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北海道海鮮丼と言えば、うに、いくら、かに、の3つが主役ですが、秋は積丹の あわび も北海道海鮮丼の仲間に是非加えたいです。

あわびは、小さな和船(磯船)で””カギ””と言われる道具で一つ一つ捕っていきます。高級食材な為に殺さずに 活あわび として取り扱われています。
春にも”あわび”捕りはありますが海草に隠れてなかなか見つける事が難しい為、10月1日からの秋あわび漁が主流になっています。
| あわび漁師佐藤食堂が送る海鮮丼 北海道の秋の海鮮の主役は、10月から始まるあわび、 あわび丼を初め、あわび水貝、あわび酒蒸し、あわび焼き あわび踊り喰い等あわび海鮮料理をお楽しみ下さい。 | |
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■北海道 蝦夷あわび の あわび料理
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10月のあわび北海道海鮮丼
| 秋の北海道海鮮丼 あわび丼 ¥3,000 | いくら・かに海鮮丼 \2,200 | |
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| 北海道海鮮丼の主役 いくら丼\1,800 あわび・いくら丼 かに丼 \1,800 | ||
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北海道沖で秋 まぐろ の1本釣り が始まりますが、漁があるとは限らなく全く漁のない年もあり漁不漁の激しい さかな です。サイズは10キロ前後が主流になります。ぶり は、この時期 昔はよく回遊して来た様ですが姿を見る事の出来ない魚でした。しかしながらここ3,4年前から ひょっこり 姿を見せ始める様になりました。どうしてでしょうね ???????
8月末で、うに漁も終わり海水温も下がり始め寒い時期のさかなが北海道沖へ回遊してくる様になります。
北海道海鮮丼の代表的なのが、あわび、サケ(イクラ丼)、 あわび漁の10月からの解禁、さらに10月末からの 真ダラ、スケソウ漁と続き、寒くなり さかな も美味しくなりますが
日本海も 冬の訪れと共にシケ の日が多くなってきますので、あわび水貝、サケチャンチャン焼きスケソウダラ姿焼き・真ダラ昆布締め・タラ三平小鍋、等、御予約を頂いたうえのご来店を望みます。
お問合せ先
マルテン佐藤食堂しゃこたんなべ
〒046-0326 北海道積丹郡積丹町日司5−2
п@0135-45-6116 担当: 佐 藤