京浜レイルウェイズとは?
レイルウェイズの歴史
主要人物
(予定コンテンツ)
ライバルたち
京浜スポーツ(記事風小話)
京浜レイルウェイズは「ちびたの部屋」にて開催中の「ちびたリーグ」で私ま〜しゃるがオーナーを務めるチームです。
ちびたリーグは2002年7月現在で15年度まで開催されております。開催ペースは約5週間で1年度です。
京浜のチームカラーは緑、売りは強打、戦力はやや打者寄り、優勝は1度(12年度)です。
ちびたリーグには第1期より参加しております。
その成績は下記のとおりです。
順 試 勝 敗 分 勝率 差 打率 防御 本塁 盗塁 得点 失点
2 135 72 63 0 .533 11.0 .269 3.85 164 12 605 542
4 135 65 70 0 .481 10.0 .274 4.80 138 35 623 684
6 135 54 80 1 .403 24.0 .259 4.89 144 47 563 698
5 135 55 79 1 .410 32.0 .256 5.06 170 44 570 704
4 135 60 74 1 .448 35.5 .267 5.11 153 34 599 701
4 135 69 66 0 .511 22.0 .249 4.04 162 40 531 564
4 135 69 66 0 .511 9.0 .255 4.20 195 51 567 577
6 135 56 77 2 .421 18.0 .236 3.73 140 43 455 533
2 135 77 57 1 .575 9.5 .263 3.78 190 26 590 514
5 135 51 82 2 .383 44.0 .234 4.04 127 51 469 583
2 135 77 57 1 .575 9.5 .259 3.53 183 59 566 494
1 135 83 51 1 .619 0.0 .250 3.22 183 89 617 463
2 135 77 58 0 .570 1.0 .249 3.63 186 104 599 505
3 135 70 65 0 .519 15.5 .258 4.04 201 60 625 550
3 135 74 61 0 .548 17.0 .256 4.06 198 73 640 564
…長い長い雌伏の時代がありました(T_T)
9期目にして、第1期以来のAクラス復帰。
11年度頃に城西と共に厚木のレベルに追いついて3強を形成、そして最も戦力の充実した12年度に念願の優勝!
しかし、ほぼ戦力の変わらない13年度から3年、城西の後塵を拝しつづけています。(/◇;)
京浜も主力投手にガタが来て、そろそろ最盛期は過ぎつつあります。できれば完全に過ぎ去る前にもう一度…
全体的にもドラフト第一世代が衰えが見え始め、厚木を含めた上位チームは世代交代がキーになってきています。
現役選手
秋葉 初年度からの守護神。1年度新人王、6、7、9、13年度セーブ王。投手としては初の名球会入りを果たす。
関内 京浜−城西−千葉。入団当初から期待の高かった強打者。穴が多かった。9年度自由契約。現在はBリーグ所属。
金町 4年度D1位。開幕4番の経験はないが、チーム最多本塁打数の記録保持者(15年度終了時点)。
根岸旭 5年度D1位。俊足強打の遊撃手。引退した根岸選手の甥。
弘明寺 6年度D1位。何番でも打てるセンスと二遊間の守備が光る。
大岡 6年度D2位。11年度投手2冠など、京浜黄金期のエース。重い速球が武器。抑えに再転向予定。
金沢 7年度D1位。切れのある速球を武器に、控えから先発の柱まで成長。
神武 7年度D外。京浜には珍しい「守備職人」で、外野の要を担う。
横須賀 8年度D1位。リーグを代表できるほどに成長。12年度に17勝1敗でリーグ最高勝率まであと1歩。
田浦 8年度D2位。セットアッパーとして頭角を現し、現在まで不動の地位。
藤 9年度D1位。バットを振る事だけならリーグ1・2を争うが、それ以外にほとんど興味のない(^^;強打者。
九里 11年度D1位。デビュー年に本塁打王を獲ったちびたリーグ史上最強の新人。2年目には3冠王とMVPを獲得。
ウォルベック 14年度入団、同年2冠王。成長した九里との4番争いは見もの。
小島 15年度D1位。京浜には珍しい軟投派。ローテーションをいきなり任され新人王を獲得した完成度の高さが売り。
首脳陣、引退選手
品川 初代監督。現GM。
杉田 「ミスター京浜」黎明期の京浜を支えた外野手。5年度引退、二代目監督。
大宮 4年度最優勝防御率など、初代「ちびたリーグのエース」。引退時で通算奪三振数1位。
川口 元祖速球王。1年度奪三振王。5年度引退。
ハリス 7年度に従来の球団記録を5分以上更新、首位打者で京浜初の打撃タイトル獲得。同年帰国。
辻本 駿河−京浜−城西。2〜6年度のリードオフマン。守備に難あり。8年度引退。
根岸 京浜−城西−京浜。3年度ころ4番を務めた内野手。9年度自由契約。
六郷 当初はパッとしない左の中継ぎだったが、抜群の勝負強さで中継ぎエースにまで成長。14年度自由契約。
花月・木戸・戸部 3年度採用の投手三羽ガラス。それぞれ13〜14年度に自由契約に。
志村 ラリックス−京浜。3年オフFAで入団、根岸の後を継いだ京浜の3代目主砲。11年度任意引退。
ボロウスキー 9年度鳴り物入りで入団も、タイトルは同年最高出塁率のみ。10年度帰国。