「TVおじゃマンボウ」 ’02/06/08

Special Thanks ぷぷさん


麻木さんの紹介で中居君と木村さん登場。 黒のスーツに白いシャツ。

中山「しかし今日は朝からお2人共大変じゃないですか」
中居「はい。朝からですね。舞台挨拶もやってきましたし」
中山「このままで行くと立ち寝してしまいそうなそんな勢いで」
中居「全然だ大丈夫です」
麻木「とにかく模倣犯が今日公開ということで」
*中居君がひでちゃん・麻木さん・アナウンサー2人・そしてお客さん2人に割引券を配る(お客さんの2人、いいな〜〜〜)

中山「無料では入れるんですか?」
中居「いや、割引券です」
中山「あ、割引券・・・ありがとうございます」
麻木「うち、旦那がいるんですけど」
中居「あ、これ4名まで大丈夫ですから。書いてあるでしょ、麻木さん」
麻木「あ〜〜」
中山「麻木さん興奮状態ですから」
中山「今日は舞台挨拶もあって大変だったでしょ。出たり入ったり」
中居「でもよかったです。お客さん入ってくれてうれしかったです」
(ひでちゃんは中居君達がスタジオと劇場を行ったり来たりで大変だったんじゃないのか?って言ったつもりじゃないの?)

中山「徹夜組が相当でたって」
木村「なんか月曜日から並んでいた方もいらっしゃるって」
麻木&中山「え?月曜日から並んでたの?」
中山「耐え忍ぶ方もいらっしゃるんですね」
中居「はい。時間あったんですね〜」
中山「嬉しいですね〜」


TV視聴率総合ランキング発表    「1位サッカーWC58.8%」

中居「58、すごいですね〜」
中山「しかし模倣犯もこれからじゃないですか」
中居「はい(テレながら)視聴率はあんまり・・・」
麻木「(ひでちゃんに)おやじくさ〜い」
アナ「さあ、今日から模倣犯公開されましたね〜、中居さん」
中居「はい」ちょっと、シ〜ン。
中居「(え?って顔で)正しい返事ですよ。はい」(笑)
アナ「どんな物語なのか150秒でわかるスーパーダイジェストです」
中居「ほんとかよ」

*模倣犯のダイジェストが流れる(結構詳しく流れる)
中山「いかがでしたか?今のダイジェストは」
中居「いや、一番今までの番組の中では一番詳しくと言うか、わかりやすいダイジェストでしたね」
中山「おっと、こりゃ浮き足立ってますよ。皆」(笑)
中居「(木村さんに)なあ、そんな感じしたナ〜」
木村「うん、すごい見やすかった。わかりやすかったです」
中山「どの番組よりいいダイジェストだったってことですね」
中居「はい、そうゆうことです」
中山「ありがとうございます」

*模倣犯登場人物相関図ショー
麻木さんが黒いコートにめがねをかけて登場
中居「来ましたよ〜!来ました〜」(めちゃめちゃうれしそう)
中山「すいません。最近ぶっ壊れ出しちゃってるんで〜(笑)」
麻木「さ、模倣犯に夢中のピースに夢中の・・・」   
(って言ってる最中に中居君ウロウロして麻木さんの後ろを通って横にずれようとして)

麻木「ちょ、ウロウロしないで下さい。大事な所なんですから」
中居「は、はい・・・」
麻木「ピースに夢中の・・・」(中居君に向かって)
中居「はい・・・」テレてるしぐさで、かわいいよん
麻木「ではまず登場人物は大きく分けると3つのグループに分けることが出来ます」
・前畑滋子ー前畑昭二
・網川浩一ー栗橋浩美
     ー高井和明
・有馬義男ー古川鞠子

中居「3つのグループ。はい」
麻木「で、最も注目なのはこの人ですね。網川浩一、ピースこの人が率いるこの3人の男たちのグループなんですが。
    さあ、中居さんこの3人の関係は?」
中居「(ビックリして、笑いながら)中学の同級生です。チョット待ってください」
麻木「良くご存知で。そう、中学の同級生。え?」
中居「ドキッとするから、なんか答えられなかったらどうしようかとおもちゃたじゃないですか。ウオ〜って」
中山「中居さん若干クイズ形式になってますから」
中居「そうですね〜」
麻木「さ、そしてこのピースと言う男が大変頭のいい男で、どんな男?」
中居「頭のいい男です(笑)今おっしゃたように頭のいい男です。」
麻木「エール大学をでてるんですよね」
中居「そうです。いい大学出てます」
中山「そんな表現でいいですか?」
中居「そうです。アバウトでいいです」(笑)
麻木「なんで、ピースって言うんですか?」
中居「あ、あの、ピースサイン(ピースを自分でしながら!)」
麻木「それだけ?」
中居「はい。それだけだと思います」(違うだろ!)
麻木「子供の時笑ったり・・・」
中居「あ、子供の時笑って「イッ!(ピースマークのような顔をして)」って言うのが・・・」
麻木「あ〜そうですね」
中居「はい」
麻木「そ〜ゆ〜男なんです。そしてこの3人が同級生なんですが」
*麻木さんの後ろでいいともの書き順の罰ゲームで正座させられてた子犬のようになってるヒロちゃんです。
  この後ず〜っと怯える子犬です(笑)

麻木「ここで連続女性殺人事件、怒って来るんですが、巻き込まれるのはここなんです(有馬義男−古川鞠子を指す)。
   有馬豆腐店のご家族。山崎勉さん演じる有馬義男というのが昔がたきのお豆腐ずくりの職人さんなんですね。
   とっても可愛がってる孫娘、鞠子ちゃん突然失踪してしまうんです。そして10ヵ月後・・・」
中居「そして〜?10ヵ月後ですね」
麻木「真理子さんを殺した犯人からこの有馬さんの家に感情を逆なでするような電話をかけてくるんです」
(中居君「恐ろしい〜」って顔)

麻木「そして有馬さんは犯人に対して「復讐を誓う」」
麻木「そしてその次に登場してくるは・・・」
中居「その次気になりますね〜」
麻木「いよいよ出てきました。ルポライター前畑滋子」
木村さん「は〜い」と手をあげる!
麻木「この女性はどんな女性ですか?」
木村「あのーとっても真面目で夫婦仲もとってもいいルポライターです」
中山「間違えないですか?」
中居「間違えないです」
麻木「さすが良くわかってらっしゃる」
中山「あたりめ〜じゃね〜か(笑)」
麻木「連続殺人事件が思わぬ展開になってきます」
中居「思わぬ展開!」
麻木「なんとピースの同級生の高井と栗橋が事故を起こして死んでしまった!」
中居「いや、これは全然明かされてないですね。全然インタビューとかしても全然言わなかったことですね」
麻木さん「シ〜」ってやってる。
麻木「ここだけの話にしておいてください」
中山「ここだけの話なんですけど、作品上言っちゃっていいもんなんですかね〜?」
中居「こ〜れ〜は〜まあ・・・」
麻木「まだ見てない人には言わないで下さいね」
中居「あ、でも、皆さんタイプライターで「ガチャガチャガチャ」ってこう・・・」(又やっちゃった?)
中山「インターネットね」
中居「あ、インターネット」(やっちゃった・・・笑)
麻木「そして、まだまだビックリするのはこれだけじゃない。この二人は交通事故で死んじゃったんだけども、
    その車のトランクの中からとんでもない発見がされた。なんと前畑さんの旦那様が遺体となって発見された」
麻木「ここだけの話〜」
中居君必死な顔で「シ〜」ってやってます(笑)
麻木「そして栗橋の遺留品の中から鞠子ちゃんの品物やその他の被害者のものが次々発見されて、
    犯人はこいつ(栗橋)だという事になるんです」
中居「はい。犯人です」
麻木「所がそんな二人の同級生だったピースこと中居さんが颯爽とTVに登場する。マスコミにバ〜ンと出て行って衝撃的な発言をします。
    さあ、カメラに向かって中居君どうぞ!」
中居「(子犬の顔で)犯人は別にいると思います」
中山「なるほど〜」
 (中居君「フ〜」って感じで子犬顔(カワイイ〜〜))

中山「言ったのそうゆうこと、言ったの?中居くんが・・・」
中居「(怯える子犬で)はい。」 
 (「言っちゃいました〜っ」て泣きそうな顔)

中山「別に居るなんて言っちゃったの?」
中居「すいません。本当に久しぶりに涙ぐんでます。答えられなかったらどうしようなんて、本当学生時代の授業中みたいで急に
     「はい、中居答えて見なさい」「ウォ〜〜〜」みたいな感じで」(大爆笑)
麻木「よく言えた。よく言えた」
中居「当ってるんですよね」
麻木「当ってる、当ってる」
中居「はい」
麻木「ピースの言ってる犯人とは誰なのか。そして前畑滋子、有馬義男がいったいこの犯人にどうやって迫っていくんだと思いますか?
    はい、中山君」
中山「明日見ようと思います。わからないですよ。難しいですよ」
中居「難しいですよね」
木村「時代もね」
中居「はい、世代も違いますし」
麻木「まだまだ驚く様展開があるんですよね?木村さん」
木村「はい。原作とは異なる部分もチョット」
中山「衝撃的な・・・」
木村「ありますね〜」
中居「いい意味で原作をフリにしてるようなこともあるんで」
中山「な〜るほど〜。どのヘンがフリですか?中居君」
中居「ど・どんなフリですか〜?(クルッと1回転して)こんなフリです」(会場キャ〜)
中山「果たしてそのシーンが模倣犯で出るかどうかが問題ですよね」
中居「出ないですよ!出ないですからね!」(笑)
*他の出演者の紹介とコメントが流れる
*防犯対策のVTRが流れる(ピッキングなど)
中山「やっぱり世の中には模倣犯が多いんですよ」
中居「恐いですね〜」
中山「時分の身は自分で守れって。一人暮らしでうち帰ったら内カギがしてあるってことありますからね」
中居「え?ど〜ゆ〜ことですか?」
中山「泥棒は中に入ったらまず内かぎをするわけですよ。」
中居「外から入って来れないように?」
麻木「詳しい〜〜」
中居「詳しいですね〜」
中山「元模倣犯!イヤイヤイヤ」
中居「んな、あるわけないじゃないですか」

*模倣犯謎解きキーワード当てジェスチャー対決!
麻木&中居VS木村&中山
木村さんは始めてのジェスチャークイズらしい。で、いきなり木村さんは問題の出るボードを「これ見てていいんですか?」ってオトボケ発揮!
それを見て中居(いい獲物を見つけた顔で)「何やってるんだよ」(笑)
木村さんがジェスチャーするばんになって「犬」ってお題で「ワン」って言ったり、すべて喋りながらのジェスチャーをしちゃってます(笑)
中居君からも「全然しゃべってんじゃん」って突っ込まれるけど、ジェスチャーに真剣で聞く耳もたず・・・^^;結果7点

中居「いいんですか?」
中山「あの〜多少ヒントでピントの要素も入ってるからね」(笑)
中居「あ、そうなんですか〜?」
木村「何回言いました?私」(この人はすごい天然な人なのね?)
中居「ややや・・・。全然。こんな感じなんだな〜と思って。」
中居チーム
お題=「パソコン」麻木さん「カチャカチャ」やるジェスチャー
中居「タイプライター」(あ〜又やっちゃった〜・・・笑)
お題=「スコップ」
中居「シャベル」「穴掘り」「スコップ」
お題=「裁縫」
中居「縫い物」「ゆりとおるさん」(なぜ?)「パス」

*中居君ジェスチャーの番
お題=「ワイン」「携帯電話」ここまでは順調。
お題=「パイナップル」
中居君、自分がパイナップルの格好をしだす。(この格好を文字にするのは困難です(>_<)とにかく変な格好してます・・・笑)
一応映画の中のパイナップルを食べるジェスチャーをする。でも麻木さんは「パス」
お題=「釣り」「ステーキ」ここまではOK!
お題=「ビデオカメラ」
中居君、真剣な顔でズームインするけど、わからなかった。結果=7点
中山「中居君、僕が言うのもなんなんだけど、あのパイナップルはないんじゃないか?」
麻木「あれ、パイナップルか〜」又中居君は自分がパイナップルになってます。
麻木「私これ(食べるマネ)でパイナップルかと思ったけど、シーンにあったから、でもこれで(自分パイナップル)わかんなくなっちゃった」
中居「余計わかんなくなっちゃたんですね〜」
中山「パイナップルになっちゃってんだもん」
中居「なっちゃだめですよね〜」
中山「意外と佳乃ちゃんが気にいたんでしょ?」
木村「楽しいですよね〜」
中居「(笑いながら)楽しかった。嬉しいですよね〜。ジェスチャー楽しいなんて。」
中山「ただ、あれはジェスチャーじゃないからね」
木村「本当ですか〜?」(やっぱり天然・・・^^;)

*豪華商品「パイナップル」
中山「正しい食べ方ってあるんでしょ?」
中居「正しいって・・・」シーンのように食べてます!「あ、うまい」



*「仰天ニュース」の中居君お勧めニュース
・かまとばあちゃbん・ぶたが飼い主の奥さんが心臓発作で倒れたのを救う
クイズ。ぶたはどうやって知らせたのか?
中山「これどうやって助けたんですか?中居君」
中居「だ・だめだめ!本当、言いそうになったじゃないですか。何番って言いそうになったよ、あ〜ビックリした!」

1番「ぶたが病院まで走っていった」・・・ね中居君!
中居「はい、そうです。病院まで走りに行って、んで、なんか「ウンウーン」、なんか訴えるんですよ、病院の先生に。
    そしたら「なんかあったのかな」って思うじゃないですか」
中山「先生がぶたお言うこと聞いて?」
中居「そうです、そうです。」

2番「近所の家のドアに体当たりした」・・・ね、中居さん!
中居「そうです。最初何かなって「ド〜ン」って家の人も「ワ〜オ」みたいな、っぶたが・・・「ワ〜オ」ですよ。そしてぶたが逃げるんですよ。
   で、追っかけた先がお母さんだった」

3番「口移しで水を飲ませた」・・・ね、中居さん!
中居「「あ〜これは水を飲ませなきゃいけない」っつって「ウォ〜〜」って飲んで「ブォ〜〜〜」って、「ウォ〜〜」って「ブォ〜〜」ですよ」
中山「移したってこと?」
中居「そうですよ。」
中山「だって水をあげちゃいけない時もあるから」
中居「これはやっぱまずは水分補給をしなきゃいけないって・・・」
4番「道路に出て死んだフリで気をひいた」・・・ね、中居さん!
中居「え〜こ〜れはですね。どうしましょう。」
中山「どうしましょう?」
中居「どうしましょうじゃない。車が〜え〜とですね。ぶたが死んだ振りしたんですね、見ての通り死んだ振りして
    (パネルに死んだ振りの豚の絵) 車が何だこれ?って、で、降りてぶたがお母さんの所に連れて行った」
中山「これ、行かなそうですよね?」
中居「いや、なんだろうな〜と思ったんですね〜。死んだ振りしてまでって」
中山「一番説明が弱かったような気がしたんですけどね〜?」
中居「いえ、そんなこと。見事に全部・・・」

*木村さんからシールを貼っていく
木村「でも4番はちょっとなんか〜。よく熊が死んだ振りしますよね?」(こいつもやっちゃったか〜?)
中山「や、熊がじゃなくて人間が・・・」
すごい悩んでる。で2番。中山1番。麻木3番!!



*鶴べいさんと馬場アナのところに直撃
アナ「もう一人の大事なメンバー、中居正広さんがいらっしゃいませんよね」
鶴「あ〜これは違和感ないですね」(小窓の中居君ホッペを膨らまして怒ってます)

*本音で語ってよ中居君のこと!!
「中居君の好きなところは?」
鶴 「高級なものを食べたいとか思わないあいつの庶民性ですか。あんだけ仕事しててたぶん収入もたくさんあると思うんですけども
  食べ物が一般人なんですよ、ものすごく。ほんとそのへんのポテトチップとかあんなの食べてたら喜ぶんですよ、あの人。
  エンゲル係数(家計費のうち食費の占める割合)ごっつ〜い低いと思うよ。親近感。そして近いですよね。いつまでも一般人と近いところ。」
馬場「物持ちいいですよね。すごく物を大切にしている」
鶴 「そうやねん。人にもろったものも大切にするしね〜、」
馬場「で、人の為だと何万、例えばDVDプレゼントするにもまったく苦にならないんですって。自分になると考えちゃうんですって。」
鶴 「そやのにもかかわらず、人にやるときは・・・ものすごいええ所やんけ!見たんか?それ。人に渡してる所とか。
  口で言うのは簡単やからね〜」
馬場「あっ・・・。だまされてるんですかね〜?携帯もねもうアンテナがどっか行っちゃたかなってくらい古〜い」
鶴 「あいつ自身アンテナがどっかいっちゃてるんじゃないか」

*中居君のカッコイイ一面
鶴 「ある仕事で俺たまたま見入ってしまったんですけど、ひきこもりの子を引き出してちゃ〜んとこうお話をさして最後は彼が貝に
   なってるところを開けれる術というのはね、これはね〜あの若さでかっこいいよね」
アナ「人間性からですよね中居さんの・・・」
鶴 「かっこいいですね」
馬場「本当にかっこいいんですよね〜」
馬場「さりげないフォローってのはありますね。あの〜私が(会話に)入れなくって入れなくってって時に「じゃあ馬場いってみようか〜」
    みたいなね」
アナ「やさしいですよね。かっこいいですよね」
(中居君褒められてる時は小窓の中でも恥ずかしそうでどうしていいのかわからないようなお顔でいました。本当にかわいいやつです!)

*中居君の癖
馬場「中居さんは自分のお尻が好きですね。必ず鶴べいさんと喋ってる時にこうやって(お尻を触る)さすったりポケットに手入れたり」
 (よく見てますね〜!その通りっス^^;)

鶴「あ〜そう?それは知らないわ」
アナ「鶴べいさん」
鶴「なもん、簡単や!「フ〜フ〜」(前髪吹くマネ)」
馬場「鶴べいさん、ちょっとね〜(笑)」
鶴「ちょっとやってみ」アナにやらせる。アナ、上手に「フーフー」!
鶴「それや!それや!」
アナ「あ〜これ、中居さんするんですか?」(え?知らないの?)
鶴「そうそう、やってみな、もういっぺん」
アナ「フ〜フ〜」する(笑)
鶴「お・俺もMがWに変わるで〜」(鶴べいさんも「フ〜フ〜」)
小窓の中居君も大笑い(^O^)


麻木「中居さん木村さん今日は本当にどうもありがとうございました」
中居「ありがとうございました」(お尻触ってる〜〜)
麻木「おもしろかったですか?」
木村「おもしろかったです」
中居「ジェスチャー!」
木村「はい!」
麻木「映画の方ですけども是非メッセージを」
中居「そうですね、今日公開でたくさんの人に見てもらいたいってのもありますけども、たぶん恐いと思うんですよね、
    もちろんフィクションである原作があるもんですから、ただ現実にあってもおかしくないようなすごくリアルな
    現実的な映画になっておりますので、ある意味若い女性の皆さんは危機感とかを持ってご覧なって頂けたら
    いいんじゃないかと思うんですけどもね」
木村「あの〜中居さんが普段こうゆう中居さんじゃなくって普段の中居さんじゃなくてガラット違う中居さんできっと・・」
中山「庶民的じゃない中居さんで」
 (中居君子犬の顔になってま〜す)

木村「皆さんの見たことのない・・」
中山「赤身の刺身の好きな中居さんじゃないってことですよね?」
 (中居君大笑い)

木村「それは知らなかったですけど、あの〜本当にすごい中居さんが見れるので私も本当にビックリしたんですけども」
中山「相当気合の入った作品ですね」
中居「はい。すごくがんばりました」
木村「是非劇場に行って見てみてください」
中山「でも、そういった意味でも正確に初主演ってことになるんですよね」
中居「そうです。一人では初めてです」
中山「一人ではね。今日から全国で一斉公開です。是非ご覧下さい」