お肌のことは、クロロフイル美顔教室マルヒロヤへ
下記の看板がある教室です
   美顔師がご相談からお手入れまでご指導いたします
安心してご来室下さい。
   

「網目のお化粧」評判です。
網目のお化粧とは、クロロフイルだけのメイク&お手入れです。 トップへ戻る
今教室でのレッスンが好評です。
化粧仕上りが気持ちが良いとの声が聞こえます。
1)皮膚呼吸が出来るメイクです。 2)皮膚に刺激の少ないめいくです。
3)皮膚を擦らないメイクです 48年間前からの伝統メイクです
5)現在も他のメーカーにないクロロ独特の安心メイク
6)皮脂や汗を押さえ込まない、すっきりメイクです、
7)素肌と同じ状態で軽く気持ちの良いメイクです

クロロフイルのメイクは化粧下地を膜(面)ではなく網目状にのせます(パッテングの技術で)。
この上手なおていれの技が@皮膚呼吸が出来るメイクです。A皮膚を刺激しないメイクです。
B皮膚を擦らないメイクです。このメイクはクロロフイルが48年間守り続けたクロロの技です。
この技術は他の化粧品ではないお手入れ方法です。この技が敏感なお肌・ニキビ・肌荒れのある
お肌の方様にも安心してお使いいただけます。クロロフイル美顔教室は原点に戻って
「網目のお化粧」の普及委員会を立ち上げました。トラブルのあるお肌の方はトラブルから
開放された美しいお肌に変わります。現在お使いの方様はもう一度原点に戻ってお手入れ&
メイクの復習をお勧めいたします。又新しく始めたい方様は美顔師の指導のもとに始められる事を
お勧めいたします。




パスターパックのヒミツ

その1  パック前の化粧水のヒミツ

角層の水分量は10〜20%でです。この水分量が低下すると、カサカサと乾燥した肌になり、
肌の防御機能もはたらきにくくなります。また成分の浸透もうまく行われないため、どんな良い
ものを塗布しても、その効果は半減してしまいます。ですから、まずは「角質層に水分をたっぷり
与えてあげること」が大切になります。

その2   パックの厚さのヒミツ

角質層には異物や病原微生物などの侵入を阻止するバリア機能があるため、正しいパックの
仕方をしないとパスターの有効成分を角質層の奥まで届けることができません。百円硬貨の
厚みで正しくパックすると、皮膚呼吸を維持しながら皮膚からの水分蒸散を抑え、角質層の
水分も増加して角質層は膨潤します。そうなると有効成分が角質層の奥まで浸透しやすくなり
ます。

その3  長時間パック可能のヒミツ

パスターに使われている油脂は、皮膚温で適度に緩み、柔らかくなることで
長時間のパックが可能となっています。緩まないと肌への閉そく感につなが
り、緩みすぎるとタレてしまい長時間のパックができなくなります。
程よい固さをキープでき、穏やかで肌への負担が少ない、気持ちのよい
パスターパックお楽しみください。また、時間のない方げも美顔教室で
赤外燈を使用すれば短い時間のパックもできます


正しいパックの方法
@化粧を落とす。
  クロロフイルのクレンジング類を使って、やさしく丁寧に化粧を落とします。
A化粧水をつける
  皮膚の割線にクロスした正しい手の使い方で、手順通りに化粧水を
パッテングします。
Bパスターを塗る。
  百円硬貨の厚みで塗ります。厚めに塗る方が効果的です。1回の
  パックで1ビン(64g入り)の半分を使うくらいの量が目安です。簡単にパスター
  が塗れる「パスターパック塗布専用スパチュラ」もあります。
Cしばらくパックする。
  最低でも1〜2時間はパックをしましょう。お肌の状態や赤外燈の使用などによって差があります  ので、パックする時間については必ず美顔師に相談してください。
Dパスターをとる。
  まず、使いきりガーゼで取ります。綺麗に取れたらたっぷり化粧水でお肌に残ったパスターを
  取っていきます。