集開始。
 社団法人の程ヶ谷CCは、2年半ぶりに募集を行なっている。同倶楽部は、譲渡不可の為退会時に入会金が戻らないが、名門倶楽部のメンバーとしてのステータスをもとめて多くの方が応募していそうだ。
●富士箱根CC(静岡)、100万円で80名の募集開始(H13年11月1日より)。 名義書換は停止。
●春日居GC(山梨)は、H13年10月19日に東京地裁より再生手続き開始決定を受ける。
●レイクランドCC(栃木)、預託金返還の10年間延長を要請。
 延長するかわりに、H16年4末迄有効のGF無料券を30枚発行する。また、額面金額2000万円の会員に対し、分割案。その為、H13年11月1日〜H14年4月30日まで、名義書換停止。
●旧君津GCのロイヤルスターGC(千葉)、約3300名入会。
 旧君津GCのメンバー約6000名に入会案内を出し半数が、入会手続き費用の2万円(税別)を 出しロイヤルスターGCに入会した模様。ロイヤルスターGCとして、名義書換は、H13年11月1日より行なっている。(名義書換料は、正会員30万円・平日会員15万円) 
●御殿場GC(静岡)、名義書換料半額キャンペーン、期間延長。H14年12月27日まで。
 個人正会員30万円⇒15万円   個人平日会員20万円⇒10万円
 法人正会員60万円⇒30万円   個人週日会員15万円⇒7.5万円
一季出版梶Eゴルフ特信より抜粋
県別相場表 取引方法 注意事項 会社案内
ローン案内 売買依頼書 税金案内 予約代行

ゴルフ会員権売買


TOP