熊木 徳正 という男のホームページ。 |
新潟市及び東京都在住。
1949年4月6日生まれ。
牡羊座。六白金星。血液型O型。
2007年1月4日木曜日 更新しました。
| 気功 新潟樹林気功会は相変わらず、新潟の松林で練功を続けております。 最近は私はほとんど東京にいるので、なかなか参加できませんけれど。 気功と言うと、おどろおどろしい、インチキくさい際物と見ている人も多いと思います。 テレビに紹介されるときも、体に触れずに相手を倒すとか、見えない糸のようなもので患者を意のままに動かして・・・・というような画面写りのいいものばかり紹介します。 まああれも嘘ではないですが、あれは外気功といわれているものです。 私たちがやっているのは、内気功というもので、自分で功法を繰り返し繰り返し練功することによって、体の中の気の流れを整えようというものです。 中国医学は、気の流れというものがある。その気というは宇宙エネルギーと言っても良いと思います。 その流れが宇宙から体の中まで循環している。 その循環、流れが滞るのが病気、だからその流れをよくして、身体を宇宙と調和させて、健康を保っていく。そういう考えなのです。インドのヨガも基本的には同じような思想があり、瞑想と体技の組み合わせのヨガを健康法とというより、人間向上の修行のとしてヨガをやるわけです。 まあ、私のはそれほど大げさではありませんが、体と気持ちというのは別々ではなくて、密接に繋がってあるわけです。 気功をやると身体もリラックスしますが、気持ちもゆったりとしてくるのです。 それも林の中でやると、ほんとうに気持ちも伸びやかになり体が清浄になってゆくような感じをもちます。 ほんとに気持ちが良いですよ。 難病を治そうとか、持病をなくしようとか、ということでなく、病気と仲良くなって明るく暮らして行けるのが気功。そんな風に思っています。 練功をしている写真などは新潟樹林気功会の、コミュニティーページに、たくさん掲載しましてあります。 どうぞそちらもご覧になってください。 |
この人は会の中心的人物の一人、熊倉さんです。私ではありません。 |
|
2007.1 読書 今、読んでいる本のことを書きます。。私、精神世界ものを好きで読みます。 また、今は「死」に関する本を読むことが増えています。 死や葬儀に関するよろずお引き受けの仕事を始めましたからね。 そういう本も紹介しています。 しかし、最近は本を読む量が減ってきました。 老眼が進んで、ちょっと億劫になってきたということもあります。 目が良かっただけに、老眼はショックというか老化をしみじみと感じますね。 最近、読んでも書かなかったのですが、新たに書き足しました。 ぜひ、ご覧ください。 |
| 2010.06.18 「死」についてワークショップ 「死」や「死」にまつわることなんでもうけたまわり、という仕事の一環で、死に関することなんでもワークショップを定期的に開催しております。 毎月第3金曜日午後6時半から8時半までの二時間です。 次回の6月のワークショップは第77回目になります。良くここまで続いたなあと思います。 ほんとにありがたいです。 雨が強く降ったり、雪が降っていたり、今日は参加者がないのかな?と思いつつ、会場で準備をしていたことも一回や二回ではありません。 それでも、毎回必ずどなたかが参加してくださいました。 参加者が多い時も少ないときもありましたが、一回も参加者ゼロという時がなかった、というのは感謝以外言う言葉がありません。 まだまだ継続するつもりです。 ぜひ一人でも多くの人に、気軽に参加していただきたいです。 次回第77回は2010年6月18日(金曜日)午後6時30分から8時30分まで、会場は新潟市関屋地区公民館です。 詳しい開催要項や開催報告など、こちらのホームページにありますので、行って見てください。 なお。この件でメールマガジン発行しております。 購読申し込みはホームページからお願いします。 またホームページでマガジンのバックナンバーも見ていただくことが出来ます。 |
|
|
2006.12 東京オフィス開設 東京でも、葬儀葬式を自分で考えて、形式にとらわれず習慣にとらわれず、自分のやり方でやりたい、と思っている方を対象に、葬儀葬式のお手伝いをするために、東京オフィス開設いたしました。 ホームページも作っておきました。 東京方面、首都圏でみなさまの知人で、死に関すること葬儀葬式でお困りの方、いらっしゃいましたら、ホームページをご覧いただくようにおすすめください。 新潟でずっとやっている、ワークショップ形式を基本にした勉強会を活動の中心にして、やっていくつもりです。 |
私の名前は熊木 徳正と言います。
新潟に住んでいます。年齢は57歳。
ホームページビルダーと首っ引きで、勉強しながらだんだんいろいろなことをやっていこうと思います。
よろしくお願いいたします。
メールはこちらへ |
|